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安倍内閣は、安保法政は戦争政策で無いと強弁していますが、国民の多くはそれが嘘だと言うことを見抜いています。これに軌を一に為て、戦争で一儲けしようと、経済連は安保促進を声高に叫び出しました。まさに死の商人達の合唱である。一儲けしたいがためのスクラムである。これを看ても安保法案が戦争法案であることの証明です。日本が攻められる、脅しを掛けながら、自衛隊の海外派兵、戦争参加を目論む魂胆は見え見えです。憲法違反だと解っていながら、解釈変更を無理押しする立法府の不法行為は、日本の歴史に汚点を残す、馬鹿殿行状である。
この安倍内閣の立法府での行為は全て違法行為であるから、次期選挙で追い落として、全ての法案を不法法案として、廃案にすべく戦いを続けましょう。如何なる理由でも戦争しないというのが日本のテーデです。
安倍内閣の戦争政策の本質は、いくら彼らが否定しても、その本性は戦争するもので在ることは、周辺が証明している。その彼らは、即ち武器を生産する、重火器工業や船舶界造船界、武器弾薬を造る工業界である。彼らは安保法案を早期成立すべきとして気勢を上げている。彼ら死の商人達は、戦争をすべきとして、かられらの商品を消耗すべきとして、目の色を変えているのです。平和主義の中で成長してきた産業界が戦争で金儲けをしようと言う魂胆である。武器三原則の解除、拡散原則の不問、戦争を遣りやすく国民を戦争に送り殺し続けることを、合法化しようとする法案が成立しようとしています。安倍内閣は死亡した父、叔父さんの意志を継いで夢再びとチャレンジしています。戦争犯罪人の家に生まれた安倍晋三は、その家系の犯罪性を胡塗するために、国民を守るためにを看板に、実は国民を守ることは出来ないどころか、国民を死に追いやることしか出来ません。戦中の実態が良くそれを照明しています。政治に平和の文言に騙されること無く。戦争放棄の文言を守り、平和と繁栄を守り向きましょう。
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