|
圏央道 久喜白岡JCT〜境古河IC開通
3月29日(日)首都圏中央連絡自動車道(圏央道)の久喜白岡ジャンクション(JCT)〜境古河インターチェンジ(IC)間の19.6kmが開通、式典が幸手市アスカルにて開催され、埼玉県上田知事、茨城県橋本知事をはじめとする多くの関係者が参加して行われました。
幸手アスカルで式典があり、知事や国会議員の挨拶がありました。
会場には圏央道の工事に際し、土地を提供して頂いた地権者や関係者が招待されていました。
アスカルでの式典終了後に五霞インターチェンジでテープカットと走り始めがあり移動しました。
沿線のゆるキャラも参加、久喜からは菖蒲パン鬼ーくんも参加して五霞インターでテープカットとくす玉が割られ「祝開通」のイベントが行われ、パトカーの先導で五霞インターから境古河インターでUターンして、幸手インター間を試乗しました。
この区間は2車線の対面通行区間であります。
クラッシックカーが10台が特別参加して走り始めに華を添えましたが、インターや沿道では屋根や道路から手を振る住民の皆さんの歓迎ぶりが見えました。
今秋には白岡菖蒲インターから桶川インター方面が開通、平成27年度末には全線開通が待ち遠しいですね。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2015年03月30日
全1ページ
[1]
|
第1回くき健康ウォーク
3月29日(日)第1回くき健康ウォークが好天の中、久喜市総合運動公園市民グラウンドをスタート・ゴール地点に開催されました。
健康ウォークは5kmコース、10kmコースの2コースに約800人以上が参加して、暖かい日差しの中で、道端の草花や桜の開花が始まった市内を歩き、新たな発見など、市内の魅力の発見と健康増進に楽しく歩いた様でした。
私の知り合いの女性が10kmコースにチャレンジして、2時間以内にコールしたと話していました。
ゴールするとボランティアスタッフの手作りのトン汁が振る舞われ、最後にはお楽しみ抽選会も行われた様です。
本日は圏央道開通式典のため、開会式直後に幸手に移動のため、参加出来ませんでしたが、第2回大会は10kmコースにチャレンジしてみたいと思います。
|
全1ページ
[1]



