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???前に見た公式HPには3月末日まで営業の文字が・・・
でも、今HPを確認したら、3月31日で営業終了の文字が・・・。
3月31日に行ったのに・・・
わけ、わかんない!さすが、お役所仕事!!ということか!???

結局、未入浴で終わってしまった訳で・・・
まいったなー!一緒に行った友人にも申し訳ないなーーー!

なーーーんか、とっても色々な意味でガッカリした次第でした。

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さよなら、豊林荘

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さよならシリーズ、第2段です。
悲しい*2!

営業最終日の3月25日に行ってきました。
営業時間のちょっと前に着きました。
でも、すでに駐車場はいっぱい!最後の空きスペースに車を入れた次第。

玄関に入ると、何と!湯室が混雑しているため、休憩所にてお待ちください!とのアナウンス!!目が点になった次第!営業時間前なのに!!!

少し休憩所で待ってから、湯室に偵察に行ったところ、カランは埋まっていたが、入浴している客はほとんどいない。と、いうことで早速入浴!

浴室に入って、すぐにビックリすることが!
いきなり肩を叩かれた次第!!
なんと、最後のアサヒ湯に連れて行ってくれた友人でした!!!
何という偶然でしょう!!!!
 ※後から聞いた話では、友人は湯温47度の一番湯を味わったらしい

驚きを覚えつつも早速、掛け湯をして湯船へ。
ゲッ!豊林荘にしては、スッゲー温い!!43度までないっしょこれ!!!
かなり加水されたようだ・・・(友人は加水が激しすぎるため、怒って湯船から出てきたところで自分の肩を叩いたらしい)
相変わらずのトロトロで・・・と言いたい所だが、加水しすぎ!トロトロ感はかなり薄く・・・うーーーーん!と思っているところに、子供登場!!
さらに加水するしまつ・・・orz
まっ!しょうがないですね。最後ですから。色々な人が来ます。
後から嫁に聞いた話ですが、女湯はもっと悲惨な状態だったようです。40度以下の湯温だった模様。嫁は湯口(ライオン)と向き合う状態で入浴していたらしい。ここを知っている人であれば、いかにかなり変な、普通ではないポジショニングで入浴していたか理解して貰えると思う。(湯船は狭いが、造りは同じらしい)
 ※女湯はライオンの口から湯が供給されているらしい。男湯のほうはなごりが残っているだけで、塩ビ管から湯が供給されている。

次から次へと人が来く状態です。最後ですからねぇーー!そういえばアサヒ湯も次から次へと状態でしたねぇー!!

最後の豊林荘。自分が知っている豊林荘らしい湯ではなかったが、最後に入浴できて良かった。こんなににぎわっている豊林荘を今まで知らなかったし。やっぱり愛されている入浴施設なんだなー、と実感した次第。

さよなら、豊林荘。
今まで気持ちよい湯を味あわせてくれて、ありがとう!

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さよなら、アサヒ湯

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3月14日で休業してしまったアサヒ湯です。

自分は3月10日に行って来ました。
昨年のGW以来、2回目の訪問です。
前の週に休業の情報を得て、温泉好き友人に教えたところ、あれよあれよという間に日帰り計画が完成した次第。友人には非常に感謝です!

着いたのは、営業時間の10分前くらい。(アサヒ湯の前に1湯入浴しています)
すでに、営業中の札があり、ラッキー!と思った次第。
駐車場にも、すでに2台車が止まってました。
番台には、爺さんが座っており、「あぁー!体調を崩したのはこの人か!!長生きしてね!!!」と心の中で思った次第。(ほほは痩けていましたが、肌つやは良い感じに思いました)

浴室には、先客が2名。でも、まだ入浴していません。
ひょっとして、自分が1番風呂になれる?と思いましたが、掛け湯をしている間に1人が入浴。残念!でも、2番風呂でした。
ただ、ラッキーなことに、1番風呂の人は湯船の一番奥に陣どったのでした。自分的にはアレッ!?と思いましたが湯口がある湯船手前側の隅に陣取った次第。本当は背中に湯口があり、さらに湯口と湯口に挟まれる(湯船手前側に湯口が3カ所あります)、ど真ん中の手前付近に陣取りたかったのですが、他にも人がいる状況ではそんな訳にもいかず・・・
でもやっぱ、真ん中に陣取れば良かったかなーーー!ちょっと後悔・・・

相変わらず、良い湯でした。
まずは、玄関を開けたときの、モール臭。思わず、オォー!と言ってしましました。そして、何よりも湯の感触が最高です!
ヌルツキ・ツルスベ感良好!!・・・で、ここまでは、他の入浴施設にもある浴感なのですが、アサヒ湯は泡が湯の中を漂っているため、独特の浴感があります。
自分的に表現すると、一粒一粒にほぐされた数の子が湯に漂っている感じです。
数の子=泡なのですが、これが肌に非常に心地よい感触なのです!
このような浴感は、自分が知っている入浴施設では、ここしかありません。(自分は、道内の入浴施設も半分も巡ってません。ましてや内地の湯はほとんど無い!という状態です)
こんな非常に良い湯が無くなってしまい、とっても残念です!
寂しいです!!悲しいです!!!
でも、無くなってしまったのです・・・

ここの湯は、自分的には長湯するには高温に部類するため、本来はサウナ用に用意されている水風呂に一端浸かって体の温度を下げ、再度湯船に浸かった次第。

さよなら、アサヒ湯!
とっても悲しいよ!!

誰か、アサヒ湯買い取ってくれないかなー!
非常に、微力で良ければ、自分も協力したい!!
そう、切に思います。

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天然豊浦温泉 しおさい

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「天然豊浦温泉 しおさい」に行ってきました。

とっても立派な外観で、建物自体は、船の形よをかたどっている(イメージ)ようです!
 ※何となく、解るけど、上空から見ないとわからないよ!これ!!


・泉質/pH/湯温/湧出量
  1.ヌキベツ臨海温泉 豊浦2号井
     カルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉(低張性中性高温泉)
     ph 7.3・50度・450ml/分

  2.ヌキベツ臨海温泉 豊浦3号井
     カルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉(低張性中性高温泉)
     ph 7.4・46.5度・208ml/分

・日帰り入浴時間
  10:00〜21:00(無休)
・日帰り料金
  500円
・休憩所
  とっても広い
・特記事項
  ・加水(10%)掛け流しの湯船有り
  ・3号井は、鉄分が多少多く(5.9mg)露天とウォーキング湯に使用されている。その他は2号井。(混合湯船はない)
  ・洋風と和風の2種類の浴場が有り、日替わりで男女を入れ替えている。
  ・家族風呂有り
  ・脱衣所に詳細な、湯船の「湯」情報が掲示されている  

今回行った時、男性は洋風浴場でした。
湯船は、高温(44度)・中温(42度)・低温(40度)と3つ。
源泉掛け流し系湯船は低温湯船(加水10%)。
露天風呂、ジャクジー、打たせ湯、サウナ、水風呂有り!と施設的には充実しています。
脱衣所に掲示されている、各湯船の情報は非常に詳細で、加温・加水・循環・塩素有無が各湯船ごとに掲示されている他、各湯船の湯量と投入湯量までが掲示されています。非常に良心的だと思った次第。
ですから、この情報を信じ、この情報を元に、このブログを書いている次第です。

湯情報を見ると、洋風・和風とも、低温湯が加水(10%)掛け流しです。
中温・高温は循環・塩素殺菌(中温は季節によって掛け流し)。
露天は塩素殺菌、掛け流し。

自分は、低温湯と露天にしか入らなかったのですが、確かに低温湯船には、吸引口がありませんでした。
露天は3号井を利用した湯で、鉄分を彷彿させる、オレンジ色系です。湯花もちょっと。
自分、鉄分が多い湯が好きなので、ここが一番浴感が良かったです。
塩素入りだけど、臭いは気にならなかった。
っていうか、循環していないはずなのに、何で塩素入りなのでしょう?ちょっと不思議。実は循環しているのか!?と思ってしまう。
目に見える、湯の供給口の他に湯船の中央付近で、湯船の側面から湯の供給口を確認しています。
これかなー!?と思った次第。

自分的には露天で、まったりできた次第。(鉄分好きなのでしょう!)

わざわざ!っていうのは無いけど、他に何も無ければ入浴してみても良いのでは!と思った次第。(って、近場にたくさんあるからなー!でも、悪くはないですよ!!)

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「ぽぽろの湯」(ニセコ ひらふスキー場)

ここが、「正苦味泉」の湯!

黄色が強い、黄緑色系の温泉です。 透明度が異様に低いのは・・・???40cm位の透明度です。
内湯も露天も広いですねー。


泉質/湯温/湧出量
  含食塩・正苦味−重曹泉/44.1度/230リットル/分
日帰り料金
  800円
設備
  サウナ・水風呂。シャンプー・リンス等は有名メーカーのボトルに入っている。
休憩所
  有り
特記事項
  ・掛け流し
  ・露天は湯花が舞う(若干)
  ・露天からの眺めよい(羊蹄山がばっちり)
  ・加温/塩素消毒あり!(掲示板より/保健所シールあり)
   自分は塩素臭は感じなかった。(浴室には、サウナ用の冷水があるので、鼻が良い人であれば、その臭い(カルキ臭)がちょっと苦になるかも。

硫酸塩泉系ということで、「正苦味泉」もまったりとした柔らかい湯だと思っていたのでしたが・・・
ついちょっと前に入浴していた、J-FIRSTニセコの湯が浴感が良かったのでそのせいで感じないのか・・・。
悪くはないけど、普通に良い湯!、でした。期待しすぎたかな!?
「正苦味泉」は初めて!っていう思いがあっただけに・・・
 ※よくよく調べてみると、オンネトー温泉の「景福」も、「正苦味泉」だった!
  ここは、何回か入浴済み。 自分が大好きな温泉です。灯台もと暗し!ってことか!!
  ちゅうか、景福の場合、他の成分も沢山入っているから、正苦味泉でもある!っていうのが正しいか。

内湯・露天とも結構広いです!カランも20以上あります!!
内湯に比べ、露天はちょっと狭いけど、10人以上楽々入浴できます。
露天は、湯口付近で、多少の湯花を確認できます。鉄分を連想させる橙色の湯花です。成分表を見ると鉄分が温泉規定値の1/4位含有されています。

露天も内湯も掛け流しですが、湯船の広さに対し、湯の供給量が少ない!・・・って感じでした。
内湯の底を足で一通りさすったのですが・・・(透明度がないため)
湯抜き口が・・・無い!?
嫁は、内湯の側面に吸引口があったと言うのですが・・・(自分は側面はチェックしてなかった)それでは保健所のシールと一致しないだろう!って思うのですが、嫁と保健所、どっちを信用していいのやら・・・どっちも信用できないなーーー(嫁の温泉施設の観察は信用にあたいしないので・・・)

自分的には、解明しなければならないなぞがある入浴施設です。

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