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志田病院ダイアリー
《佐賀県鹿島市 医療法人 天心堂 志田病院》法人内の行事・お知らせを発信します。

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一次救命処置演習

 4月12日(金)にコミュニティ・ホールにおいて、「一次救命処置演習」を行いました。
 一次救命処置の手順を聞き、多職種のスタッフで三人一組になり、リーダー看護師のアドバイスを受けながら演習しました。
 
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 新入職員も正しい心臓マッサージの手順やAEDの操作方法を確認しながら、基礎知識を学びました。

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 3月22日(金)に、コミュニティ・ホールにおいて、1月以降の入職者と4月入職予定者を対象に「新入職員オリエンテーション」を行いました。
 個人情報保護、接遇、研究、メンタルへルス、医療安全管理などについて、各担当者が講義を行い、法人内の施設見学にも回りました。
 また、隣席同士での「他己紹介」やグループでの「危険予知トレーニング」を通して、コミュニケーションを深められたようです。

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 2月21日(木)・22日(金)に、「宣言。科学と情熱。」をテーマに千葉県で開催された「回復期リハビリテーション病棟協会第33回研究大会in舞浜・千葉」において、当院より以下の演題で発表しました。

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「退院患者の確実な情報提供を目指して〜顔の見える連携を〜」 
   発表者:回復期リハビリテーション病棟 看護師 井 若菜


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「回復期リハビリテーション病棟における質改善に向けた
   取り組みと効果検証」
   発表者:理学療法士 今村  瞳


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「介助方法の動画配信によるリハビリケア向上に向けた取り組み
〜アンケート、ヒヤリハットの調査結果から見えてきた今後の課題〜」
   発表者:理学療法士 宮 裕一朗


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 2月15日(金)・16日(土)に、「地域づくりはリハビリテーション・マインドを持って」をテーマに埼玉県で開催された「第6回慢性期リハビリテーション学会」において、当院より以下の演題で発表しました。

「当院地域包括ケア病棟でのリハビリの現状と今後の課題」
                発表者:理学療法士 中村 真由美

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 2月9日(土)に、「人生の最終段階における医療のあり方」をテーマに、嬉野市社会文化会館 リバティで開催された「日本医療マネジメント学会第16回佐賀支部学術集会」において、当院より以下の演題で発表しました。
 
【一般演題】
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「終末期患者の尊厳を重視した医療安全への取り組み」
           発表者:地域包括ケア病棟 看護師 武富 梨花


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「当院地域包括ケア病棟におけるPOCリハビリの取り組み」
                             発表者:言語聴覚士 野口 さゆり


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「よりよい在宅医療を目指して 〜アンケート調査から見えてきたこと〜」
                                     発表者:外来 看護師 堀口 穂奈美


【ポスター発表】
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「当院におけるポリファーマシー対策について 〜医事の立場から〜」
    発表者:医事 首藤 美智子



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「当院外来における糖尿病患者管理」
  発表者:管理栄養士 立花 明子


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一般演題「病院経営」部門
座長:経営管理本部長 志波 徹人



【シンポジウム】
 テーマ:「人生の最終段階における医療と介護のあり方」イメージ 10
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座長:理事長 志田 知之

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