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TTのタイム計測が終わった後は湯原海水浴場へと戻ります。
BBQが呼んでるぜ ( ̄¬ ̄)ジュル
焼肉はもちろん、おにぎり
とても美味しかった〜 ( * ^ ー ^ * )
お腹いっぱいになった後は試乗開始
今回はTREK
コンポが9000系DURA-ACEでした
先日も試乗してるけど、シフト操作、ブレーキとも申し分なし。電動のように軽いシフトチェンジができます。
フレームはレーシーなカラーリング。最近は黒系バイクがホント流行ってますね。
あとで紹介するTREK Speed Conceptと比べるとコストパフォーマンスがかなり良いモデルです。フレームセットでの販売はないのかな。
TTバイクならではのフレーム形状には憧れます
現在、TREK2000にDHバーを装備した『TT風味バイク
これがTIMEの入門バイクとは(驚)
作り込みは上位モデルと比べて遜色ありません。ヘッドチューブがちょっと長いかな〜
完成車のみの販売です。次に紹介するFluidityと比べるとカラーリングが全体的にシンプル。
▲TIME Fluidity
ハンドル周りが華やかで自分好みなコンフォート系ロングライドモデルのバイクです。
TREKのバイクしか乗ったことない自分にとって、TIMEは(当分買うことはないだろうけど)次期バイクの最有力候補のひとつ。
TIMEは以上の2台。今回はハイエンドモデルのZXRSの試乗がなかったのが残念!
▲TREK DOMANE6 Project One H2
毎年試乗会でお話しててすっかり顔見知りになったTREKの営業Yさんのバイク。毎年試乗会に自分のバイクを試乗車として持参されてますが、毎年バイクが変わってるような。。。さすがです。
Project Oneのカラーチョイスがグゥ〜です ( ^ ▽ ^ )b
しかも電動DURA-ACE。このバイク、一体いくらするんだ〜!? この赤、画像では分かりにくいけど高級感があっていいなぁ。
DOMANEはパリ〜ルーベを走破するためにカンチェラーラの要望に沿って開発されたバイク。振動対策バッチリでブルベなどのロングライドにオススメだそうです。
舗装路しか走ってないのでmadoneとのハッキリした違いは残念ながら分かりませんでした。ガタガタのパヴェみたいな道をこのバイクで試乗してみたいです。もしくはブルベで200kmほど試乗させて欲しいなぁ(さすがに無理か)。
▲TREK madone2.3 H2
ついにアルミバイクにもmadone! フレームの素材は違えど上位モデルとほぼ同じシートマストも付いてます。一番下のグレードのmadoneってことでサドルバッグやツール缶を装備していないこの状態でも結構重い。。。でも試走してみると重さよりも走りの軽快さの方が前面に出てる感じ。
もしアルミバイクを買うならCANNONDALE CAAD10かなと思っていたけれど、これもかなり捨てがたい!
アルミバイクならではの踏んだ分だけダイレクトに進んでくれる感じが好きです (*^ー^*)
7シリーズとほぼ同じジオメトリーなので速さも折り紙つき。そのうちフレーム売りとかないのかな。
今回の試乗車の中にはなかったけど同じくアルミフレームのDOMANE2.3もラインナップにあります。できればこれも試乗してみたかった!
▲TREK madone7.9 H2
TREKラインナップの中では最強モデル。ホイールはBontrager Aeolus3 D3(WO)を装備しています。
Project Oneでしか選べない白スポークのAeolusは汚れが目立つかもしれないけど格好いい!
個人的にはハブのカラーリングは黒がベースの方が好きかな。レビューではフレームが硬いのでロングライドには向かないって言われてるけど、madone5.2→madone6.5と乗り継いできた自分にとってはそんなに変わらない気がします(自分のオシリが強靭なのか鈍感なのか?)。
試乗してたら、『次はこのモデルを買うの〜?』って何人かの方に言われました ( ̄▽ ̄)
▲TREK Speed Concept9.9
コンポは電動DURA-ACE。エアロバーとブルホーンバーにそれぞれスイッチが装備され、どちらでもシフトチェンジ可能となっています。TTバイクは機械式コンポだとシフトチェンジがしにくいだろうから、電動だとかなりの恩恵を受けられそうですね。
ORBEA ORDOのエアロバーと違いアップライト気味なのが好みの別れるところ。自分はストレートタイプの方が使いやすく感じました。値段が高いのがネックかな(フレームセットでなんと¥600,000
キミキミ店長に勧められて試してみたのがPOWER POSITION。
まずフットチェッカー
上の画像右下の右側が1回目。左側がPOWER POSITIONのインソールで少し走った後に計測した2回目なんだけど、少し使っただけで1回目に比べて重心が水平に近づいてます。使ってすぐに効果があるようです。
測定後にシューズのインソールを交換し、バイクで上り坂を重めのギヤで走ってみると楽に踏めました。
踏力が無駄なくペダルに伝わってる感じ。インソールを元に戻して同じように走ってみると疲れを感じます。うまく踏めてないのか?
ちなみにこのインソール、肝心のお値段はというと¥21,000
フルオーダーメイドだと¥47,250
とはいえ、ペダリングパワーの伝達効率をかなり上げてくれることを考えれば、軽量で高価なロードバイクパーツを買うよりもかなりコスパ&効率がいい→速く走れるようになるための近道のような気もします
普段履きにも使った方が良いと言われてました。正しい姿勢をキープすることで運動時のパフォーマンスアップだけでなく外反母趾、肩こりや腰痛など体調がすぐれない人にも有効だそうです。自分も腰痛には悩まされてるし、気になるアイテムのひとつとしてそのうち機会があればゲットしたいものです ( ̄▽ ̄)
BBQ&試乗会は15時ぐらいまで行われ、その後散会。
早いもので今年の自転車系イベントもこの皇座山ヒルクライム&TTで終了。
年末までにもうひとつぐらい何か出てみたいな〜 ( ´ - ` )
サポートスタッフの方々、そしてボランティアの方々にはお世話になりました http://hp.vector.co.jp/authors/VA015672/wwkao/f04.gif
楽しく充実したイベントをありがとうございました。
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レース・イベント
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11/4(日)、ヒロシゲ主催の皇座山ヒルクライム&TTを走ってきました。
いつもは12月上旬に開催されるんですが今年は何故か1ヶ月早め。12月開催だと寒さが厳しいので、寒さが苦手な自分としては11月開催の方が助かります。
朝6時半起床で7時半前に自宅を出発し、1時間と少々で湯原海水浴場に到着。
このイベントに参加するのはこれで7回目。ヒルクライム→TTの順で行われます。
昨年は勤務明けのためTTのみの参加だったけど、今年は休みが取れたので両方参加することができました。
ロードバイクはTREK madone6.5。予備のチューブラータイヤ、ツール缶、シートチューブ側のボトルケージを取っ払ったので車重は約6.5kgとかなりの軽さ
前日のイベントに来ていたMAVICカーだけでなくTREKカーも来てます。
あとでしっかり試乗するぞ〜 ( ^ ▽ ^ )/
スタート直前に記念撮影
距離は8.1km、標高差は約470m、全体平均斜度は5.8%。9:30ぐらいに湯原海水浴場をスタート!
スタートしてから皇座山への入口まではメイン集団の5、6番目あたり。前日のMAVICカーと走るイベントで脚がかなり疲労したわりには、余力があってまだ頑張れそうな感じ。
皇座山入口からは道幅が狭くなり、平坦区間が続いたあと10%オーバーの勾配のきつい区間
前半のスピードが出る平坦区間のカーブで、自分のうしろを走ってた参加者が曲がりきれずにそのまま落車
自分がヒルクライムの時に気を付けてることといえば
①リズムよくペダリング(1、2、1、2とリズムを付けて走ると気分良く走れるような気がします)
②上りは荷重が後ろ寄りになるので平地と同じペダリングができるようにサドルは前乗りに(竹谷賢二氏のBTB
②についてはヒルクライムの場合にもう少しサドル高を上げて前乗りにしたら楽に走れてたかも。
あと、前日の試走でスプロケを11−23Tで走ったら結構きつかったので11−25Tにしたんだけどこれが正解でした。21Tだったら早々に脚が売り切れてたかも。
前半〜中盤は特別招待選手?のT橋さんと一緒に。皇座山は初めて走ったそうでペース配分が分からず走りにくかったかもしれません。
最後の看板のあるT字の分かれ道からの上りでは淡々と走ってそのままゴール
タイムを後で聞いたら28:09だったので、28分切りを今後の目安にしてみます。
2年ぶりの皇座山ヒルクライムだったけど、前回より2分以上タイムを短縮できたので良かったです。来年はもっと頑張るぞ〜
他の参加者とゴール後の余韻に浸ります。 節煙家Mさんのバイク(左側)とS屋さんのバイク(右側)、よく見たらサドルが前側に傾けてますね。次回ヒルクライムする時は自分も試してみようかな。
ゴールの鳥居の前で記念撮影
ダウンヒルは寒いのでスタート前に預けたバッグに入れていた長袖ジャージを着ます。
下山途中にご近所Mさん発見。お久しぶりです。最近は忙しくてなかなか走れてないそうです。
下山後はそのまま室津半島西側へ。TTのゴール地点となる道路公園へ向かいます。
道路公園からTTのスタート地点の佐賀地区浄化センターに移動。
15秒おきにスタートしていきます。みんなスタート直後の加速が速いな〜
コースは佐賀地区浄化センターから道路公園までの2km。
昨年は追い風
自分がTTで気をつけてることはできるだけ低い姿勢で走るってことぐらい。他に何かコツがあれば是非教えてください ( ̄▽ ̄)>"
自分の番となりスタート! 序盤の左カーブまではダンシングで踏みまくって加速、その後は向かい風が一気に強くなり、更に前日の試乗会&皇座山ヒルクライムで脚がほぼ終了となり早々に心がポッキリと折れてしまいました 。・゚・( つ Д ` )・゚・。ワァァン
風が一番強かった時は30km/hと少々ぐらいしか出てません。これじゃあ普通に走ってる時の方が速いじゃん
結局3分20秒でゴールしました
◆Cycling Data◆
今回の走行距離:23.9km (−:−:−)
平均速度:−km/h / 最高速度:−km/h
消費カロリー:−kcal
上昇高度累計:−m
平均ケイデンス:−rpm / 最高ケイデンス:−rpm
平均心拍:−bpm / 最高心拍:−bpm
11月の走行距離:221.2km
2012年の走行距離:12,410.8km
11月のローラー走行距離: 0.0km(0:00:00)
2012年のローラー走行距離: 1,312.7km(62:50:00)
TREK2000 累積走行距離:43,087.3km
TREK madone6.5 Project One 累積走行距離:13,503.1km
TREK madone5.2 Project One 累積走行距離:8,475.8km
Total:65,066.2km
BBQ&試乗編に続く
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10/14(日)、下関市で開催されたツール・ド・しものせき2012を走ってきました。
早いもので今年で第6回目となります。昨年は山口国体と重なって開催されなかったので2年ぶりの開催。自分は第1・2回以来の3回目の出走です。
こういうサイクリングイベントに参加するのってすごく久しぶり。最近はブルベがメインになってたもんなぁ。
勤務明けで体調はややお疲れモード 自宅から高速道経由で7時半前に会場の下関球場に到着し、急いで準備→受付を済ませます。人によっては1kmぐらい離れた駐車場に駐車するよう案内されたようですが、時間ギリギリの到着ってことでスタート&ゴール地点のすぐそばの駐車場に停めさせてもらうことができました(感謝)
既に何百台もの自転車が球場の外周に並べられており、自転車の多さに驚きつつ最後尾まで移動。
スタート時刻
先頭がスタートしてから37分後にようやく自分もスタート。さぁ、楽しんで走るぜぃ ( ^ ▽ ^ )/ ▲今回のサイクリングルート(from Lat Long Lab) 下関球場
スタートしてから海沿いのR191までの序盤は狭い市道がメインとなっており、R191を約5km走ったところにあるR191・吉母入口を左折してからは交通量が減って走る参加者の間隔も長くなっていきます。
スタートしてから暫くは参加者の長〜い列が続いているので追い越しもままならずゆっくりモードで。
R191・吉母入口を左折してからはガッツリ走行開始
第1エイドまでは吉母の坂(上の画像左下)が唯一の難所でした。^T@K@^さんやmeitaさんたちに追い付こうと巡航速度を上げていくものの、単独走行のため疲労が徐々に蓄積されていきます ( ^ ▽ ^ ; )
スタートから20km地点の第1エイド・室津ヨットハーバー
川棚饅頭とアクエリアスをいただいて先へと進みます。川棚饅頭は白餡が入ってて美味しい♪
帰りにココに寄って土産として買って帰りました
第1エイドを出発してからR191手前の踏切でスタート前にお会いしたHAPPYMANさん&20inchさんに追い付きます。前泊して美味しいものをたくさん食べられたようです
Koolさんは今回はDNE
暫くご一緒させてもらった後、^T@K@^さんたちに追い付くためにお先に失礼〜 └( ̄▽ ̄)┐=3=3=3
R191・北浦街道を北へ。巡航速度を上げていくものの、ずっと単独走行では途中でバテてしまうってことで『単独でガッツリ走る⇒ペースの速い方の後ろに無賃乗車で脚を休める→単独でガッツリ走る』の繰り返しで先へと進みます
第2エイド・土井ヶ浜弥生パークに10:20に到着。ここでMaNaさん、のうくれ坊主さん、男爵さん、おやじぃさんと逢います。
第2エイドからはR191を少しだけ走って新ルートへ。
特牛(こっとい)までの区間は交通量が少なくて走りやすい道でした。 このあと大分のブロガーのはなぱさんと久々にお会いし、ご挨拶して先へと進みます。
特牛からはアップダウンを経て角島大橋前のフォトポイントへ。せっかくなので撮影 ここで久々にClarkさんと再会。11/4の皇座山ヒルクライム&TTは参加できそうですか?
その後、R191のアップダウンを経て内陸部へ。
私設エイドがあって寄りたかったけど、大人気で大渋滞発生のため泣く泣くスルー 山間部でも沿道でおばちゃんたちにガンバレ〜と応援(喝?)をいただきました。疲れている時ほど応援をもらうことでまだまだ頑張ろう!って力が湧いてきます
12時ジャストに第3エイド・みのりの丘農業公園に到着。パンダがお出迎えしてくれました 山の中にこんな施設があったとは知らなかったな〜。 ここではお目当ての角煮まんをゲットーー♪
いくらでも食べていいって言われたら5コはいけてたかな(笑)
手打ちそば(冷)もいただきました。救護所
豊田町経由で菊川町へ。遥か前方をANO列車が走ってたのを見つけ、必死で追いかけます。
後ろで休ませて下さい〜 ( ̄▽ ̄;)>"=3=3 追いついたと思ったらすぐにペースダウンしちゃいました(残念)
12:57に第4エイド・菊川チャレンジパークに到着。 名物のそうめんとおにぎり
Tです。さんともお会いし暫くホイール談義をしました ( ^ ▽ ^ )
先に進んでいると思ってたS屋さんも到着し、ここからぎろさん&Sさん&JINくん&S屋さんと25km先のゴール
K34の緩い上り坂、内日第1ダムの外周を経てツール・ド・しものせきで一番標高の高い深坂峠(157m)へ。 上りが始まってS屋さんとともに飛び出すも、太腿がピクピクして今にも攣りそう。。。
休むダンシングに切り替えて、ヘロヘロになりながらもなんとかクリア。
深坂峠からの下りは2ヶ所ほどカーブのきつい場所があり、過去にそこで落車した人がいるってことで慎重に下っていきます。
そして14:02にゴ〜〜〜ル ^T@K@^さん&meitaさんは既にゴールされてたみたいで、結局ゴールまでに追いつくことはできませんでした。
ゴール後は参加賞がたくさん入った”シマノ袋”(この袋はすごーく重宝してます)をいただき、会場にてふく鍋
今回走ってて気付いたのはいわゆる痛ディスクホイールを履いたバイクや痛ジャージの方が多かったこと。自転車雑誌でも紹介されるようになったし、だいぶ目
今回もツール・ド・しものせき2012を開催された大会関係者の方々、そして参加された方々、楽しい大会をありがとうございました ( * ^ ー ^ * )>"
年々エントリーの受付期間が短くなっていき、来年は数時間で締め切りかもと危惧してますが、次回も早めにエントリーしてまた是非下関市の素晴らしい景色の中を走りたいと思います。
◆Cycling Data◆
今回の走行距離:131.8km (4:33:21)
平均速度:28.9km/h / 最高速度:59.2km/h
消費カロリー:2,907kcal
上昇高度累計:845m
平均ケイデンス:86rpm / 最高ケイデンス:116rpm
平均心拍:162bpm / 最高心拍:189bpm
10月の走行距離:600.5km
2012年の走行距離:11,651.8km
10月のローラー走行距離: 17.4km(0:50:00)
2012年のローラー走行距離: 1,264.0km(60:30:00)
TREK2000 累積走行距離:42,574.1km
TREK madone6.5 Project One 累積走行距離:13,257.3km
TREK madone5.2 Project One 累積走行距離:8,475.8km
Total:64,307.2km
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熊本から7/29開催のドMの祭典・サイクルマラソン阿蘇望の招待状が届きました♪
Aコース4峠120kmを今年も走ります。本番までに山コースでしっかり練習しとかないとね ( ` ー ´ )ノ
昨年マドン6.9素人さんが作ってくれたVittel風ゼッケンデータを元に今年もこんな風に作成するつもりです v( ^ ▽ ^ )v
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サイクリング仲間と楽しく走りたい!
そんな思いから昨年ツール・ド・やまなみが実現。 あれから早や半年。。。 ( ´ - ` )トオイメ
またこんな企画が実現するかどうか分からないけど、ルートラボのMAPやインターネット検索で色々と調べてみました。
まずはコレ
ツール・ド・対馬
▲サイクリングルート(from Lat Long Lab)
国境の島・長崎県対馬。お隣の韓国とは約50kmと九州本土よりも近い場所にあるそうです。
対馬と聞いてイメージするのは釣り
サイクリングコースは対馬北部の比田勝〜対馬南部の厳原までの約90km。
標高は最高でも130m程度。勾配を見ればこれでもか!ってぐらいアップダウンが連続します。
小さいアップダウンも含めて全部で約20の坂。長崎県ってどこもこんな感じなの?( ̄▽ ̄)
離島のため、時間
◆往路〜福岡市・博多港を22:30に出港⇒比田勝港に4:20到着
(途中寄港なし / 下船できるのは7:00 / 乗船時間は5時間50分+2時間40分)
旅客船はフェリーげんかいのみで運賃は大人¥5,590(客席は2等のみ)、自転車¥1,500。
◆復路〜厳原港を出港⇒壱岐経由で博多港に到着 / 時刻表はコチラ
乗船時間はフェリーだと4時間35〜45分、ジェットフォイルだと2時間15〜25分。
フェリー運賃は大人(1等:¥6,750、2等指定:¥5,750、2等¥4,750)、自転車¥1,500。
ジェットフォイルだと大人¥8,000、自転車¥1,500。
◆コンビニ〜厳原に2件あるようです。24時間営業かどうかは不明。
◆宿〜コチラを参照。
次はコレ ツール・ド・天草&雲仙
輪行で熊本市まで新幹線で移動し、そこから天草まで約100kmのサイクリング。フェリー
熊本市から天草下島・本渡市までは昔、天草サイクルマラソン参加のため車で通過したことはあるものの、サイクリングをしたことはありません
島原半島については2/11のブルベ大村300kmで走ったばかり。海沿いだけならまだルートを覚えてます。
見どころは天草パールラインの天草五橋、雲仙地獄、雲仙普賢岳等々。探せばたくさんありそうです。
最後はコレ
ツール・ド・やまなみ
▲ツール・ド・やまなみ2012(案1) ⇒ルートラボはコチラ ※2011年開催のルートと同じです
▲ツール・ド・やまなみ2012(案2) ⇒ルートラボはコチラ ※2012との相違点は…
◆水分峠からやまなみハイウェイを走らずに九重から九酔渓経由で長者原へ、
牧ノ戸峠を通らずに筋湯温泉を経由して瀬の本高原へ。大観峰を経由せず宮地から宿へ向かいます。
◆2日目は阿蘇内輪山を走らずにラピュタ〜ミルクロード経由で大津へ。 他にも行ってみたい場所はたくさんありますが今回はここまで。
実現するかどうかは置いといて、こうして妄想するだけでも自分がそこへサイクリングに行った気分になって楽しいですね (* ̄∇ ̄*)
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