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今日もおうちの進展が気になって、夕方現場を見に行ってきました。 昨日左官屋さんが今日は目地を詰めると言っていたのですが、その通り全部のタイルの間の目地が詰められていました。 目地詰めが終わった後の玄関ポーチの全体の様子をあらためて載せておきます。 昨日、玄関内の基礎部分のモルタルの塗り方が雑だ と書いたのですが、それは外部の基礎部分と同じく、モルタル塗りが仕上げだと思っていたからなのです。でも、今日見たらそこにもタイルが貼ってありました。昨日のモルタルはその下地だったのですね。 で、玄関入り口脇だけじゃなく、玄関内の基礎が見えていた部分全部にタイルが貼ってありました。うんうん、これなら納得です。 余談ですが、脱いだ靴は収納家具 (下駄箱) に入れずに、収納家具の下にずらっと並べてしまいそうです...毎日使う靴って、毎回下駄箱に出し入れするの面倒なんですよねぇ。
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おうち:外装
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「おうち」の外装関係の過去写真 (と一部現状も) を掲載しています。
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昼ごろ現場を通りかかったら、左官屋さんが来ていて玄関ポーチタイルを貼っていたようでしたので、夕方現場に行って写真を撮ってきました。 外壁タイルと比較するとちょっと明るい色 (もしくは白っぽい色) すぎるかなとも思わなくはないですね。でもまあドアも濃い目だし、全部濃い色だと暗い印象になるから、これはこれでありだとは思います。(人事のように言ってますが :-) 実は、ポーチタイルについてはあまり選択の余地が無くて、クレバリーホーム指定の白っぽいやつか淡い赤茶系もしくはそれよりは濃い目の赤茶系から選ぶしかなくて、白ではなかったけど淡い方を選んだのか、濃い目の方かしっかり覚えていませんでした :-) 我が家の仕上げの仕様書見たら、MF-23 となっていたので、Web で調べてみたら INAX の製品のようで、MF-23 はどうやら濃い目のようでした。でも、実際に貼られていたのはどうも淡い方のように思えます。(ダンボール箱の型番は MF-13M) 改めて調べたら、MF-23 は内床タイプで MF-13M は外床タイプとのことで、色目は (Web 上では違って見えるけど) おそらく同色のようです。で、我が家のは淡い色に見えるけどこれでも少し濃い目の方のようです。 淡い色の方だったらもっと白っぽく感じたのでしょうね。 さて、我が家は玄関ポーチと玄関内部で同じ色にしました。後になって、内部と外で変えるという方法もあったのか、と思いついた次第です。パインで頭がいっぱいでこのあたりは何も考えていませんでした :-) 玄関の内側の基礎が見えていた部分も化粧モルタルが塗られていましたが、ちょっと雑な感じがしました...あと、土間収納のパインドアと床タイルのすき間は 1cm もない感じで、やっぱりここが一番汚れそうですねぇ。特に、雨の日に濡れた靴で泥汚れとか持ち込んだら一発でアウトな感じ。 左官屋さんに聞いたら、明日には乗っても大丈夫とのことでした。ただ、完全に乾くのは数日かかるそうで、タイルの端に力をかけると傾いてしまうので注意が必要とのことでした。 あと、まだ目地は詰めていなくて、明日作業をされるとのことでした。 一通りぐるっと見てみたのですが、例えばこんな端・角の部分は完全に乾いて目地が詰められても、ちょっと何か物をガンッと落としたりぶつけたりしたら、欠けたりはがれたりてしまいそうですねぇ。 さて、一通り見ていた時に気づいたのですが、雨どいの先のパイプが地面から頭を出していました。まあ、ここはポーチタイルの下端まで土をかぶせてしまえばぎりぎり見えなくなりそうですが、この先玄関アプローチの階段やスロープを作る時にじゃまになりそうな気が...これも現場監督さんに確認だなぁ... 最後に、きれいに (?) 化粧された勝手口の階段の様子を載せておきます。外から見るだけだと、内部があんな風になっている (ブロックが積んであって、割ったブロックの破片が詰めてある) なんて想像できませんよねぇ。
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本日、土曜日定例のおうちチェックに行ってきました。 勝手口の階段は、2 段目にモルタルが詰められていました。 基礎のモルタル化粧はかなりの部分が終わっていて、東の深基礎部分もちょっと掘り下げて化粧されていました。 玄関ポーチもモルタルが塗られていました。脇にポーチ用のタイルがすでに搬入されていましたから、来週にはポーチタイルが貼られるのでしょうね。 同様に玄関内部もモルタル塗りされていました。我が家は玄関タイルもポーチタイルと同じものにしました。 バルコニーの手摺です。最初この手摺はサッシと同じくシャンパングレー系にしていたのですが、バルコニーの白い風穴とタイルの組み合わせの雰囲気がよかったので、手摺も白に変えたのです。やっぱり白にして正解でした。 玄関ポーチひさしの白いおおいです。素材的にはおそらくバルコニーの手摺の下の部分と同じものだと思われます。
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今日妻が現場を見に行ったら、足場が撤去されていて、下水の工事が行われていたそうです。 以前も足場がある状態での全景を載せましたが、足場がない状態の写真を再度載せておきます。 南東から見た姿です。日差しの関係かちょっと暗めに写っていますね。 南から見た姿です。こっちは赤めに写ってしまっていますね。うーむ。 下水の工事は雨水等を排水するためのもののようでした。 雨どいとのつなぎの工事の様子です。 西側の下水配管ルートとは別に、東側のルートを作っているようでした。 東側ルートは庭を作る予定の場所の下に作られていたのですが、外構工事の時にちゃんと確認してもらわないといけないですね。
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木曜 (3/29) におうちを見に行った時点で雨どいがついていました。 雨どいの色は屋根瓦に合わせてブラウンとしていました。上部の白タイルの部分の雨どいは変に目立ちすぎるかなと思ったのですが、思ったよりは違和感はないですね。 まわし (モール) の部分はこのように迂回しています。 今時の雨どいは内側から留めるタイプで、しかも留めるものが金属ではなく樹脂性なのが流行なのだそうです。 土曜におうちを見に行ったら、足場の遮蔽スクリーンは撤去されていました。現場監督さんに聞いたら、来週頭には足場そのものも撤去される予定だそうです。 おうちを正面 (南側) から撮ったものです。昨日の写真はフォーカスが甘かったので撮り直してきたのですが :-)、あまり変わらないですね。 おうちを斜め (南東側) から撮ったものです。ここも昨日の写真と入れ替えました :-) おうちの外壁に開けられていた各種ダクトの穴の周囲には覆いが取り付けてありました。
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