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			<title>美しい地球環境を守るために、生き物・弱者に支援を</title>
			<description>　= タイトル =
子孫が美しく安心できる地球環境を[[img(http://リンクURL)]]&#039;&#039;&#039; ボールド &#039;&#039;&#039;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shgmmr</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>美しい地球環境を守るために、生き物・弱者に支援を</title>
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子孫が美しく安心できる地球環境を[[img(http://リンクURL)]]&#039;&#039;&#039; ボールド &#039;&#039;&#039;</description>
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		<item>
			<title>元戦犯の子供や孫達に告ぐ！！祖祖父父達の罪を繰り返すな！！</title>
			<description>&lt;div&gt;　　現在の政権を担っている人達は、元戦犯の子供や孫達に繋がる、犯罪者子孫である。戦犯の判決を貰ったが、権力者によって無題放免された特権階級が多く含まれています。その彼らがいま、平和憲法が邪魔になると言って、改憲を標榜しているのです。現行憲法は、戦争という世界に向かって、殺戮と破壊行を恣意的にして合法化して&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;世界に殺戮と破壊の阿鼻叫喚を撒き散らしてきました。この激しい政治的罪と重大な人的被害の罪を問われて、深い反省の念で出来たのが、現在の憲法の平和主義です。平和の元なる、戦争する行為を放棄して、その証拠として、戦力は持たないを憲法に明記したのです。この憲法の思想は、世界の国々から高く評価され、平和の原則として、学ぶべき古典とも言われています。この思想に学ぶ国々が増えています。世界の平和の古典である、日本の平和憲法を変えようとする試みは、許すことが出来ません。この平和憲法下で、温々と育った戦後派の戦争を知らない連中が、平和憲法の素晴らしさを、真摯に理解せず、他国が攻めてくるなどと言って、他人の性にして、武力を磨く行為は、戦争行為に繋がるものです。武器に対して武器を向けるのは際限なく、暴力、戦争の引き金になります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　戦争犯罪者に繋がる、子供や孫達は父やお爺さんが犯した戦争犯罪を深く反省して、平和憲法の素晴らしさを再認識して、世界平和のために、国際援助、話し合い外交を充実して、日本の平和主義のお手本を示しましょう。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shgmmr/65945748.html</link>
			<pubDate>Mon, 21 Dec 2015 13:57:11 +0900</pubDate>
			<category>ボランティア活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>蠢く死の商人、経済連重化学工業、重電機工業界</title>
			<description>&lt;div&gt;安倍内閣は、安保法政は戦争政策で無いと強弁していますが、国民の多くはそれが嘘だと言うことを見抜いています。これに軌を一に為て、戦争で一儲けしようと、経済連は安保促進を声高に叫び出しました。まさに死の商人達の合唱である。一儲けしたいがためのスクラムである。これを看ても安保法案が戦争法案であることの証明です。日本が攻められる、脅しを掛けながら、自衛隊の海外派兵、戦争参加を目論む魂胆は見え見えです。憲法違反だと解っていながら、解釈変更を無理押しする立法府の不法行為は､日本の歴史に汚点を残す、馬鹿殿行状である。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　この安倍内閣の立法府での行為は全て違法行為であるから、次期選挙で追い落として、全ての法案を不法法案として、廃案にすべく戦いを続けましょう。如何なる理由でも戦争しないというのが日本のテーデです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#c00000&quot; size=&quot;5&quot;&gt;安倍内閣の戦争政策の本質は、いくら彼らが否定しても、その本性は戦争するもので在ることは、周辺が証明している。その彼らは、即ち武器を生産する、重火器工業や船舶界造船界、武器弾薬を造る工業界である。彼らは安保法案を早期成立すべきとして気勢を上げている。彼ら死の商人達は、戦争をすべきとして、かられらの商品を消耗すべきとして、目の色を変えているのです。平和主義の中で成長してきた産業界が戦争で金儲けをしようと言う魂胆である。武器三原則の解除、拡散原則の不問、戦争を遣りやすく国民を戦争に送り殺し続けることを、合法化しようとする法案が成立しようとしています。安倍内閣は死亡した父、叔父さんの意志を継いで夢再びとチャレンジしています。戦争犯罪人の家に生まれた安倍晋三は、その家系の犯罪性を胡塗するために、国民を守るためにを看板に、実は国民を守ることは出来ないどころか、国民を死に追いやることしか出来ません。戦中の実態が良くそれを照明しています。政治に平和の文言に騙されること無く。戦争放棄の文言を守り、平和と繁栄を守り向きましょう。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shgmmr/65768342.html</link>
			<pubDate>Fri, 14 Aug 2015 14:27:18 +0900</pubDate>
			<category>ボランティア活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>日本国憲法は、戦争を回避する努力を規定している</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff007f&quot; size=&quot;5&quot;&gt;&lt;u&gt;戦力の放棄と軍隊を保持しないことが原則である。&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;絶対的平和主義こそがそのテーゼです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今国会では、議員挙ってこれを否定して、先制攻撃こそが自国の国民を守る手段であると、戦争参加でない&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;自衛の行動だと、綺麗事を言っていますが、他国をどんな理由であると、攻撃することは戦争の開始である。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　平和的に話し合い、時間が掛かっても努力することが平和的善意の行動です。戦争を為たがるのは、誰のためだ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;バトラー船長のためだけです。戦場に送られ殺されるのは、若者です。先の大戦がそのことをよく示しています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　兵器産業を儲けさせ、そのお頃ベを待つ政治家だけです。戦争は如何なる利益も残しません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そこにあるのは、破壊と殺戮と退廃文化だけです。憲法違反の戦争論議を、すべきではない。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shgmmr/65744822.html</link>
			<pubDate>Wed, 29 Jul 2015 09:37:02 +0900</pubDate>
			<category>ボランティア活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>立憲主義を否定する立法府の瓦解</title>
			<description>&lt;div&gt;　衆議院で強行採決して恥も外聞もない、政府自民党・公明党の諸君&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff00ff&quot; size=&quot;5&quot;&gt;唯一砂川判決を持ち出して、合憲だと声高&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff00ff&quot; size=&quot;5&quot;&gt;に叫ぶが&lt;/font&gt;、&lt;font color=&quot;#0000ff&quot; size=&quot;4&quot;&gt;これは誤りだ！！&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　&lt;u&gt;アメリカ軍の基地使用が集団的自衛権として合憲といっているだけである。&lt;/u&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;自衛権は本来あるが、&lt;font color=&quot;#ff0000&quot; size=&quot;4&quot;&gt;&lt;u&gt;日本の憲法は、自衛であっても、戦力は持たないと、&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot; size=&quot;4&quot;&gt;&lt;u&gt;断言している。&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;戦争はしないで、話し合いで平和的に解決すると、忍耐と努力を&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;強調している。&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;積極的平和主義は、軍隊を派遣するよりも外交交渉や経済援助や&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;医療援助を強化して、人心の安定を通して達成されるべきです。&lt;/font&gt;危機が迫っているとほざくが&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;危機など何処にもない。漁船が尖閣に来たからと言って、国境侵犯だと言うが、魚は世界の海を&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;回遊している生き物、共有すれば良い物で自己主張が衝突生んでいる。これも中国の独特の発想で&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;個人的行為である。そう考えれば収まっている。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　&lt;font color=&quot;#ff00ff&quot; size=&quot;4&quot;&gt;憲法違反の法案に、議論すること自体、公務員の不法行為である。&lt;/font&gt;断固として憲法違反行為として&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;斬罪せねばならない。国民を馬鹿にする安倍内閣を排除しよう。&lt;font color=&quot;#ff007f&quot; size=&quot;4&quot;&gt;憲法を守れない公務員は懲戒解雇に相当する。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff007f&quot; size=&quot;4&quot;&gt;に相当する&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shgmmr/65740809.html</link>
			<pubDate>Sun, 26 Jul 2015 17:53:53 +0900</pubDate>
			<category>ボランティア活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>自衛隊を廃止して､平和憲法を守り、平和で美しい日本国土を子孫に・・・・・・</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;憲法に違反した法律をへいきにつくる。国会議員は公務員の憲法を守る義務と専念義務に違反している。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;　日本の憲法は、戦力を持たないと明記しているのに、自衛隊を持っている、既成事実化して憲法違反を&lt;/font&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;常識化した。箇々がそもそもの誤りである。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;　戦力を持たないで、紛争の解決には話し合いで平和的に粘り強く努力する&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;世界の良識に期待して、日本国憲法は、&lt;font color=&quot;#ff007f&quot; size=&quot;5&quot;&gt;紛争の解決に武力を使わず、世界平和に心意気で貢献するとしています。&lt;/font&gt;そのための努力を、外交的に普段に繰り返し、その足らずを、経済援助や技術援助や医療福祉の提供で、紛争の根本を解決するために、してきたのでしょうか？&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;　心ある日本人は、貧しい国々への経済医療援助、農業開発援助、人身保護援助、&lt;font color=&quot;#ff0000&quot; size=&quot;5&quot;&gt;アフガンではペシャワール会&lt;/font&gt;が、灌漑援助によって、東部の荒れ地が、豊の農地と緑豊かな大地に生まれ変わりました。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;　ここの開発の指揮を執る、中村哲先生は、平和を愛する日本人の象徴として、タリバンの人々からも尊敬され崇められています。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;　安保法案を可決することで、タリバンは直ちに日本人を敵に回すことになります。後藤さんをＩＳの餌食にしたのも、安倍内閣です。安倍内閣は憲法を破壊することで、日本人の平和な暮らしと、生命財産を根底から、戦争という破壊工作に瀕しさせようとしています。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;、&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shgmmr/65726471.html</link>
			<pubDate>Thu, 16 Jul 2015 12:37:53 +0900</pubDate>
			<category>ボランティア活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>国民の命を弄ぶ、安倍自民党の論理</title>
			<description>&lt;div&gt;国民の命と生活を守るために、集団的自衛権は必要だとする安倍内閣！！&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;現在の憲法も守れない、政府に何が出来るというのか？&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　&lt;font size=&quot;5&quot; style=&quot;background-color:rgb(0, 0, 191);&quot;&gt;&lt;u&gt;戦後７０年間、日本は平和憲法を堅持して、日本の平和を死守してきました。&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;これが出来たのは､武器を持たない、戦争はしない、世界の紛争は話し合いで解決すると言うマンパワーを強調してきたからです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　丸腰で闊歩する日本の人々や若者達の、平和努力こそが、世界の喝采を浴びてきました。安全環境が変化してきていると強調しますが、それはためにする議論に過ぎません。例えば尖閣列島の問題でも、あの行動に対する対応が間違っています。あれは中国政府が主体になっているのではなく、華僑的発想による跳ね上がり行動です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　安全環境の変化ではありません。&lt;font size=&quot;5&quot; style=&quot;background-color:rgb(255, 0, 0);&quot;&gt;武器を持てば、より強力な武器で対応してきます。侵略戦争の始まりです。&lt;/font&gt;それはじっと座して我慢の戦いなのです。世界を銃社会にしてはなりません。アフガンで東南アジアで活躍する平和部隊は、高く評価されています。ゲリラ部隊は、日本時には銃口を向けません。平和の象徴だからです。国が憲法でそれを保障しているからです。安倍内閣が言うように、集団的自衛権を、憲法を犯して、ごり押しするなら、世界の日本人は全てが、武器をかまえる兵士として、的にされるでしょう。国民の生活と生命を守るというのは､法便に過ぎません。軍需産業の活性化と侵略戦争を合法化しようとする、ゾンビの発想思いつきです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&lt;em&gt;まず遣るべきことは、憲法を完全に実施して、貧困家庭を援助して、豊かさを実感出来る社会を実現することです&lt;/em&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shgmmr/65709746.html</link>
			<pubDate>Sat, 04 Jul 2015 22:46:44 +0900</pubDate>
			<category>ボランティア活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>入院中の死亡で、病理解剖もしないで、遺族に死因の説明が出来るのか？</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;●司法解剖の申請に、長々と「解剖はしないでほしい」と懇願を繰り返し、「責任は取るから頼む」と担当刑事に懇願した医師は、明らかに医師法違反で在る。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;●少なくとも、入院患者が死亡したときは、その因果関係を遺族の人達に説明する義務が医師の側に在ります。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;●入院患者の死亡に際し、病理解剖その他の死因解明に必要な措置について提案をしなかった病院に死因解明義務違反の過失が在ると言えます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;●しかも遺体引き取りに来た刑事に対して遺体を引き渡さないためにする医師の説明は、違法で在り、染み同意した警察の(引き取らない）行為は犯罪行為になります。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;●詳しいことは解りませんが、市民病院という公立病院で、市民の命が紙くずのように処理される実態は許し難いものが在りますし、医師の権限の掛けに隠れて、殺人行為が合法化されることは許されません。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;●たとえ植物人化した患者で在っても、愛する家族にとっては貴重な何にも代えがたい存在で在りその愛おしさは計り知れないものです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;●司法解剖も病理解剖も忌避する非常識が神戸総合中央市民病院に蔓延している実態をどう考えますか？&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;●巨額の予算で建てられたこの病院が、市民を救うどころか殺す病院に成り下がっていることに怒らざるを得ません。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e2-39/shgmmr/folder/530430/85/65078985/img_0?1430113266&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_170_91&quot; width=&quot;170&quot; height=&quot;91&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot; size=&quot;5&quot;&gt;病理解剖もしないで、ちまたに放り出される理不尽が負かり通ってる実態を解明すべきです&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shgmmr/65078985.html</link>
			<pubDate>Thu, 15 May 2014 21:05:20 +0900</pubDate>
			<category>ボランティア活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>カルテに患者の私生活、誹謗中傷、乱餓鬼、カルテの意味なさず、これで医者か？　</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot; size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;●主人の死亡原因に不信(救急搬送後医療放置されていたのではないか、解剖にも拒否）を持って、死後カルテの公開を要請しました。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot; size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;●それを拝見して驚きました。そこには、病状どころか患者や家族の有り様について、生活保護が必要だの、困窮している、などあらん限りの誹謗中傷が書かれています。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot; size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;●カルテの用件をなしていないというのが、素人が見ても明らかです。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot; size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;●先日も、検査した患者の胸のレントゲン写真を点検漏れしていましたと言うことを明らかにしています。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot; size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;●これなどは基本的診断原則すらも忘れる事態ですから、この人のご主人も事故で救急搬送されてきた時点で生死の可能性で区分され、死期近しに区分され、痛め止めのために、脳幹に麻酔され植物状態で医療放置されたものと思われます。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot; size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;●体は腫れ上がり、顔色はどす黒く死人のようになっている状態に放置されているのに家族からの医療従事者への質問に、看護師はちゃんと対応してますよと言うだけで何もしません。死は刻々と近づいています。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot; size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;●ご案内のごとく、心臓停止の前日のような子供騙しのごとく、「退院できるほど回復していると」言う診断は奇々怪々です。そして脳死、遺族側の解剖要求に対して解剖拒否、これはどういう意味をなしているのか？信じられませんし、病院の態をなしていません。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot; size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;●麻酔科女医が自殺した問題でも、原因を究明せず、組織論でお茶を濁して幕引きを行うなどこの有余は、医者のモラルの貧弱さを表しています。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot; size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;●市民病院で、数多くの患者が仕方がない、救えないと諦められて、死の門を叩かされた数は多くに上っていると考えられます。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-e2-39/shgmmr/folder/530430/93/65077093/img_0?1400073105&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_405_150&quot; width=&quot;405&quot; height=&quot;150&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;font color=&quot;#ff0000&quot; size=&quot;5&quot;&gt;心停止の状態波形&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shgmmr/65077093.html</link>
			<pubDate>Wed, 14 May 2014 22:11:45 +0900</pubDate>
			<category>ボランティア活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>解剖を拒否する医者の背景は？殺人か医療放棄か・・・・・神戸市民病院事件</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot; size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;●救急入院から看取るまでの期間の症状の推移は、明らかに放置されていたのではないかという疑いを持ちました。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot; size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;●医療事故問題研究会の指示により解剖を申請しましたが、件の警察の鑑識刑事は、救急主治医の懇願により「解剖はしないで、責任は全て執る」&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot; size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;●この言葉に拐かされ、司法解剖をしないよう取り下げを遺族に説諭する始末でした。元来疑いのある、医療過誤、ミス、医療放置など人為的行為が疑われるときは速やかにしかも遺族からの申し入れがあるときは、速やかに解剖を進めるべきです。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot; size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;●この原則が守られませんと、人の命や生きる権利そのものが否定されることになりますし、生存権の否定にも繋がります。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot; size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;●警察も緒戦は行政組織、行政の見方を執ることは想像できますが、人の生き死にの正当性を判定するための解剖要求は、心理的苦痛を伴うものであるだけに、個の苦痛を補填する立場に依拠すべきです。それが軽んじられているという実態に怒りを禁じ得ません。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot; size=&quot;4&quot;&gt;&lt;strong&gt;●警察署のこの判断が（解剖しない）、浮かばれぬ主人の魂の苦しみを思うとき奥さんは日夜眠れる夜を過ごされています。&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/shgmmr/65075502.html</link>
			<pubDate>Tue, 13 May 2014 21:36:09 +0900</pubDate>
			<category>ボランティア活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>兵庫県神戸長田署鑑識課刑事、病院の抵抗を優先、解剖拒否,患者の命見捨てる</title>
			<description>&lt;div&gt;●前述の神戸市民病院で、不遇の死に遭遇させられた患者について、死の直前の２６日には、診断通告では退院も可能に近いと驚くべき結果であったのに、翌２７日の死亡心停止が不信に思い、医療事故問題研究会に連絡したところ、曰く死亡心停止したときに「解剖するように言われた」&lt;br&gt;
●解剖を要求したが、救急の主治医が「頼むから解剖しないでほしいと懇願」「責任はとるから」とまで言って、長田署から来ていた鑑識課の刑事に懇願した。&lt;br&gt;
●このことで、遺族の思いが踏みにじられた。この理不尽な出来事は到底容認することは出来ません。&lt;br&gt;
●遺体に対する所有権は当然遺族にあり、しかもその死因について深い疑義があり、医療的一貫性が施されていず、その治療が放置されている儘にされ死に至りました。&lt;br&gt;
●事故で救急入院で在ったとは言え、適切な治療が施されていれば、幾ばくかを生き長らえたこともあろうと思います。&lt;br&gt;
●そうした疑いが色濃く死因に残る事態に面して、遺族が事の真相を知るために求めた解剖の実施要求に対して、個人の求めに当然従うべき義務がある警察官署の警察官刑事が、加害者の疑いのある担当救急医の説得に負けてしまいました。&lt;br&gt;
●これはどう言うことですか？警察の主たる仕事は、国民の安寧秩序を守り、国民市民の生命と財産を守ることでないのですか？&lt;br&gt;
●それを在ろうことに、行政の一部である医療センター関わった、主観的言い分を一方的に聞いて、人の命を闇に葬ろうとする行為は、主客転倒で許される行為ではありません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;●このとき解剖しておれば、治療放置、医療放棄の事実は明らかになり、患者の魂は救われていたと思います。&lt;br&gt;
●こんな理不尽なことが、医療という特権に隠されて葬り去られることは決して許すことは出来ません。 &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 次号に続く&lt;/div&gt;
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			<pubDate>Mon, 12 May 2014 20:42:13 +0900</pubDate>
			<category>ボランティア活動</category>
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