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ひぐち邦利選挙事務所開設しました。
4月3日(金)に告示される埼玉県議会議員選挙に向けた、ひぐち邦利選挙事務所を久喜市内イトーヨーカドー久喜店横の三高第三ビル(ドコモショップ2階)に本日から開設しました。
3月23日(月)〜 4月 2日(木) 10時〜16時まで
4月 3日(金)〜 4月11日(土) 8時〜20時まで
お近くにお越しの際は、是非ともお立ち寄りください。
※4月12日(日)は改めてお知らせ致します。
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活動報告
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更新が出来なくて申し訳ありません。
視察から昨日戻り、報告もしなくてはと思うのですが、県会議員選挙を前に担当の仕事をこなさなくてはならず申し訳ありません。
23日に選挙事務所を開設に向けて、更に3日告示からの選挙戦の体制づくりに努めております。
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「患者の質を上げ、よりよい医療受診体制の仕組みを作る」
Facebookでこの様なイベントに、お誘いを頂きました。
【日時】 2015年3月24日(火)18時30分〜20時30分まで
【場所】 中野区役所9階会議室
【講師】 鈴木 信行氏 患医ねっと株式会社代表取締役
※ facebookは繋がる人により、自分を高められる機会を与えてくれます。
今回の一般質問では救急搬送の状況を聞きますが、2年前の救急搬送36回25病院受入困難事案を機に、埼玉県は救急医療体制の強化に力を入れて様々な取り組みを行いました。
そして医師不足の解消に県内に医科大設立に向けた取り組みが進行しましたが、現実問題として医師が育つには、まだ何年も先ですから、これからは私たち患者が質を上げる事で、よりよい医療受診体制が出来ます。
コンビニ診療の自粛、救急車の適正利用をおこなう事により、重篤な患者が必要な医療受診できる体制を作りあげることが可能になります。
埼玉県や医療関係者、消防隊員が頑張っている今、私たち患者は何を考え行動するべきかを学ぶ必要があります。
今、出来ることは、家族が急病になったら焦って119番に連絡をする前に、18時30分〜22時30分の時間帯なら大人版#7000番を利用することをお勧めします。
救急医療の適正利用にご協力をください。
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埼玉県ネットアドバイザー研修
今日は埼玉県ネットアドバイザーの研修会が県庁付近で行われ、これまでの研修成果発表を行いました。
今日は新人含めて9人が発表し、各チェック項目を5段階で全員が評価しますが、1期のアドバイザーの方の発表は非の打ちどころがない、素晴らしい内容にプレッシャーを感じますが、自分も早く同じステージで活動したいと思いました。
現在は小学生からケータイやスマホを持たせる家庭が急増していますが、先ずは持たせない選択、持たせるなら親としての覚悟と責任が必要であることを自覚するべきです。・・・・スマホを利用が増えて、中高生のネット依存が新たな社会問題となっている。
これから中学生になるから、スマホの購入を考えている保護者の皆さんには、安易に買い与える前に、ネットの特性と危険性(リスク)を知り、親の管理監督が出来るのか、そして利用ルールをしっかりと話し合い、継続的に利用状況を確認する事が出来るのか、それらの環境が整うまでは持たせるべきでなく、親のケータイ・スマホを共有する事も1つの手段であると思います。
【私の考える家庭のルール10箇条】
1.料金の上限を決める。 2.使用時間と使用場所を決める。・・・夜9時以降は使わない、自分の部
屋には持ち込ませない。
3.フィルタリング設定、スマホはアプリの安全な検索エンジンで行う。
4.ID・パスワードは親以外には教えない。
定期的に親がSNS等の利用状況を確認する。
プライバシーの侵害より、優先すべは何か
5.個人情報(名前・住所・写真)は投稿しない。 他人の個人情報も同様です。 6.いじめの道具にしない。 誹謗中傷は絶対にしない、これは天に唾を吐く行為であり、必ず自分の 身に降りかかって来ます。
7.アプリ・アイテムを勝手にダウンロードしない。 ダウンロードは親の了解と一緒に操作する。 8.大切な話は直接会って話す。 表情が見えないので、文字では誤解を招く恐れがあります。
9.困ったら即相談、不正請求等があった場合、投稿によるトラブル等、何 でも相談する。
10.ルール違反やケータイの使用によって生活に支障が生じている場合に は、一時利用を停止する。
皆さんのご家庭でも、約束事を決めていたら再度見直して頂き、まだという家庭では使用契約書を親子で作成し、リビング等の見える所に貼ってください。
ルールをガチガチに縛ることが目的ではなく、ネット利用の能力を親の指導のもとで徐々に高めていくことが大事なのです。(これは小学生〜中学生が限度です)
ネットは非常に便利な道具ですが知らないと大きな落とし穴があります。
子ども達を被害者にも加害者にもしない為にも、我が子のネット利用を見守るのは保護者の責任であり義務であることを理解頂き、親子でこれからはネットと向き合ってください。
この様な内容で15分間、プレゼンさせて頂きました。
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ネットアドバイザーとしてデビューしました。
本日、江面第二小学校の6年生の5時間目を利用して、埼玉県ネットアドバイザーの栗原富智枝先生を招いて、インターネットの危険性と特性についての講話を行いました。
私は保健委員会で「スマートフォンと携帯電話など、インターネットの危険性と保護者(大人)の役割」について、保護者と先生方に講話をさせて頂きました。
インターネットの危険性は知らないと落とし穴に、そして子ども達を被害者へも加害者へのしない為に、保護者の責任、ペアレンタルコントロール(子どものネット利用の注意・監視・指導)が必要であり、保護者が真剣にネットを理解し学ばなければ、子ども達にスマホやケータイを持たせるべきではない、持たせる以上は覚悟を持つべきであることを伝えさせて頂きました。
埼玉県内のある市は、市内4校の中学校入学説にネットアドバイザーを招いてネットの講話を開催して、保護者や生徒にネット利用の啓発を行っている取り組みをされている事を伺いました。
今は小学生の内はスマホは持たせないと言う家庭が多いので、子どもと保護者に、このタイミングで啓発する事は絶好のタイミングだと思います。
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