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『神門郡(かむどのこほり)と古志(越)』
古代出雲の謎
[ bmq*o3 ]
2018/7/21(土) 午後 11:16
古代出雲『播磨と出雲』の謎(その4)
古代出雲の謎
[ 播磨人 ]
2018/5/5(土) 午前 0:51
古代出雲『播磨と出雲』の謎(その4)
古代出雲の謎
[ ワクワク姫路 ]
2018/2/27(火) 午前 1:53
古代出雲『播磨と出雲』の謎(その10)
古代出雲の謎
[ 日本力ウォッチャー ]
2018/2/12(月) 午後 10:00
ワイワイ、ガヤガヤ
古代出雲の茶飲み話
[ 史実探偵平: 素人 ]
2017/12/30(土) 午前 11:59
> Dr.izumoさま> 出雲には、未だ大量の銅戈が埋まっている』 ご依頼の件のお答えです(^-^!) 神話・天の岩戸の坑道口が、鷺峠・大の字地形のハライ部に埋まっている!との推論に至りました。四千年前の冬至の朝にうごめいた島根半島竜を銅戈と大勾玉で縛り付けています。そこは<猪目の峠茶屋跡から7分ほど登った所から、北に向かう道跡の行き止まり斜面>坑道を掘り出した土石の廃棄は入口を出た所へ放るのが一番早いし広場も造れる。その量から、どの程度掘ったかも分かります。予想する坑道の長さはツが付かない止まりの意がある十丈。そして、約1700年前の冬至の朝。八雲かかる鼻突峠辺りの谷あいから御斜光が坑道の奥まで射しこむ。そして坑道奥の石棚上には何が幽閉されたのか? 勾玉?銅戈?それに銅鏡? 銅鏡は、〇百年前の隕石の冬による大飢饉時に 「お日様を幽閉したのはまずかった」と合議し岩戸開きして取り出したかも知れません。蛇足ながら、岩戸の前には 〆縄が張ってあった筈です。『此処にそのズリの有る無しがこの論の正否を決める!』 さて先学は、どうされるのでしょうか^-^?



