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本当にデタラメ過ぎて、情けなくなってきますね。
賃金が上がっていて、景気が良くなっていると? 私の街にある古くからやっている商店、この一年で軒並み閉業しています。 私自身、今までの中で一番景気が悪く感じています。 これは、少しずつ年々落ちて行ってる感覚ですね。 観光地に行けば、日本人は少なく、殆ど外国からの観光客。 賑わってはいるが、もし外国から観光客がいなければ、閑散としているのだなとはっきり分かる。 若者のなんとか離れとか言われているが、離れではなく、できないのでは? 安い賃金で働いていますからね。 無能管理職が高給、現場で必死に仕事させられるのは、最低賃金。 統計がデタラメでは、国自体信用できない。 さて、今年はこの国どこに向かうのでしょうか。 |
国家資格(整体って?)
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この違いって何って思いますよね?
厚生労働省的に、あんまマッサージ指圧の定義が曖昧で、同じ手技とは言えないとの事。 現場にいた経験からはっきり明言しますと、 何も違いはありません。 手の置き方、指の置き方、揉み方、何もかも同一手技です。 これは、エステにおいても言える事です。 違いがあるとすれば、人体の知識の量です。 これは、圧倒的な差になります。 2980円リラクゼーションの無資格者においては、間違った知識で身体のアドバイスをしています。 また、知識も持たない分、下手にアドバイスすると突っ込んだ質問が来て、答えられないからアドバイスなんかしないって人が多くいました。 よくそんな所で仕事してるなぁって思いますが、割りのいいバイト感覚で、人に触っているので… デタラメな事ばかりしてきた厚生労働省。 ボロが出てきてます。 厚生労働省は、もう組織として崩壊してるのでは? しかも、何年も前から。 今の役職付いてる人間全員辞めさせて、もしくは降格…いや、降格させて現場にとも思ったが、そんな人材現場に来ても何もできないか… 国会で答弁してる何とか審議官って官僚達。 使えなさそうな雰囲気醸し出してますよねw |
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俳優の新井浩文容疑者が、強制性交の疑いで逮捕され、連日報道されている。
その度に、マッサージ店と連呼されている。 一般の認識はそこなんですよね。 マッサージは、あんまマッサージ指圧師の独占業務の為、あんまマッサージ指圧師以外使ってはダメなのです。 法律違反になります。 では、エステでやってることは何なの? あんまマッサージ指圧師における手技の定義では、滑材(かつざい)、つまりオイルやパウダーを使用し、肌に直接触れ施術するものを、マッサージと定義しています。 つまり、マッサージで合ってますが、施術する者が国家資格を持っていないと、マッサージと呼称できません。 しかし、国も役所も体たらくが過ぎ、何も監督指導しない間に、マッサージと呼称してはいけない事も分からない人達が、エステを経営していたり、施術する者だったり、またマッサージと呼称し報道してしまったり… 厚生労働省。 どう収集するつもりなんだろうか? 法律違反と認識しながら、もう面倒くさいから免許なくてもやっていいよってなるのだろうか? 厚生労働省って適当だからこれもあり得ますねw ちゃんとした国であれば、やるなら国家資格を取得しやりなさいってビシッとお達しが来ると思うが… どうなるんでしょうね?w |
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ここ最近、公務員の見過ごせない不祥事が明るみになっている。
公僕よ、もう平成も終わる時代だ。 頭の中いつまで昭和なんだ? 実務を担っている僅かな真面目な人材に頼り過ぎだろ。 厚生労働省の不祥事、千葉県野田市の虐待家族への対応… 決まった事しかできないなら、臨機応変に動けるように変革しなさいよ。 法律的に問題なら政治家に報告し、変えなさいよ。 子供でもできること、報連相すらできない無能が管理してる役所など、税金泥棒ではないか? 実務をこなしている人材のミスではない。 組織の長が操作しないとできない不祥事が多すぎる。 今までデタラメやってたから、今更急に変えられないだろう。 が、無能な上司がいなくなれば、あっという間に変革できるものではないか? 時代に乗り遅れている、バブルよもう一度と一発当てたい40台50台の管理者。 頼むから退職金なしで身を引いてくれ。 もうあなた達の時代ではない。 邪魔だ。 俳優が無資格エステティシャンに暴行し逮捕された報道も、マッサージ店と報道されている。 被害者は有資格者なのか? 被害者の所属していたエステ店は、所属者が全員国家資格を持っているマッサージ店なのか? 何もかも適当で、デタラメだ。 ま、エステでやってる手技がマッサージなんだけどね… |
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今、統計の不正で問題噴出してますね。
旧労働省サイドでの無能っぷりが露呈しているが、旧厚生省サイドも相当なものだと思う。 マッサージは資格の持った所で受けるようにとの注意喚起のホームページを公開しているのに、 https://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/isei/i-anzen/hourei/061115-1.html 厚生労働省内にある、医道審議会のメンバーに、無資格団体が名を連ね、その無資格団体の全国療術師協会に研究費の名目で税金が流れている。 この団体の学会開催時、厚生労働省が後援もしている。 http://ryojutsu.or.jp/zenryoukyou.html 国家資格って何か意味があるのか説明していただきたい。 現在、あんまマッサージ指圧師の仕事は、資格が無くても、数日〜数週間の研修で誰でもでき、独立開業もできる。 なにせ、経済産業省の職業区分で、リラクゼーション業が新設され、職業欄にリラクゼーション業と書ける時代。 経済産業省のコネは、無資格団体の顧問をされている自民党茂木大臣さん。 もう、デタラメもいいところ。 昭和の利権、お友達コネなどで今に至っているのだろうが、政府はこの状態をどう説明するのか。 国民の健康に関わる問題なのだが。 あんまマッサージ指圧の定義が曖昧とか、整体は指圧ではないとか… 勉強不足も良いところだ。 国会図書館で、指圧師の歴史の本借りて、法制化された経緯の資料を勉強してからモノを言いなさい。 と、本当に思う。 よくこの国こんな状態で回ってるなぁ。 仕事しない役人はいらない。 パソコンも使えず、印鑑押すだけの管理者、イノベーションのタイミングを自分が無能で分からないから芽を潰す管理者、昔は良かったとか過去の栄光を語る管理者など、民間も同様だが、成長を阻む40代50代の管理者、とっとと辞めてこの国を前に進めて欲しい。 追伸 消費者庁からの注意喚起も貼っておきます。 http://www.caa.go.jp/policies/policy/consumer_safety/release/pdf/consumer_safety_release_170526_0002.pdf 追伸 自民党 茂木 敏充済再生担当大臣が就任していた、リラクゼーション業協会の顧問を辞められているようですね。 こういう政治家、本当迷惑千万ですね… |


