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たまには僕のスキー日記も書こうかな〜っと 冬に数回、埼玉からやってくる大学時代の友人Y氏と(左) 地元のSAJ準指導員のH氏(右)で峰の原スキー場へ 子供と嫁はお留守番です。ごめんね(赤いのが僕) Y氏と9時スタート。ノンストップでグルグル滑ります リフトが短いので11時半にH氏が到着するまでに 15本ほど滑って少々お疲れモード 昼食後はH氏のリクエストでコブトレーニング 僕の連続写真です 簡単なコブ斜面で気分は上村愛子ちゃんです H氏とコブでトレインもバッチリ決まって気分は最高 H氏「しげぼーさん、首(ヘルニア)大丈夫?」、 僕「わはは・・・わかんないけど。気にしない」 SAJ準指導員のH氏の華麗な滑り たまには封印したコブもやりたいのです 35本ほど滑って帰りました 帰って夕食は定番の餃子。あーちゃんはノータッチです 具は僕が作って、僕が60個、ユッパが30個作成 ソータが10個作ったのには驚きでした 我が家とY氏で100個全部たいらげました 翌日曜日も子供と竜王スキー場へ で、月曜日は首に少々痛みが・・ 神様お願いします
どうかこれ以上「頚椎ヘルニア」が悪化しませんように・・・ |
しげぼーの部屋
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最近「フライフィッシング」なるものに手を染めまして 簡単にいうと「西洋風の毛ばり釣り」です 先日、渓流デビューしてきました 車で20分ほどの、山ノ内町の夜間瀬川支流の角間川へ 僕のフライ師匠で、ワイン講座仲間でもるK氏と二人で入渓 フライフィッシングはロッド(竿)を振るのに高度なテクニックがいるんですよねー 少々練習はしてきたのですが全然思ったポイントにフライ(毛バリ)が落ちません K氏は狙ったところへ1発で決めます。さすがー K氏から手取り足取り、渓流の登り方から、ロッドの振り方、道具の使い方 ポイントの見つけ方・・色々と教えていただきました ほとんど「超初心者のためのフライ教室」です(笑) K氏は自分の釣りができない状態でした。どーもすみませんですー 15時に入渓して18時に上がりました 釣果はK氏と僕、供に15cmほどのヤマメ1匹ずつ 小さいのでリリースしてきました 僕は釣れるとは思ってなかったのでホント驚きでした K氏は僕の相手で釣りどころじゃなかったようで スミマセン・・・どうもありがとうございました 次回までに自分のことは自分でできるようになります! (幼稚園児みたい・・) 帰って自分で毛ばりを巻いてみました うまくいかないですねー。当たり前か?でもこれも面白い うーん。困った フライフィッシング・・はまりそう・・・ ちなみにこれは別の日に釣った岩魚です
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また図書館にこもるのか。やーだなー 子供ともなかなか遊べなくなるし 「もーいーやーだー!」 「誰かかわってくれー!」 ・・・って感じ と、いうことで 当面BLOGは週一程度の更新になります コメのお返事も、みなさんのBLOGにコメも なかなかできなくなってしまいます 「さみしーーー!」 10月中旬には復活しますので
宜しくお願いしまーす |
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原さん親子です(時任さんのサイトより) すでに与那国島で60日に及ぶ収録も開始しているようで スタッフ・脚本は前回と同じ。主題歌「銀の龍の背に乗って」も同じ キャストも全員前回と同じ。よく集めたもんだ 特に柴崎コウさんは超売れっ子なのにねー 子役はどうなるんだろう?子役の演技が重要なドラマだからねー タケヒロくん(富岡涼くん)は2004年の特番で「受験で本土に行った」ことになっているんだが すげーいい子役なんで、登場してほしいなー 第1部放送の時は家を建て替え中で、アパートで見ていた記憶があります あの頃、我が家はホント大変な時期だったんですよね ジイは膀胱癌で膀胱摘出の大手術 雪羽は「百日咳」という世にも珍しい伝染病で入院 (いまだに病院に行くと「おぉ、あの雪羽ちゃんか」と言われます) 退院後も3ヶ月間外出禁止(他の子供に伝る)でかわいそうな雪羽でした もう3年も過ぎたんですね
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しげぼーのバイブルとも言える小説です |



