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姫路オンブズマン達のため息、九条守って地球に平和と良い環境を勝ち取ろう

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●大分県汚職の傷は深い、浅利被告の逮捕後、長女が担任を務めるクラスの児童に「先生を続けるから大丈夫」と語りかけると、児童数人が涙を流したという。ある保護者は「事件をまったく教えない家庭もあるが、子どもが疑念を抱いたままにならないよう教えた。ただ、ふさぎ込む子どもがいる」と打ち明けた。
●大人達の身勝手で、ケジメを付けると言って排除したり処分して子供の心の傷は救われるどころか深まり、将来に深い後遺症を残すことになります。
●「子どもは国の宝」と昔からいわれているように、未来の日本を担うのは今、私たちの眼前にいる子ども達である。その子ども達に明るい未来を保障してあげることが、大人の責任である。
●当面の問題を自己満足的に処理することに汲々とするあまり、子供達の心の成長の障害になったことへの反省と対応が為されないままに、大人の誤りを処理することは大きな禍根を残します。
●賀川豊彦の文章に、「子供には叱られる権利がある」、とあります。裏返せば、大人たちには社会人として未熟な子供たちを叱って社会の規範について教える責任があるのです。
●その社会的規範を破った先生の姿にこそ教育的教訓が残っています。そのことを正面から受け取って子供達に対応することが快い教育効果を残すことになります。
●そのためには、教育の主体者はあくまで親です。家庭は学校にまさる教育の場であるという認識があくまで正しい。
●教育の専門家である先生に一方的に任せるのではなく、地域社会もまた、子供たちにとって、地域における連帯を踏まえての教育の場を重要視しながら、傷を受けた教育を癒す対策を進める必要があります。
▲今回の事件は先生と児童との繋がりへと進展していきます。本当に傷が深くなりました。子供の将来を考えて社会全体で守っていくことを望みます。・・・・・EK
□大分県では、教育に対する関心と理解を深め、学校・家庭・地域社会が相互に協力することにより、明日の大分を担う心豊かでたくましい子どもたちを育成するとともに、地域社会の振興に主体的に参加する人づくりを進めるため、11月1日を「おおいた教育の日」、11月1日から7日を「おおいた教育週間」と定めています。
「おおいた教育の日」を契機に、民間の団体や教育委員会も一緒になって設立された「大分県教育の日推進会議」を中心として、できるだけ身近な場所でみなさんに教育や子どものことを考えていただけるよう、いろんな取組を行っています。
■なのに、トップは汚職三昧不正謳歌のこの有様です。言行一致が教育の本筋でありませんか?建前だけで濁されている官僚教育では如何なものですか?

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