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やはりシードーナツの水槽です。 40〜50cmの「クエ」が複数飼育されています。 正面の顔は意外と可愛い感じですが、大きな歯が見えています。口も大きいのでかなりの大きさの餌も 一飲みでしょうね。 アクビ?してました。退屈?
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魚の話
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シードーナツの水槽の一つに猛毒魚が2種入っていました。 ミノカサゴとオニオコゼ。 オニオコゼには何回か刺され、病院にお世話になりましたが、幸いな事にミノカサゴには刺された事が ありません。その痛さは、かなりヤバイらしいです。 因みにこちらでは「ハナオコゼ」と呼ばれていましたが、現在ではミノカサゴと呼ばれるように なりました。 そこで問題です。写真の水槽、何匹の魚がいるかわかりますか? 答えは内緒モードでお願いします。かなり難問です。
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水槽に入った新入りさんです。 久しぶりのイセエビ。大きさはかなり小さく、蛸壷の中で食事中! セトダイさんです。瀬戸内海地方では、「タモリ」と呼ばれているとか・・・。 ヒゲソリダイと同じ仲間で、イサキ科です。餌を食べてくれて、一安心。
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三月になってもまだまだ寒い日が続きますが、魚のほうは春になりつつあります。 今朝市場にて、オスのマダイが水揚げされていました。 マダイのオスは春になると婚姻色の黒い色になります。額も大きく出っ張った立派なオスでした。 このマダイは、産卵のために外海より入ってきた魚で、こちらでは「登りダイ」と呼ばれています。 根付いているマダイに比べ、色が黒く、脂の乗りが落ちますので値段は幾分安めですが、 別名「サクラダイ」とも呼ばれ春の訪れを告げる魚でもあります。 因みにマダイは、熊本 春の魚の一つになります。 春はすぐそこです・・・。
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久しぶりの更新です。 なにを書いてよいのか判りませんので今日は魚の顔です。 先日「シードーナツ」に遊びに行きましたが、その中の幾つかを正面から写してきました。 その中のいくつかを紹介します。 携帯の写真なので少しピンボケですがお許しを。 「エビスダイ」 微笑んでいるような感じがいいですね。 「ネコザメ」 水槽の壁面に顔を押し付けて、豚鼻になってしまいましたが、これはこれで愛嬌があります。 「ダルマオコゼ」 食べる時以外は動かない頑固者です。なんとなく顔にも・・・。 「デンキナマズ」 コメントのしようが・・・。 「オニオコゼ」
怖い顔のオニオコゼも意外と可愛いです。 |







