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というわけでレビューします。
今回レビューするのは、今年の3月に登場し主にロボット系ビルダーさんを震撼させた、「ちっちゃくてかわいい(V.津田英治)」アイツらです。 一番上の段、黒い袋のクラッグスター族から紹介していきます! まずこやつから。 裏。 早速開けていきます。ミクセルの袋はハサミ必須です。 またこれはミクセル全般に言えることですが、1×1のクリップパーツがやたら手に入ります。 ボールジョイント。 灰色の方は完全新規パーツです。 気になったプリントパーツ。 下の顔タイルはニクセル(後述)の顔です。 組む。 完成。 特徴はその大きな右手。公式でもその手を活かして土を掘りまくった挙句エレクトロイド族に捕獲されていました。 ニクセル。 萩山「おーよしよしよし… ニクセル「Nix!Nix!Nix!Nix!Niiiiiiix!!! 余りパーツ。 クレイダー「俺は力入れてないつもりだがなぁ? 次回はよたよた歩きのコレクターです。 |
レゴ関連(買い物)
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所謂「レビュー」と、各ショップによるパーツ買いの記録です。
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…という訳で初っ端から出鼻を挫かれておりましたが、ようやっと着工です。 萩山くんに代わります。 管理人(シゲ、以下シ)「うるせえこれ以上言うとABSに還元するぞ 萩山「はっ!? …生まれ変わるなら%200になりたい… シ「何でそんなどマイナーかつ高額なパーツになりたがっているんだおまいさんは! …続きは32年後にやるとして、セットの紹介です。 トレイン系の超大箱です。これを持って南武線に乗って帰宅しました。恐るべし。 全長。 原寸表示。 このセットの原寸表示は「横組み」です。まさかの概念です。初めてのパターンだったので少し動揺しました。 箱横。 箱裏。 少しずつツッコんでいきますよ。 運転台。 車内の風景その1。 車内の風景その2。 しかし宝石パーツを蓋にすると香水みたいですね。…私だけですかそうですか。 車内の風景その3。 イッキ飲み、ダメ、ゼッタイ(ぇ よく分かる解説(ぇ 電動化について。 自動でシャァアア&お目目ペガァアアです。 夢。 全景。 真上から。 …さて、ここまで読んでくださった方はお分かりかとは思いますが、ワタクシ結構疲れております(ぇ |
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さて、前回とかなり間が空いてしまいました。パソコンを使う機会が減っていた(携帯からも投稿できるっちゃできますがパソコンの方が圧倒的に楽なのでね…)だけなので今後もブログは継続します。
今回はモデル篇です。 完成。 リア。 日本だとこの車は軽自動車という事になってしまうのですが…違いますねw ドア開閉のギミック。 インストにこんなページが。 各セットに一つぐらいこういうのがあれば楽しいのですがねえ(さすがに全セットは網羅されていません)。 続いてセカンドモデル。 これまたおなじみの手法。 そんなこんなで完成したセカンドモデル。 リア。 続いてサードモデル。 完成。 またタイヤを接続するのがこのパーツなので華奢な感じが出て良きかなです。 リア。 謎の何か(抽象的すぎ)。 サードモデルの消化不良感が凄かったですが(※個人の感想です)、プレートや水色のパーツを補充したい方にはいいかもしれません。ただ売っている店があとどのくらいあるか…。 【おまけ】4つ目のモデルを組んでみました。 できたもの。 リア。 |

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まずは予告から。
このセットを購入しました。のでレビューをします。 がっつりトレイン系のセットですが、一部のパーツ(特にトレイン系のパーツ)が欲しかった(鉄道も好きです。詳しいわけではありませんが…)ので購入してしまいました。 これを明日開封し、「4幅車作る人の視点から」レビューしたいのですが… 1.いつも通りブログでレビュー 2.せっかくTwitterを始めたので、リアルタイムレビュー この二つで悩んでおります。 どちらにもメリットとデメリットがあるので決められないでいます。 …ということで両方やります。ツイッターで開封製作しながら、ブログでリンクなどを交えて詳しく、という流れです。 ご期待ください(何人期待しているか分からないけどね!)。 |
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しばらく次何を上げるかについて考えた挙句、 溜まりに溜まったレビューを消化しよう! という結論に至ったので、しばらく製品レビューを上げていきます。 第一弾はこちら。 一見凄まじく地味なセットですが、その分無駄なパーツがほぼ無く非常に堅実なパーツ構成でした。 恒例となりつつ無い、原寸表示。 箱裏。 では早速中身の紹介に移ります。 大袋。 主にプレートが主体で意外とボリュームがあります。 ピックアップ。 ブラケットの色は何故か赤(赤の収録数が何故かダントツです)。カーズで使用されてから急速に伸びたパーツだと思います。 右下のパーツは普通に便利(クラシックカー等を作る場合なおさら)ですがこれはタンなのでシートの表現にも使えそうです。 そして私は守備範囲外ですが6幅用の窓も入っています。 小袋。 その中でも全体的に1×2プレートが多めなようです。 ピックアップ。 カバンハンドルや垂直クリップもクリエイターらしい収録パーツですね。便利なのでいくらあっても困りません。 そして2010年に颯爽とデビューしすぐ馴染んだ1×3タイルも今や必要不可欠なパーツです。3ポッチ分をカバーするときに最初に選択肢に上がるパーツだと思われます。 1×3タイルの隣が今回の一番の目当てだった水色のポチスロです。他のセットの分と合わせると偶数になってくれるのが余りパーツの良いところ兼落とし穴?ですね。さらに隣のクリアレッドのプレートも4幅車だとかなり需要が高いです。 そして左上3種は変わり種。透明のボロックアイは未来的な車などで面白い使い方が出来そうですね。無論ロボットなどのディティールにも使えます。 黒いステアリングパーツは時々かなり重要なパーツとなります。通常のハンドルパーツがつけられない場合、もしくはポッチを介してハンドルを取り付けたいときなどに重宝します。4幅車を作る方なら多めに持っておいても損は無いです。 ミニクリップパーツは個人的には初見の新灰色です。余りも含めて偶数個手に入るのもポイントです。4幅車では先述のハンドルと組み合わせて接続したり、マフラー等の表現などに使えます。 写真の容量がキツそうなので、組み立ては次回です。 それと、一つお知らせを。 このブログにコメントをくださった方への返信で初回のみつけていた定型文を撤廃してシンプルにすることにしました。最初にノリで付けていたものをしばらく守っておりましたがいい加減違和感が拭えなかったのでこのような決断をしました。 というわけで定型文は無くなりましたが今後ともよろしくお願いします。 |


