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また会う日まで!!

今までブログを更新して参りましたが、最近は更新出来ずにいます。
これから更新できるかも微妙です。

最近は大学受験だったりその他の自分がやってることや大切なことを先にしていました。

体調も最近あまりよくないので長時間のパソコン使用が苦しくなってきました。



書庫もうまく使い分けられず、ドラマの感想ばかりになっていました。
ちなみに最近見てるのは、コードブルーとヤスコとケンジですかね(笑)


ということでこのブログはいったん終了します。
でもいつか帰ってきます。きっと…。

せっかく今まで書いたのを消すのももったいないんで、このままにします。


今まで見に来てくれた皆さん、コメントしてくれた皆さん、いままでありがとうございました。



それではまた会う日まで…


====== ふくろう ======
【ROOKIES−ルーキーズ−】

第4話『どん底からの出発』みんながまた1つにまとまってきましたね。
若葉はキャッチャーに指名されるが、バッターがスイングすると目を閉じてしまう。確かにやったこともないのに135キロは怖いか。御子柴を殴り倒してグラウンドを出て行ってしまう。

夜、若菜を見たとの情報を聞いた桧山は壁にボールを投げて練習している若菜を見付けて、努力を100すれば必ず向上する…実践してたんですね。安仁屋も駆け付け、川藤は知っていたんだね〜…。


第5話『負けたら解散…その時、最後の男!』ついに試合…。
安仁屋は三振を奪うがひどく疲れているようで、用賀も安仁屋を疲れさせる作戦だったようで、交代を命じるが安仁屋は校長に負けたら廃部にすると約束をしたようで、爪から血が出るほど練習していたんだ。甲子園に行きたいから。

試合中川藤は殴ったらダメって言ってたのに相手側の国松(田口浩正)の態度に自分が殴ってしまいましたね(笑)審判も体調管理も出来ない監督も省みるところがあるということで試合再開になってよかった。

新庄も来ていて、でも「居場所なんかない」って言うが、部室にはちゃんと居場所があって、グローブもスパイクも、プリクラも。若菜の手が動かなくなってしまって、打席は回ってきて、そこへ新庄が。

今度の放送は三週間後らしいっすね(6月7日)


第4話視聴率は、【13.1%】

第5話視聴率は、【16.4%】


http://www.geocities.jp/popsydrop/curly/line-hana-g.gif

原作:森田まさのり「ROOKIES−ルーキーズ−」 脚本:いずみ吉紘 演出:平河雄一朗 企画:石丸彰彦 プロデューサー:津留正明
【CHANGE】

第1話『小学校教師が日本を変える!?政治の素人が最年少総理大臣に!!』…飽きずに見れました。木村拓哉さんがめずらしくオクテキャラというかあまりオレ様な感じじゃなかったのが新鮮だった気がします。

寺尾聰さんや現総理役の伊東四朗さんもホント政治家に見えますね〜(笑)

深津絵里さんもやっぱあ〜ゆうキャラやらせたら上手いです。なんか久々にハキハキした深津絵里さん見た感じがします。そして、阿部寛さんはなんとなくドラゴン桜の感じが入っててイイですね(笑)

投票日。開票速報が入り、最初は大きく開いていた票は徐々に縮まるが、ニュース速報は外木場が当選確実。みんな諦めたところにまさかの逆転勝利(笑)テレビでは教え子たちが喜んでて、いざ東京へ。

僅差で合格って…という感じがありましたが、エンドロールもイイ感じでよかったです。マドンナの曲がうまくしまってたと思います。


第1話視聴率は、【23.8%】高いですが、キムタクドラマでは低い?


http://www.geocities.jp/popsydrop/curly/line-hana-g.gif

脚本:福田靖 演出:澤田鎌作、平野眞 プロデューサー:後藤博幸、清水一幸 アソシエイトプロデュース:石原隆

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4月28日〜5月4日


順位 ドラマタイトル 視聴率(話数)
1位 ごくせん 23.3%(第3話)
2位 ラスト・フレンズ 15.9%(第4話)
3位 ROOKIES 15.4%(第3話)
4位 Around40 15.1%(第4話)
5位 絶対彼氏 13.1%(第4話)
6位 パズル 11.0%(第3話)
7位 7人の女弁護士 10.7%(第4話)
8位 キミ犯人じゃないよね? 9.3%(第4話)
9位 おせん 9.2%(第3話)
10位 猟奇的な彼女 8.7%(第3話)
11位 バッテリー 8.3%(第4話)
12位 ホカベン 7.4%(第3話)
13位 ハチワンダイバー 6.8%(第1話)
14位 無理な恋愛 6.2%(第5話)

4月21日〜4月27日


順位 記録(先週) 機種名
1位 →(1) WoooケータイW53H
2位 ↑(3) W61CA
3位 ↓(2) AQUOSケータイW61SH
4位 →(4) W61P
5位 ↑(26) W61SA
6位 ↓(5) W53K
7位 ↓(6) 簡単ケータイA5528K
8位 ↓(7) W55T
9位 ↓(8) W62S
10位 →(10) W61T

au端末の販売ランキングは、全体的に変動が少なくなっている状況の中で新機種の躍進が目立つ結果になった。

首位は前回と変わらず「Woooケータイ W53H」(2007年秋冬モデル)が獲得。連続首位記録を「9」に伸ばし、人気は依然衰えない。

続いて2位に「W61CA」(前回3位)、3位に「AQUOSケータイ W61SH」(前回2位)、4位に「W61P」、そして5位に「W61SA」(4月17日発売)が入った。

W61SAは3インチのフルワイドQVGA有機ELディスプレイとフルスライドボディ、タッチセンサーキー、ワンセグ、FMトランスミッター、Bluetoothなどを備える2008年春のハイエンドモデル。4月17日に沖縄エリア、25日に東北エリア、26日にそれ以外の全エリアで発売された。前回の初登場週は沖縄エリアの販売数のみの集計だったためランクインは果たせなかったが、販売数が多い関東、関西を含めて全国で発売されたことで大躍進。一気に5位へ上がってきた。

auの春モデルはこれで、ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製の「Cyber-shotケータイ W61S」を残すのみとなった。

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