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  現在の政権を担っている人達は、元戦犯の子供や孫達に繋がる、犯罪者子孫である。戦犯の判決を貰ったが、権力者によって無題放免された特権階級が多く含まれています。その彼らがいま、平和憲法が邪魔になると言って、改憲を標榜しているのです。現行憲法は、戦争という世界に向かって、殺戮と破壊行を恣意的にして合法化して
世界に殺戮と破壊の阿鼻叫喚を撒き散らしてきました。この激しい政治的罪と重大な人的被害の罪を問われて、深い反省の念で出来たのが、現在の憲法の平和主義です。平和の元なる、戦争する行為を放棄して、その証拠として、戦力は持たないを憲法に明記したのです。この憲法の思想は、世界の国々から高く評価され、平和の原則として、学ぶべき古典とも言われています。この思想に学ぶ国々が増えています。世界の平和の古典である、日本の平和憲法を変えようとする試みは、許すことが出来ません。この平和憲法下で、温々と育った戦後派の戦争を知らない連中が、平和憲法の素晴らしさを、真摯に理解せず、他国が攻めてくるなどと言って、他人の性にして、武力を磨く行為は、戦争行為に繋がるものです。武器に対して武器を向けるのは際限なく、暴力、戦争の引き金になります。
 戦争犯罪者に繋がる、子供や孫達は父やお爺さんが犯した戦争犯罪を深く反省して、平和憲法の素晴らしさを再認識して、世界平和のために、国際援助、話し合い外交を充実して、日本の平和主義のお手本を示しましょう。
安倍内閣は、安保法政は戦争政策で無いと強弁していますが、国民の多くはそれが嘘だと言うことを見抜いています。これに軌を一に為て、戦争で一儲けしようと、経済連は安保促進を声高に叫び出しました。まさに死の商人達の合唱である。一儲けしたいがためのスクラムである。これを看ても安保法案が戦争法案であることの証明です。日本が攻められる、脅しを掛けながら、自衛隊の海外派兵、戦争参加を目論む魂胆は見え見えです。憲法違反だと解っていながら、解釈変更を無理押しする立法府の不法行為は、日本の歴史に汚点を残す、馬鹿殿行状である。
 この安倍内閣の立法府での行為は全て違法行為であるから、次期選挙で追い落として、全ての法案を不法法案として、廃案にすべく戦いを続けましょう。如何なる理由でも戦争しないというのが日本のテーデです。
安倍内閣の戦争政策の本質は、いくら彼らが否定しても、その本性は戦争するもので在ることは、周辺が証明している。その彼らは、即ち武器を生産する、重火器工業や船舶界造船界、武器弾薬を造る工業界である。彼らは安保法案を早期成立すべきとして気勢を上げている。彼ら死の商人達は、戦争をすべきとして、かられらの商品を消耗すべきとして、目の色を変えているのです。平和主義の中で成長してきた産業界が戦争で金儲けをしようと言う魂胆である。武器三原則の解除、拡散原則の不問、戦争を遣りやすく国民を戦争に送り殺し続けることを、合法化しようとする法案が成立しようとしています。安倍内閣は死亡した父、叔父さんの意志を継いで夢再びとチャレンジしています。戦争犯罪人の家に生まれた安倍晋三は、その家系の犯罪性を胡塗するために、国民を守るためにを看板に、実は国民を守ることは出来ないどころか、国民を死に追いやることしか出来ません。戦中の実態が良くそれを照明しています。政治に平和の文言に騙されること無く。戦争放棄の文言を守り、平和と繁栄を守り向きましょう。

戦力の放棄と軍隊を保持しないことが原則である。絶対的平和主義こそがそのテーゼです。
今国会では、議員挙ってこれを否定して、先制攻撃こそが自国の国民を守る手段であると、戦争参加でない
自衛の行動だと、綺麗事を言っていますが、他国をどんな理由であると、攻撃することは戦争の開始である。
 平和的に話し合い、時間が掛かっても努力することが平和的善意の行動です。戦争を為たがるのは、誰のためだ
バトラー船長のためだけです。戦場に送られ殺されるのは、若者です。先の大戦がそのことをよく示しています。
 兵器産業を儲けさせ、そのお頃ベを待つ政治家だけです。戦争は如何なる利益も残しません。
そこにあるのは、破壊と殺戮と退廃文化だけです。憲法違反の戦争論議を、すべきではない。
 衆議院で強行採決して恥も外聞もない、政府自民党・公明党の諸君
唯一砂川判決を持ち出して、合憲だと声高
に叫ぶがこれは誤りだ!!
 アメリカ軍の基地使用が集団的自衛権として合憲といっているだけである。
自衛権は本来あるが、日本の憲法は、自衛であっても、戦力は持たないと、
断言している。戦争はしないで、話し合いで平和的に解決すると、忍耐と努力を
強調している。積極的平和主義は、軍隊を派遣するよりも外交交渉や経済援助や
医療援助を強化して、人心の安定を通して達成されるべきです。危機が迫っているとほざくが
危機など何処にもない。漁船が尖閣に来たからと言って、国境侵犯だと言うが、魚は世界の海を
回遊している生き物、共有すれば良い物で自己主張が衝突生んでいる。これも中国の独特の発想で
個人的行為である。そう考えれば収まっている。
 憲法違反の法案に、議論すること自体、公務員の不法行為である。断固として憲法違反行為として
斬罪せねばならない。国民を馬鹿にする安倍内閣を排除しよう。憲法を守れない公務員は懲戒解雇に相当する。
に相当する
憲法に違反した法律をへいきにつくる。国会議員は公務員の憲法を守る義務と専念義務に違反している。
 日本の憲法は、戦力を持たないと明記しているのに、自衛隊を持っている、既成事実化して憲法違反を常識化した。箇々がそもそもの誤りである。
 戦力を持たないで、紛争の解決には話し合いで平和的に粘り強く努力する
世界の良識に期待して、日本国憲法は、紛争の解決に武力を使わず、世界平和に心意気で貢献するとしています。そのための努力を、外交的に普段に繰り返し、その足らずを、経済援助や技術援助や医療福祉の提供で、紛争の根本を解決するために、してきたのでしょうか?
 心ある日本人は、貧しい国々への経済医療援助、農業開発援助、人身保護援助、アフガンではペシャワール会が、灌漑援助によって、東部の荒れ地が、豊の農地と緑豊かな大地に生まれ変わりました。
 ここの開発の指揮を執る、中村哲先生は、平和を愛する日本人の象徴として、タリバンの人々からも尊敬され崇められています。
 安保法案を可決することで、タリバンは直ちに日本人を敵に回すことになります。後藤さんをISの餌食にしたのも、安倍内閣です。安倍内閣は憲法を破壊することで、日本人の平和な暮らしと、生命財産を根底から、戦争という破壊工作に瀕しさせようとしています。

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