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戦力の放棄と軍隊を保持しないことが原則である。絶対的平和主義こそがそのテーゼです。
今国会では、議員挙ってこれを否定して、先制攻撃こそが自国の国民を守る手段であると、戦争参加でない
自衛の行動だと、綺麗事を言っていますが、他国をどんな理由であると、攻撃することは戦争の開始である。
平和的に話し合い、時間が掛かっても努力することが平和的善意の行動です。戦争を為たがるのは、誰のためだ
バトラー船長のためだけです。戦場に送られ殺されるのは、若者です。先の大戦がそのことをよく示しています。
兵器産業を儲けさせ、そのお頃ベを待つ政治家だけです。戦争は如何なる利益も残しません。
そこにあるのは、破壊と殺戮と退廃文化だけです。憲法違反の戦争論議を、すべきではない。
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