もあいの隠れ家

一言よろしくお願いします。

廃油ストーブの作り方

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

遮熱版を取り付けよう。
燃料タンクとシロッコファンを守るために付けます。60cm×35cmくらい。

青い丸いのは(ノンアスベスト3ミリパッキン)燃焼筒の下に入れ、熱を伝わりにくくします。

フレキパイプで燃料の導入管を作ります。
燃料の導入管にエルボついてますが、チーズにプラグのほうが掃除が簡単でいいよ。

組み立て塗装で完成。

コンパクトにまとまってるでしょ。

廃油ストーブの作り方その1から見てれば簡単でしょ。がんばって作ってください。

9月の後半になったら嫁に出そうかな!

開く コメント(35)

イメージ 1

イメージ 2

最近雨ばかり、バイク乗れない。
ってなわけで、ストーブでも作るか!
燃料タンクの我台を作ろう。
30×30のアングル602本、25センチ2本(足) 28cm2本,28.62本切り欠きを入れる。
組んだらこんな感じ。
コンパクトにまとめるって、余計なスペースがなくて結構難しいよ。
廃油ストーブらしくなってきたでしょ。
次回で完成だね。
頑張って作りましょう。

開く コメント(7)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

我台を作ろう。
出来るだけコンパクトに、最小限の材料で、移動に楽なキャスター付き。
材料の切り出し、2.3ミリの鉄板350×750、30×30のアングル長さ350ミリが2本、660ミリが2本、50の角パイプ50ミリが4個で中央に13ミリの穴をあける。
100円ショップの38ミリキャスター4個。
出来上がりは、2枚目、簡単でしょ。
そして窯を乗せるとこんな感じ、コンパクトでしょ。
そんでもって台車代わりに枕木載せて、チエンソーでカット。
なかなか便利でないかい。
熱いし飽きたので今日は止めた。
兄ーのところでも行くかな。

開く コメント(6)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

外は雨、バイクに乗れない。
雪がないと、ストーブも作りたくない。
しかたないので、タンクでも作るか!
一番簡単な、自然落下式とする。
ペルカンをもらってきましょう。
22ミリの給油口をあけよう。
廃油はゴミが沢山、100円ショップで売っていた、小麦粉ふるいをつけます。
部材を用意しよう。
銅管を6センチ位、灯油継ぎ手8パイ・1/2、15のバルブ、コックでもよい、ニップル。
15の溶接ソケットに2.3ミリ厚鉄板に22ミリの穴を開けた直径50ミリ位の鉄板を1枚を溶接。
同じ大きさのゴムパッキンを2枚、
給水プラグの中央に10ミリの穴をあける。これがすぐれもの50舒未里弔个付いていて、ネジがフラットで、薄いペルカンにしめこみが出来るのである。
安くて簡単でしょ。
ただし、溶接ソケットは、管材屋さん。
灯油継ぎ手8パイ・1/2、15のバルブ、給水プラグは、ホームセンター。裏側がレンチでおさえのきくタイプ。
2.3ミリ厚鉄板に22ミリの穴を開けた直径50舒未療竿弔蓮⊆分で製作。
ゴムパッキンは、職場の余り物に打ち抜きで穴を開けた物。
数千円で、そろうよ、頑張ってちょ。

開く コメント(6)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

送風管の取り付け部分のカット(50ミリ×75ミリ)、排気口のカット(上から30ミリ、90ミリ×90ミリ)しましょう。
カットした端材は捨てないで、後で使うよ。
私はちょうど反対側、給油口から45度の位置をカットしました。

送風管を取り付け、から焼きしましょう。
塗装が簡単にはがれます。
燃えてるのですが、昼間だと炎が見えない。
多分青いと思う、青いんじゃないかな。

蓋の製作。
2.3ミリの鉄板をできるだけきれいに丸くカットしましょう。
25ミリ×2.3ミリのつばを付ければ薄くても問題なし。
以前4.5ミリの鉄板をカットしようと思ったが、とても大変でした。

あー今日は天気も良いのにストーブ作り、飽きた。
たらんぼでも取りに行くか!

チョイ早い。
かろうじて夕飯分しか採れない。
来週勝負。

開く コメント(10)

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事