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「ヒガイ」と呼ばれる、タカラガイの仲間です。 外套膜で体を覆っているのですが、まるでウミウシのように感じます。 ただ外套膜を殻の中に入れると立派な貝殻が。 でも薄いので壊れやすく、このヒガイも、掴む時に少し欠けてしまいました。 ヒガイいにとっては被害なんでしょうね。
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こんにちは、ゲストさん
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「ヒガイ」と呼ばれる、タカラガイの仲間です。 外套膜で体を覆っているのですが、まるでウミウシのように感じます。 ただ外套膜を殻の中に入れると立派な貝殻が。 でも薄いので壊れやすく、このヒガイも、掴む時に少し欠けてしまいました。 ヒガイいにとっては被害なんでしょうね。
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ヒガイにとってヒガイ(被害)ですかあ〜‥??
あはははは〜〜!ウケました〜!!!やだもう〜ノリさんてば〜(涙)
すっかりさかなクンに染まってますねぇ〜〜(笑)素晴しいです!
日淡好きの私にとってヒガイといえば魚のヒガイを想像してしまいますが、まさか同じ名前の貝があったとは知りませんでした。
ノリさんのおっしゃるとおり、最初見た時はウミウシ???と思いましたよ。
昨日は全国一斉休漁ということで‥ノリさんは今頃どうしていらっしゃるかなあと思っていました。
一日中ニュースで取り上げられていましたけど、このままだと漁師さんだけじゃなく日本の水産業自体が大変なことになってしまいますよね。
ホントにもう〜何とかしてもらわないと‥
2008/7/16(水) 午後 4:09 [ 海音 ]
海音様、駄洒落はさかなクンの得意技ですからね。よくあそこまで出るもんだと感心しています。休漁日は、船のペンキ塗りでした。船が汚れると燃費が悪くなります。少しでも燃料代を少なくしなくてはいけませんから。暑くて大変でした。
2008/7/18(金) 午後 2:21
外套膜…こんなに綺麗な写真ではっきり見ると
ほんと感動してしまいますね〜。
模様も芸術的!
貝殻に模様をつければ、それで済んだかもなんて思ったり(^_^;)
外套膜の模様、イカやタコのように、そのつど模様変えられるのだろうか………
もしそうだったらすごーーーい。
ちと想像して楽しんでしまってます。(^^)
2008/7/18(金) 午後 8:03 [ ばった ]
これはきれいやな〜。ホントにウミウシみたいですね。
タカラガイの仲間は、貝殻の美しさが際だってるけど、外套膜もけっこうキレイ。
まるで、美しい貝殻を傷つけないために、わざわざ美しいラッピングでくるんでるという感じです。
貝の標本館はけっこうよくあるけど、生きたタカラガイも展示してもらえるようになるといいな〜と思いました。
でも、このタカラガイ、タカラガイとしては独特な形をしてますね。
2008/7/18(金) 午後 11:51
あっ、さかなクン!先日、NHKBS2の熱中夜話の収録で、ゲストがさかなクンでした。
水族館ファンばかりが集まる水族館ナイトだったのだけど、そのシチュエーションにさかなクンがコーフンしまくりだったので、お魚ナイトになってしまいましたw。
ボクが教えてる生徒も出演してたのだけど、生さかなクンに会えて、思わず泣いてましたw。
2008/7/18(金) 午後 11:56
ばった様、自分で撮っていうのもなんですがかなり綺麗にとれてます。私の手のひらが(笑)。貝殻は外套膜に含まれる成分で大きくなっていくそうなので、模様変えたら貝殻まで違うのになるかもしれませんね。もしそうなったら、新種の貝になったりして・・・。
2008/7/20(日) 午前 6:03
カンチョ様、この貝はタカラガイの中でも、ウミウサギ科に属するものだそうです。他のタカラガイに比べて殻がかなり薄くて壊れやすいですね。ちょうど、タカラガイの幼貝の薄さに似ています。
さかなクン、魚の話になると我を忘れますから、なれない人にはかなりうるさかったのではないでしょうか。でも、魚の話をしないと静かです。生さかなクンに涙ですか、私もカンチョ様に会えたら涙するかもしれません・・・。
2008/7/20(日) 午前 6:11