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ハシボソガラスに係る 1稿目 で、
自分の印象で、「ハシボソガラスはハシブトよりずっと愛らしい」と言いました。 もちろん、これは自分の好みの話でありますが、多少 この印象の元になる推定項目があります。 これは、例のWeb上のカラス観察者の詳細な観察により記載された事項です。 ハシボソガラスは、2足歩行で、内また気味でよちよちとあるく。 (sh**_zの観察では、お尻フリフリも加わっておると思います) これは、もう 赤ちゃん歩き。愛らしい訳です。 ハシブトガラスは、ジャンプ歩行で、2足そろえてピョンピョンと進みます。(だそうです。いずれハシブトを見かけたら、観察してみます。) どちらが擬人化出来るかと言えば、よちよちとあるく・・・だから愛らしい。 勝手な推察です。 他に、自分が思うに、顔つき イヤ、嘴(はし)つき。 ハシブトの嘴はゴッツすぎます。 それと、ハシボソも、ハシブトも同じでしょうが、知恵有りそうな所作ですね。 いぬ等も「ん?」と首をかしげると、「お!何を考えているの?」と思ったりします。 次の動画に、この所作が写っています。 ハシボソの歩き方については 速報 ハシボソガラス 動画 屋根の上 で観察出来ます。そちらをご覧下さい。 以上 ハシブトガラスが愛らしい 話でした。 |
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