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昨日あんなこと書きましたけど、たいした面白いことは書けませんよ。ごめんなさい。
昨日の続きです。
ということで、「磯場用の硬さ30号の全く同じロッドを3本を予算○○円で購入」するためにヤフオクをのぞいておりました。
3本ということで選択肢はだいぶ限られます。
予算内に収めるならフラッグシップクラスなんてまず無理です。
んで、2本ポチりましたよ。その結果がこちら。
フラッグシップクラスは無理だっていってるのに・・・ ????????????????????????? あーあ、やっちゃいましたね・・・
なにを血迷ったか、足場の良い防波堤用の並継の硬さ33号のフラッグシップクラスの竿を2本買ったところでほぼ予算を使い切り、
そのうえ、写真にはありませんが釣具屋でパワーエアロプロサーフを2機発注済だったりします。
今、手元にあるロッドは、旧スピンパワー405BX (並継) ×2 と、現行スピンパワー405BX(並継)×2という、大変シュールなガチムチ構成となっております。。。。
こっから3月までに何とか体制を立て直さなければなりませんね・・・。
まあプランとしては
フェーズ1
・旧並継スピンを2本とも売る
・スーパーエアロスピードキャストを2台とも売る
フェーズ2
磯場用の竿を決定する、候補は・・・
・サーフランダー並継(新品or中古、現実的)
・トーナメントサーフ振り出し(中古で揃えればまあなんとか)
・スカイサーフ振り出し(中古・現実的)
・スカイキャスター並継(中古ではほとんど流通してない)
・プライムキャスター並継(中古ではほとんど流通してない)
フェーズ3
決めた竿をボチボチ買いあさる
フェーズ4
パワーエアロプロサーフを1機買い足す(←おい)
ここで注目すべきは、ぬっさん史上はじめてダイワの竿が候補に上がったことです。
ぬっさんが投げ釣りを本格的に始めたころ、8年位前かな、その時は
「サオはシマノ、リールはダイワ」といわれる時代でした。
ぬっさん個人的に、今はちょうど逆になっている様に感じます。
ダイワは竿のラインナップに抜け目がなく、シマノはリールのラインナップに抜け目がない
(一つ一つの性能にまで言及した判断ではないですよ、あくまでいかほどユーザーの選択肢に幅があるかをもとにした考えです)
個人的には、ダイワの振り出しを使ってみたい気持ちが強いです。
使ったことはありませんが、どうもシマノより胴に乗せやすいらしいので、
ぬっさんにはこっちのがあってる気がします。
さてどうなりますかねぇ。
買い物は買う前に悩んでる時が楽しいですよね!
その前に軍資金なんとかしなきゃだけど・・・(笑)
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こんにちは
高額な出費ですよね。私は防波堤はスピン並継、磯場はトーナメントサーフ振出の装備です、ダイワの方があたりは取りやすいですよね。
2017/1/24(火) 午前 10:58