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牛丼280円戦争
4月18日からY家が牛丼並盛を100円値下げして280円、M屋、S家と並盛280円の横一線になりました。
但し、M屋は味噌汁付きとお得感は一番ですが、牛丼280円は食べる側にはありがたい事です。
味はそれぞれ三者三様で違いがあり、S家はトッピングと言うか、いろいろとコラボする企画商品が豊富ですが、昨日のお昼は、いつでも280円になったY家の反対のS家の機関限定コラボ商品を選びました。
特製の甘いソースを御好みに賭けて食べると、以外にも相性が良い。
そんなに違和感がなく合うものかと思いました。(あくまで個人的感覚です。)
これまで並盛では少し物足りないと思う人には、焼そば分が増えて、ちょうどいいとも感じました。
定番商品でも良いいいんじゃないですか。
興味のある方は是非、機関限定ですからお試しください。
決してS家を特別扱いする訳ではなく、牛丼単品ではY家が私には上手いと感じるが、味噌汁はイマイチ、M屋はリーズナブルです。
いずれにしても、牛丼一杯が280円で食べられるのは、ありがたいことですが、企業の体力勝負ならはやめて頂きたい。
薄利多売の低価格競争で、どれかが消えては困る。・・・いずれにしても企業努力で庶民の味方として頑張って欲しい。
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日記
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新しくスタートする君たちへ
4月から新しいスタートをした君たちに市民ランナーの星、川内優輝選手の言葉を紹介します。
彼は高校時代に陸上の強豪校に進み、将来は箱根駅伝の選手を目指していましたが、高校時代は故障の繰り返しで優秀な成績を残せないまま、大学は学習院大学で陸上の強豪でもなく、辛い毎日の練習をするのではなく、週に何度かの楽しむ事を重視した陸上部と出会い、大きな転機を迎えました。
それから頭角を現し夢の箱根駅伝に大学選抜で出場し、区間3位の成績を残し、実業団へは進まずに市民ランナーの道を選択しました。
その後は仕事を続けながら大会に出場、その実戦の中でしか味わう事の無い精神力と肉体を鍛え、市民ランナーの星としての今日の活躍となりました。
その川内選手が4月6日(土)BS-TBSスポーツドキュメンタリー「裸のアスリートⅡ」 で放映された中で、新生活を迎える君たちへのメッセージを紹介します。
常識を疑え・・・自分自身で常識を決め付けて、可能性を狭めていないか?
挑戦する心・・・挑戦する気持ちが自分自身の可能性を拡げる、自分自身の可能性は無限大!
そしていろいろなものに挑戦して欲しい。
また、楽しむことが大切である。
こんな市民ランナーの星、川内優輝選手をfacebook上で「川内優輝応援プロジェクト(久喜本部)」を仲間と立ち上げて応援しています。・・・「いいな」が約300とその輪が広がっています。
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埼玉県市議団協議会提起総会
昨日は埼玉県内の保守系市議会議員で構成する埼玉県市議団協議会(会員数約300人)の提起総会が浦和銀座アスターで開催されました。
この協議会では県内を5ブロックに分けて、それぞれのブロックでの研修会、年1回の全体研修会を実施し、保守系議員の連携と情報交換の場となっています。
私は引き続き監事を務めさせていただきます。(宜しくお願い致します。)
会員の中にはfacebook友達も多く、普段から情報交換を行っており、オフ会の様でもあります。
総会終了後に、古川俊治参議院議員、佐藤正久参議院議員のミニ講演会が行われ、安倍政権の今後の方向性、TPP問題、八ッ場ダム、東日本大震災の復興支援、外交・防衛問題を伺いました。
7月の参議院議員選挙での埼玉県選挙区から古川俊治参議院議員、比例区でヒゲの隊長こと佐藤正久参議院議員の候補者として市議団協議会で満場一致で推薦を決定し、推薦状を贈りました。
来たる参議院議員選挙では、この2名をしっかりと応援していきます。
その後の懇親会では他市の議員と意見交換や情報交換を行い、親交を深める事が出来ました。
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ブログ訪問者通算190,000人達成
本日、ブログ訪問者が通算190,000人を超えることが出来ました。
いよいよ200,000人をあと2カ月余りで迎えられる所まで来ましたが、はじめた当初は雲を掴むような数字でしたが、皆様に支えられてここまで続けることが出来ました。
これからも変わらぬ姿勢で続けて行きたいと思いますので、引き続き皆様のご支援宜しくお願い致します。
「ありがとうございます」
facebookからの訪問、ありがとうございます。
継続は力なり・・・・治らないのは変換ミス
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学校応援団の皆さまに感謝の会
今日は江面第二小学校で学校応援団の皆さんに子ども達から感謝の手紙と花束の贈呈式がありました。
仕事の関係で参加された応援団は12名、交通指導員さん、クラブ指導員さん、おやじの会、ゆうゆうクラブ実行委員、学校美化ボランティア、読み聞かせボランティア、綱引き指導さん、PTA会長、他と1年間子ども達のためにご協力頂きました地域の皆さまに感謝の気持ちを込めて「ありがとうございます。」・・・うれしい言葉ですね。
【各応援団の皆さんには、子ども達からの手紙(感謝の気持ち)の読み、そして花束のプレゼント】
子ども達の感謝の手紙を読むと、やって来て良かった、子ども達とふれあえる事の歓びと笑顔がなによりのボランティアの原動力となります。
この様に感謝の会を設けて頂きました校長先生をはじめ、諸先生方、そして何より子ども達からの感謝の手紙、本当にありがとうございました。
※市内でも多くのボランティアの方々が子ども達の見守りに協力されている人を良く知ります。
そなに人々にも、学校はもちろんですが、市としても感謝を形に表したいものです。
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