肝心の中身が消えている!
こんなにきれいに消えているのは珍しい。何がなんだかわからない!
下の警戒標識の方はなんともない(でも縁線は殆ど消えている)のに・・・
ちなみに、近付いてよく見ると、【左方屈曲あり】(左カーブあり)のマークが薄〜く残っていた。
信号機の色が「変だよ」
【信号機あり】の信号機の色は左から「青」「黄」「赤」と決まっているが、
「赤」が「白」になっている。
この標識は西陽に当たる方を向いているので、元々「赤」だったものが紫外線で色飛びしたものと
思われる。
今回の2題はどちらも紫外線(特に西陽が強い)による標識板の経年変化と思われるが、
原因はどうあれ、いつまでもこんなものをつけている道路管理者は
最初の標識は富士市の県道、次の標識は富士市の市道についている。
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いつもながらに、標識の不備を見つけてしまうアーサーさんですね。
僕なら、何の疑問も持たずに通り過ぎてしまうな〜(笑)
さすが、掟破りの標識専門家です^^
2009/2/21(土) 午後 11:12
肝心の内容が消えていてはあまり役に立ちませんね。
また、信号機ありの赤い部分が白くなるのはたまに見かけます。
警戒標識は他の標識と比べ交換が遅くなるのでしょうか。十字路なのに丁字路の標識があったりなんてことも見かけました。
2009/2/22(日) 午前 10:00 [ Chukin316 ]
ヴゥトさん、こんばんは☆
「掟破りの標識」・・・覚えていてくれてありがとう。
でも、あれ以来、原稿作りはストップしたままです。
ちなみに、ネットの検索で「掟破りの標識」を検索すると、僕のブログが出るのは意外やら嬉しいやら・・・です。・
2009/2/22(日) 午後 10:57
Hirokiさん、こんばんは☆、
警戒標識は標識の中でも重要度が落ちるためか、いろんな意味でダメになったまま放置されていることがしばしばありますね。いけない状況です。新聞やその他のマスコミ、標識BOXに投書して直してもらうことしかないかなあ。
2009/2/22(日) 午後 11:02