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をとこもすなるぶろぐといふものをアラフィフの…

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面白い、団体戦

 平成最後?のピンポン団体戦(4単1複)に参加しました。ほんとかな。。。

この日は6人でエントリです。毎年参加している大会ではないので、試合形式がよく分からなかったけど、ゲーム数が少ない代わり、勝敗抜きで5番までやらせてもらえるみたい。これだと、不公平感はなくなるかな。

さて、予選リーグ。初戦は中学生チームとの対戦。試合後に聞いたら、1年生2名と2年生2名の構成。今時の中学生らしく、2球目から仕掛ける来る。もう少し精度が上がると嫌かな(3-0)。

2戦目は若者強豪チームとの対戦。こちらも2人の助っ人を擁して臨んだけど、厳しいですね。競る展開になっても、ゲームを取れない。僕は複で出させていただいたけど、いつものごとく、一人で足を引っ張る状態。毎度スミマセン(0-3)。

順位別トーナメント初戦。今度は高校生チームが相手。隣のコートで試合をしていたので、実力も何となくわかっていたけど、皆さんうまいっす。前の試合同様、複でまたも落としてしまう。2ゲーム目は、終始リードしていたのに、終盤に追いつかれて死亡するパターン。9-7から2本レシーブをしくじったのが痛かった。それでも、チームメイトが奮闘し、2-2で最後の試合になる。5番は最終セットまでもつれたものの、惜敗でした(2-3)。

今のチームはこういう戦いが多いかな。ちょっとしたことで違う結果になりそうな場面が多く、いい意味で刺激を受けてる。オーダも決して間違ってはいなかったし。スタンダードな団体戦では、結局のところ、複を取ったほうが圧倒的に有利。至極当たり前の結論に改めて達しました。

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