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世界陸上報告会を開催します。
8月6日の世界陸上男子マラソンの川内優輝選手の「諦めない走り」に多くの国民に感動を与えてくれた事と思います。
川内優輝選手から、いち早くレースについてご本人の言葉で語る報告会を8月15日(火)、18時から久喜総合文化会館広域文化展示室にて、ゲストスピーカーに谷川直理さんをお迎えして開催します。
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こんにちは、ゲストさん
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世界陸上報告会を開催します。
8月6日の世界陸上男子マラソンの川内優輝選手の「諦めない走り」に多くの国民に感動を与えてくれた事と思います。
川内優輝選手から、いち早くレースについてご本人の言葉で語る報告会を8月15日(火)、18時から久喜総合文化会館広域文化展示室にて、ゲストスピーカーに谷川直理さんをお迎えして開催します。
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共産党ニュースの印象操作記事に遺憾の意を表します。
先日、共産党久喜市議団のニュースが新聞折込に入りましたが、今回の記事の中に江面第二小学校の統廃合問題を取り上げた記事には、野次馬的な記事に対して遺憾の意を表します。
昭和59年に久喜市内の小中学校児童生徒数は約2万1千人、現在は約1万2千人と4割以上も減少しています。
5年前に複式学級の問題が発生して、市費で教員を確保して複式学級を回避して来た経緯もあり、この間に小規模学校の存続について、他の学校で馴染めない児童を小規模校の特色を生かして受入れる制度の創設を提案もして来ましたが実現はできませんでした。
平成34年度には児童数が40人、平成31年には複式学級の対象となる学年があることから、文科省の基本方針を受けて市も適正規模・適正配置の方針もありますが、現実問題として、現状の子ども達の教育環境を考えれば、もっと早くに検討を進めるべきとの反省点はあるかと思います。
しかし、複式学級を脅しに保護者に統廃合を迫っている訳ではありません。
真に子ども達の教育環境のあり方を問う問題であり、今回の共産党の記事は「地域コミュニティ小学校をなくさないで」では子ども達の置かれた教育環境の改善を図らず、地域コミュニティの犠牲にして良いと考えているのか、ただ1回の統廃合の説明会に出た意見を取り上げで、この様な無責任な記事は遺憾であります。
学校は第一に子ども達の教育施設であり、子ども達の教育環境を最優先に考える事だと私は思います。
統廃合を地域で納得するまで協議することは重要ですが、地域を二分する様な進め方や印象操作は大問題であり、これこそが地域コミュニティを破壊することにもなります。
地域住民の忌憚のない様々な意見を聴収し、公平公正な審議会の答申に委ねる事が正しい方法ではないでしょうか。
地域の発展は住民も考え、行政と協議し方向性を見出すことは、大いに賛成であり、私も全力で応援し取り組んでいきたいと思います。
非常にデリケートな問題を自分たちのパフォーマンスで地域を混乱させるような無責任な記事をバラ撒かないで欲しいですね。
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世界陸上2017パブリックビューイング
6日の世界陸上2017男子マラソンの川内優輝選手のラスト10kmの興奮の走りに多くの人に感動を与えたレース結果でした。
日本人一位ですから、ファンとしては、東京オリンピックまで続けて欲しいとレース後には、そんな望む声もありました。 日本代表ラストラン、これまでの日の丸を背負ってのプレッシャーが半端なかったと言っていて、ラストランを走り終えた川内優輝選手の爽やかな笑顔が印象的でした。 「本当にお疲れ様でした。」 パブリックビューイングは2箇所で開催され、久喜総合文化会館小ホールには約130人の川内優輝選手を応援する市民が集まり、大スクリーンに川内優皹選手が映ると大声援でロンドンにエールを送りました。
30km時点で17位からの驚異的な追い上げの走り、中本選手を抜き、入賞まで
3秒の激走に会場内のボルテージは最高潮でした。
帰国後の15日18時より、世界挑戦の報告会が久喜総合文化会館広域展示室にて開催します。 川内優輝選手からの報告が楽しみです。 |
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世界陸上2017 男子マラソンPV読売新聞に掲載!
8月2日(水)読売新聞埼玉版に掲載して頂きました。
朝日新聞、埼玉新聞等にもPV開催記事が掲載されると思います。
市民をはじめとする川内優輝選手を応援したい方は、市内外は問いません、みんなで一緒に応援しましょう。
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クッキーダンス広報大使に久喜北陽チアリーディング部を!
7月29日(土)の南公民館主催のサマーフェスティバルが開催され、開会式直前から雨が降りはじめ、中止も危ぶまれました。
開会式は来賓がステージ上で挨拶を行い、プログラムでは久喜北陽チアリーディング部のダンスが予定されていました。
主催者側はダンスの中止のお伺いを立てた所、チアリーディング部の皆さんは雨の中でも予定通りやりますと言ってくださり、チアの踊りを披露してくださいました。
クッキーダンスを市内各地の小学校や中学校に教えに行ったり、各地のイベントに出演してくれたりと、クッキーダンスの立役者である北陽高校のチアリーディング部を広報大使に任命、感謝状を贈っても良いと思う活躍をされています。
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