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(ここは、書庫の解説にあるとおり、志田様が、趣味でありながら 本格的に栽培されている「洋蘭」の 記録→写真と解説 を 職場のネットに公開されている内容のまま提供いただき、shga-yが ブログ内に 情報として提供しているものです。 したがって、以下の情報の著作権は、すべて 志田様に属し、著作権を害する行為は、一切お断りします。) 洋蘭解説 178 本部玄関カウンターのコルク板(期間11/12−11/16)←(参考:展示されていた場所 期間です) 紅紫色のミニカトレア: レリア プミラ ’ブラック・ダイアモンド Laeria pumila 'Black Diamond' コルク板上で少し野趣も漂わせながら、12輪が咲きはじめました。 ブラジルに自生する原種で、本株はリップが色濃い選抜個体のメリクロンです。 確かに濃色ですが、個体名の’黒いダイヤ’(石炭?)はいささか大袈裟。 種名は「小さいレリア」の意味です。属名レリアは、ローマ神話に出て来る かまどの女神ウェスタ(Vesta)に仕えた乙女の一人に因みます。 (スリーサイズ:花径9cm、草丈10cm、コルク板20×20cm) <<71111 02(-1.2)ms-.jpg>>
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なんですか〜〜〜これは〜〜〜〜〜
美しすぎますです〜〜〜〜〜
洋ランは頂いても購入しても一年で枯れてしまいます。。。
この様に素敵なランが咲いたなら。。。。。
プロってすっご〜〜いですね!!!
2008/1/16(水) 午後 8:52 [ meeya ]
meeyaさん
原文投稿者の 志田さんは 温室と室(むろ)を持っています。
お庭は、コケ庭で、庭木には風蘭を着生させています。
すべて、自力で、時間(継続)が作った風格ある庭です。
2008/1/17(木) 午前 10:57 [ shi**_z ]
私もLaeria pumilaを沢山育てていますが、こんなに上手には栽培できません。夏の夜温が低いと思われる「いわき市」とか、湿度の高そうな「コケ庭」とかが栽培のポイントかと思います。ひとつお聞きしますが、室(むろ)は栽培する上で何か役に立つのでしょうか。
2008/2/2(土) 午後 10:35 [ jpi*ac*7hil*bo*k ]
室(むろ)は、基本的に越冬用ですね。地下形式の物で、フタが地面から少し高い程度です。四面及び底は、モルタルまたはブロックモルタル塗りの構造です。
中を見せていただいたのは、春先で、その時は、何も入っていませんでしたが、壁には、自生したハコネシダが生えていました。
常時、高湿度なのでしょうね!
2008/2/5(火) 午後 4:15 [ shi**_z ]
こんにちは
L.プミラがS.プミラになってSphoがCになって誰がこんなにしたのかな〜。嫌な世の中だ。知ったブリもいい加減にして貰いたいね。最近はおちおち名前も書けないね。仕っ方ないっか〜(笑)。
2013/2/4(月) 午前 11:55 [ si-mamede ]
si-mamedeさん ブログ投稿者shi**_zです。
この記事に再度目を通されたら、上記コメントについて詳細解説いただければ幸いです。
この記事は、許可を得ての転載ですので、自分には記載内容の正誤が判断できません。
上記コメントからは、この記事の本文が間違っているいて指摘では無いようにも読めるのですが、もうちょっと詳細に記述ください。
2013/2/6(水) 午前 10:09 [ shi**_z ]