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●患者は高所(三階)から転落して、救急搬送されましたが、入院処置は、足の骨折処置と痛め止めのために脳幹への麻酔を行うだけで、植物人間化して放置されましたのではないか?
●以来病状は、汗は止めどもなくかくやら、体は浮腫むやら、皮膚の色艶はどす黒くなるやら、死体同様の状態になりました。
●溜まりかねて、遺族が病院関係者に訴えますが、聞き入れて貰えず病状の高進が進みました。
●平成24年2月26日麻酔医から、患者家族に対して、「ご主人様の全身状態は非常に良好です。」と説明を受け、そして当日「これで、退院できそうですね」と退院を促すような言い分です。
●その翌27日電話を受けると、「御主人が脳死になりました。即来院されたいと通告されました。信じられない急変です。
●医療の一貫性がなされてないと言うことが見え見えです。
●更に、救急の主治医は患者家族に「もっと早くに異変に気づき処置できなかったのか」と、「皆で反省しています」と謝罪しています。
●痛め止めのために脳幹に麻酔をされて放置されていたのではないか、と言う疑いがフツフツと起こります。
救急患者を、死亡と救助を区分して医療を行う患者差別が公然と行われている節がある、神戸医療センター総合市民病院
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