いずものこころ

みんなで古代出雲を探検しましょう!

古代出雲の茶飲み話

[ リスト ]

ワイワイ、ガヤガヤ

イメージ 1

ここでは、コメントを利用して、皆で古代出雲のことをワイワイ・ガヤガヤ話し合いましょう。教えあったり、悩んだりの情報交換もいいですね。不思議発見も歓迎ですよ!

閉じる コメント(53)

顔アイコン

本日は、出雲へ八百万の神々様が集合したという神無月の最終日です。「卑弥呼が埋めさせた大量の銅剣と銅鐸」を予測して発見けたい人この指とまれ!を神議・議題にのせましたが、残念ながら議論は沸きませんでした。
再度いいます。出雲と野洲と神戸で大量の銅鐸が出土した。その出雲で大量の銅剣が出土している。「共通の文化があれば共通の事象がある」ならば、必ず野洲や神戸でも大量の銅剣が埋められている。それが何故、卑弥呼か? 銅鐸文化から銅鏡文化への変遷変換は何人も否定できず、「その変換点に、魏からの100枚の銅鏡があり、卑弥呼がいる!」

2007/10/31(水) 午後 8:40 [ 史実探偵: 平 素人 ]

顔アイコン

出雲の大量の銅剣を埋めた斜面の下に「広場があった」はずですから、その「広さ」をどなたか教えて頂けませんか?
その広さは、行者集団がそこで大量の銅剣の「封印儀式」をしたわけですから、その広さがわかれば、およその行者の人数が推めるし、神戸・荒神山、大月地獄谷で、あちこちを捜さずに済みます。ご先祖は「その適所がある」から、その谷を地獄谷にしたのですから! そこに立って目通りより上で指させる所!そこで大量の銅剣は1700年余の眠りに就いている。

2007/10/31(水) 午後 9:10 [ 史実探偵: 平 素人 ]

顔アイコン

ご訪問&コメントありがとうございました。
まさか?まさかの「コメ置き」、感激で胸のたかまりを覚えます。(^-^)
“多宿多飯”のご恩は、一生忘れ得るものではありません。
時に、訪問してましたがポチ逃げでご免なさい。今は<巨大隕石・東北地方の謎解を>放浪してますが、いずれ≪卑弥呼・出雲へ≫還ります♪ ので・・・、

2008/9/6(土) 午後 7:44 [ 森ノ岩松こと; 平 素人  ]

顔アイコン

おはこんばんちです。只今、かえってめぇりやした♪
「記事」を、どのように、あげようか思案中です。^^!
まずは、ごあいさつまで・・・(^-^)

2008/12/2(火) 午前 2:24 [ 森の岩松こと; 平 素人 ]

顔アイコン

森の岩松こと; 平 素人さん>お待ちしておりました。

2008/12/2(火) 午前 10:43 [ shigechanizumo ]

顔アイコン

Dr.〜、こんばんわ♪
毎度の興味ぶかい情報、(^^)ありがとう御座います。
思いを巡らしています。しばらくのあいだの(?)お時間をください。(^^!)

2009/1/22(木) 午後 9:17 [ 平 素人 ]

顔アイコン

Dr.〜、おはよう御座います。
島根半島を縛り付けている「銅かの謎解き」思考がからみ行き詰まってしまい、心ならずも記事を一時休止することにしました。ごめんなさい。わたしは、こんな時<それ>を心の奥に留めておくことにしています。すると「何か」をきっかけに閃くことがあるからです。その<閃き>が生まれる時まで、しばらく他の地へ{ブログの旅}に行ってめえりやす^^!。御厚意・御教示の数々ありがとう御座いました。♪(^-^)♪

2009/4/28(火) 午前 7:33 [ 森の岩松こと;平 素人 ]

顔アイコン

平 素人さん>ブログ周遊の旅・・・成果を楽しみにしています。

2009/4/28(火) 午後 4:34 [ shigechanizumo ]

顔アイコン

はじめまして。
皆様にお聞きしたいことがあります。
ある資料の中で、617年 広瀬愛宕八幡 建立という文章があり、
その場所を探していますがどうしてもわかりません。
たぶん安来のどこかだと思うのですが・・・
どなたか、ご存じの方がいらっしゃいましたら、教えて下さい。
よろしくお願い致します。

2009/5/13(水) 午後 3:41 K22

シゲさんにちょいと質問が……
ホーランエンヤの記事を書いていて、阿太加夜神社の主祭神・阿陀加夜奴志多岐喜比賣命について言及しようとしたところ、この神様がどういう神様なのかいまひとつわからないので詳しく書けなかったのです。
大那牟遅命の御子神だそうですが、どういう神格なんでしょう?
神名の「阿陀加夜奴志」は出雲郷のあるじ、という意味でしょうから実際の神名は「多岐喜比賣命」でしょうが、この意味は?
ちょっと専門とはすこしはずれるかもしれませんが、ご存じでしたらご教示願います。

2009/5/21(木) 午前 9:37 佐々木斉久

顔アイコン

佐々木さん>同じような神様が、多伎神社にもいて、その名は「阿陀加夜努志多伎吉毘賣命 配 大己貴神」という風にオオクニヌシと一緒に祀られています。出雲国風土記に出てくる神様なので、地元神とも言われていますが、なぜ多伎と東出雲といった離れた場所に祀られているか謎なのです。一説には、カヤとあるところから渡来系の神だとも言われています。またオオクニヌシの娘神に、「加夜奈流美(カヤナルミ)」という女神がいて、この神は下照姫(シタテルヒメ)と異なり、出雲には祀られている神社がほとんどないために、この女神と同神ではないかとも言われています。ちなみにカヤナルミは、コトシロヌシ・アジスキタカヒコネ・オオクニヌシとともに、大和の天皇家の守り神として、三輪山周辺に配置されたと、「出雲国造神賀詞」には書かれています。

2009/5/21(木) 午後 3:33 [ いずものしげちゃん ]

顔アイコン

>シゲさん
なるほど、丁寧なご回答ありがとうございます。
ようするに「多岐喜比賣」の「多岐」も地名なんですね…
加夜奈流美と同一神だという説があるにしても、神名ごとに神格があると思うのです。たとえばオオクニヌシもオオナムチ、ヤチホコといった神名によって、性格が異なりますよね?
なので「阿陀加夜努志多伎吉毘賣命」としての神格が、なにか特別にあるように思うのですが……ナゾですねぇ。

2009/5/22(金) 午前 0:27 佐々木斉久

顔アイコン

佐々木さん>神格については、私はこの神は二つあるように思います。ひとつはご指摘の通り豊穣あるいは農業の神というもので、もうひとつは、港の神あるいは水神ではないかと考えられます。安来市の意多岐神社も農業繁栄の神とされています。意宇川による意宇平野の豊作を司った神かもしれないのです。もうひとつは、伎・岐というのは港や湾を指すという指摘があります。確かに、多伎町の海岸線には多伎漁港のように船留めに適した湾がたくさんありますね。また、東出雲でもこの神は中海から意宇川へと遡上するわけですから阿太加夜神社は、船着場だったとも考えられます。途中の、大橋川には売布神社があり、ここの女神も航海の神・水門(みなと)の神だとされています。つまり遠くの海や水路からやって来て、そこの土地の豊穣を約束してくれる神だったのではないでしょうか。

2009/5/22(金) 午前 9:02 [ shigechanizumo ]

顔アイコン

Dr.〜、おはよう御座います。 ご無沙汰を致しております・・・^^!。
砂原遺跡>ビッグニュースですね^^。どこに何が、“潜み”転がっているか分からないものですねぇ・・♪ わたしも<Dr.ブログ>の大量の銅鐸(数個?)が投げ入れられたような状態であったとのご記事が気になっています。そのご記事を捜すことに致しましょう(笑)。

2009/10/1(木) 午前 4:20 [ 平 素人(ひら) ]

顔アイコン

平 素人(ひら)さん>お久しぶりです。三瓶山の噴火は、埋没縄文杉など沢山の堆積物を残していますから、この後も何が出てくるやら期待できます。ここらあたりの山中は今でも石器時代のような雰囲気を残していますよ。

2009/10/1(木) 午前 9:04 [ いずものしげちゃん ]

顔アイコン

やはりここで気になるのはあの司馬良太郎もいっていたクナト神が祀られているツベリシロ神社ですね。古代王朝の謎が安来に詰まっているように思います。

2012/12/8(土) 午後 11:10 [ 先端材料 ]

顔アイコン

度に、訪問はしているのですが心ならずもご無沙汰をしています。
出雲半島・出雲竜を縛り付けている銅戈と大勾玉の探索に着手しました。変わりませずのご教示が頂ければ幸いです。 素人 拝、

2017/4/10(月) 午前 4:27 [ 史実探偵:平 素人 ]

顔アイコン

> 史実探偵:平 素人さん
お久しぶりです。まさにうねうねと細長く続く島根半島を蛇、竜との指摘は学者の方からもあります。吉野裕子先生等・・・

2017/5/26(金) 午前 9:48 [ shigechan ]

顔アイコン

Dr.shigechanさま>
コメントへのお返事ありがとう御座います^^♪。
命主社と同じ埋め方をしている「銅戈と大勾玉を堀り上げろ!」を myブログで発表すると共に、各方面への送付を始めています。古代歴史版物館さまへDrへの回送を願って2部送っていますので、それがお手元に届けばと思います^^!。まずは、西波岐神社の裏手に大岩はあるか? そして、鷺峠のそばで、筆者が「竜の咽首」と仮称した国土地理院 h345mにある“円形地形”は、版築土塁(土俵)ではないのか? さらに、この峠の大の字地形のハライ部で太い字の点にあたる所に仙水の伝承はないか? 等を調べて頂ければ幸いです。 平 素人 拝、

2017/5/29(月) 午後 5:31 [ 平 素人 ]

顔アイコン

> Dr.izumoさま> 出雲には、未だ大量の銅戈が埋まっている』 ご依頼の件のお答えです(^-^!) 神話・天の岩戸の坑道口が、鷺峠・大の字地形のハライ部に埋まっている!との推論に至りました。四千年前の冬至の朝にうごめいた島根半島竜を銅戈と大勾玉で縛り付けています。そこは<猪目の峠茶屋跡から7分ほど登った所から、北に向かう道跡の行き止まり斜面>坑道を掘り出した土石の廃棄は入口を出た所へ放るのが一番早いし広場も造れる。その量から、どの程度掘ったかも分かります。予想する坑道の長さはツが付かない止まりの意がある十丈。そして、約1700年前の冬至の朝。八雲かかる鼻突峠辺りの谷あいから御斜光が坑道の奥まで射しこむ。そして坑道奥の石棚上には何が幽閉されたのか? 勾玉?銅戈?それに銅鏡? 銅鏡は、〇百年前の隕石の冬による大飢饉時に 「お日様を幽閉したのはまずかった」と合議し岩戸開きして取り出したかも知れません。蛇足ながら、岩戸の前には 〆縄が張ってあった筈です。『此処にそのズリの有る無しがこの論の正否を決める!』 さて先学は、どうされるのでしょうか^-^?

2017/12/30(土) 午前 11:59 [ 史実探偵平: 素人 ]


.
いずものしげちゃん
いずものしげちゃん
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

Yahoo!からのお知らせ

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事