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●主人の死亡原因に不信(救急搬送後医療放置されていたのではないか、解剖にも拒否)を持って、死後カルテの公開を要請しました。
●それを拝見して驚きました。そこには、病状どころか患者や家族の有り様について、生活保護が必要だの、困窮している、などあらん限りの誹謗中傷が書かれています。
●カルテの用件をなしていないというのが、素人が見ても明らかです。
●先日も、検査した患者の胸のレントゲン写真を点検漏れしていましたと言うことを明らかにしています。
●これなどは基本的診断原則すらも忘れる事態ですから、この人のご主人も事故で救急搬送されてきた時点で生死の可能性で区分され、死期近しに区分され、痛め止めのために、脳幹に麻酔され植物状態で医療放置されたものと思われます。
●体は腫れ上がり、顔色はどす黒く死人のようになっている状態に放置されているのに家族からの医療従事者への質問に、看護師はちゃんと対応してますよと言うだけで何もしません。死は刻々と近づいています。
●ご案内のごとく、心臓停止の前日のような子供騙しのごとく、「退院できるほど回復していると」言う診断は奇々怪々です。そして脳死、遺族側の解剖要求に対して解剖拒否、これはどういう意味をなしているのか?信じられませんし、病院の態をなしていません。
●麻酔科女医が自殺した問題でも、原因を究明せず、組織論でお茶を濁して幕引きを行うなどこの有余は、医者のモラルの貧弱さを表しています。
●市民病院で、数多くの患者が仕方がない、救えないと諦められて、死の門を叩かされた数は多くに上っていると考えられます。
心停止の状態波形
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