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今年のニューイヤー・コンサートはいつも以上に楽しめました。 マリス・ヤンソンスの引き締まった指揮と適度な緩和、ユーモラスな選曲もあり とても楽しそうでした。 恒例のウィーン国立オペラ座との共演も3曲ありましたが、今年は現代的な演出を試みるということで ダヴィッド・ボンバナを振付に起用。 踊りの舞台がベルヴェデーレ宮殿でしたので、まさかとは思いましたが クリムトの部屋で踊りが見れました。素晴らしい。 クリムトの「接吻」といえば、テレサ・ラッセルが出演した「ジェラシー」の冒頭を思い出してしまいました。 Brennende Liebe An der schönen blauen Donau
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明けましておめでとうございます。
昨年も公私に渡り多くの出来事の処理に追われ、思うように活動できませんでしたが、今年もマイペースでのお付き合いとなるかもしれませんが、どうかよろしくお願いいたします。
毎年この時間はいつも私用でTVは観れません。なるべく早く録画を見たいものですが・・・・
2012/1/2(月) 午後 1:42 [ 恵 ]
恵さん、本年もよろしくお願いします。
年末年始はスペシャルプログラムが多いので、見逃し聞き逃しのないようにするのが大変ですね。
ラジオはいろんな媒体で聞るようになったのが嬉しいです。
2012/1/9(月) 午前 10:01 [ hbnhbn2 ]