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2011年10月20日 | 2011年10月22日
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ポプラ社 から2008年8月1日出版です。 ¥1,365(税込) 内容紹介には、 ・・・『天皇家のとりおこなう儀式「大嘗祭」「新嘗祭」。じつはこれらの儀式のなかに古代神道の謎をとく鍵がかくされていた。神道、そして日本人とは何者かという古代史最大のテーマにせまる関裕二の野心作。』・・・とあります。 目次は、 第1章 神道に秘められた古代天皇家の陰謀 第2章 もうひとりのアマテラスと物部の神の謎 第3章 物部氏の正体とヤマト建国の真相 第4章 神道は「呪い」を封じる宗教だった 「No.130『「神道」の虚像と実像』井上 寛司 著」とは、また趣の違った神道論です。神道論と言うよりは、天皇家の古代における内実を探ったような内容になっています。いつも感じるのですが、いまひとつ何かが・・・という読後感でした。
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