日々燦々 − はぁ〜、のんびり のんびり -

3月。桜はまだですが、花粉が飛び始めてます。一雨ごとに暖かくなってきました。今年もノンビリボチボチ頑張ります。

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お水取りがクライマックスを迎えました。

そんな記事を見つけましたので、掲載します。

一度は行って、この火の粉をかぶってみたいと思っています。

東大寺 夜空焦がす「籠たいまつ」 担ぎ手の童子、勇躍

火の粉を飛ばしながら勇壮に舞う籠たいまつ

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奈良・東大寺の修二会(しゅにえ)(お水取り)で12日夜、ひときわ大きい「籠(かご)たいまつ」が

二月堂に登場した。

長さ約8m、重さ約70kgのたいまつ11本が次々と夜空に浮かび上がった。

午後7時半過ぎ、1本目のたいまつが点火され、童子(どうじ)が担いで(練行衆=れんぎょうしゅう)

を先導し、二月堂への石段を上がった。

童子が欄干から突き出して回すと、火の粉が舞い落ち、詰めかけた参拝客から歓声が上がった。

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30回目のベテラン童子、八木悟さん(67)は体力の衰えを感じ、引退を決意。

「最後の籠たいまつや。」と気合を入れて階段を上った。

13日未明には、本尊に供える水を二月堂下の井戸からくみ上げる「水取り」がある。

おたいまつは14日夜まで。

開催中の平城遷都1300年祭は4月24日からメーン会場の平城宮跡(奈良市)でイベントが始まる。

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行ってきました。
勇壮でしたよ。
是非一度行ってきてくださいね。

2010/3/13(土) 午前 6:50 [ mut*uk*_12*02 ]


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