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ブンプクチャガマは、ウニの仲間です。 砂泥底や砂地に住んでいて、砂に含まれる有機物を食べています。 殻が薄い為に壊れやすく、なかなか完全なのは獲れません。大きさは最大で10cm以上もあるのですが、 中身が殆ど空(内臓が少し入っていますが)の為、海水が出てしまうと、水に浮いてしまいます。 飼育は難しいようです。 1.2枚目 生きている時です。こうしてみるとウニのようです。 3.4枚目 死んで殻だけになったものです。非常に薄い為に壊れてしまいます。 *多分同じ種類だと思いますが、詳しく方は教えてください。
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これって、ガゼとは違うんですかね〜?
2007/3/17(土) 午後 4:26
うわ。いいなあ。スカシカシパンなら飼ったことがあるんだけど・・・タコノマクラだっけな? ブンブクチャガマ、いいなあ。
2007/3/17(土) 午後 6:03 [ - ]
ウニの仲間ですからガゼ(天草ではウニの事を言います)と言えばガゼなんでしょうね。でも中身殆ど入っていないので、食べられません。
2007/3/17(土) 午後 6:45
マニアですね、タコノマクラを飼育されてたなんて。ちなみに天草では、ヒトデのことをタコノマクラと言います。
2007/3/17(土) 午後 6:47
はじめまして、かずまるともうします。
棘の抜けたブンブクの画像ですが、ブンブク類には間違いありませんが「ブンブクチャガマ」ではありませんね。ブンブクチャガマは花紋の凹凸がもっとしっかりしています。一見すると「ライオネスブンブク」のように見受けられます。ライオネスブンブクで画像検索され、お持ちの殻と照らし合わされたらいいと思います。
2012/4/18(水) 午前 10:53 [ かずまる ]