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若者に交じってソフトバレー
毎週、土曜日の午後7時〜江面第二小学校の体育館を利用して、日頃の運動不足解消と親睦を兼ねてソフトバレーを行っています。
私は来るもの拒まずで、大学生をはじめ、社会人の20代の若者、私の同年代の男性が私を含め4人、そして以前からソフトバレーを続けて来たお母さんチームの計16人前後が集まってくれます。
今夜も17人位集まってくれるのでコート2面、4チームで練習が出来ました。
若者たちは勝つためのチーム作りをしますが、私たちは和気藹藹とした仲間が集まって楽しいひと時を共有する連中です。
20歳〜26歳の若者が私たちと一緒に楽しむこと自体が、不思議ですが、スポーツ家族がいて、この家族を中心に友人を誘って来てくれるので、楽しい時間を過ごします。
世代も性別も違いますが、ソフトバレーで一つになり、全身ずぶ濡れになるくらい汗をかいて本当に気持ちいいですね。
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2011年07月09日
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液状化9世帯全壊判定 久喜・南栗橋 国の支援対象に
久喜市は8日、東日本大震災で液状化被害が出た同市南栗橋地区(旧栗橋町)について、罹災(りさい)証明に基づく調査を実施した結果、全壊9世帯が確認されたと発表した。被災者生活再建支援法の支援を受けられる見通しとなり、市は、結果を県に報告した。
市によると、これまで大規模半壊と判定された住宅のうち、地面への潜り込みが床まで達しているケースは全壊と判定できるとの確認が内閣府から得られたため、5日から3回目の調査を実施。その結果、全壊9世帯、大規模半壊37世帯、半壊51世帯、一部損壊59世帯と判明したとしている。
同法による支援は通常、全壊10世帯以上が要件だが、旧栗橋町などの合併自治体は特例で2世帯以上に緩和されている。
(2011年7月9日 読売新聞)
今回、大規模半壊の住宅の地面への潜り込みが床まで達しているケースが全壊と認められたことについては、国の支援を受けられるので良かったと思いますが、市の対応については新聞記事で知る、これまで議員は国や県へ支援を求め活動してきたが、議員に事前の報告がないことは少し残念です。 |

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