日々燦々 − はぁ〜、のんびり のんびり -

3月。桜はまだですが、花粉が飛び始めてます。一雨ごとに暖かくなってきました。今年もノンビリボチボチ頑張ります。

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見習え!

パフォーマンスとしかみえない人よりはいいね。
見習ってほしいものだね。
 
豪首相、南三陸町を訪問
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コアラのぬいぐるみで激励
 
 来日中のオーストラリアのギラード首相が23日、東日本大震災の津波で壊滅的な被害を受けた宮城県南三陸町を訪問した。
 外務省によると、外国首脳が被災地に入るのは初めてという。
 同町ではオーストラリアから派遣された72人の救援隊が捜索活動に当たった。
 首相は、悪天候のため、予定していた自衛隊のヘリコプターではなく陸路で正午ごろ、町内に入った。佐藤仁町長から説明を受けながら被災状況を視察。骨組みだけ残った町防災対策庁舎や周囲のがれきに目をとめていた。この後、避難所の「ベイサイドアリーナ」を訪れ、子供たちにコアラとカンガルーのぬいぐるみをプレゼントした。

いじめ NO!

どんな学校なんだ。
女子児童が腹を蹴ったらしいとか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
どんな指導してたんだろう。
紙面だけでは分からない。
 
でも、被災して故郷を離れ転校していった子ども達を温かく迎えてあげてほしいなぁ。
弱者をいたわる心を育てることが今一番大切なんではないだろうか?
 
福島の避難児童にいじめ
蹴られて入院
 
 東日本大震災で、福島県から新潟県長岡市に避難した小学6年の男子児童(11)が、同級生にいじめられ、けがをして入院したことが23日、分かった。

 市教委などによると、児童は震災後に長岡市に避難し、市内の小学校に転校して7日の始業式から登校。19日午前中に同級生に腹をけられるなどして、20日の授業中に嘔吐(おうと)するなどしたため、市内の病院に入院した。腹部の打撲という。
 学校側は21日にPTA総会を開き、保護者らに説明。市教委によると、いじめの原因は、大震災や東京電力福島第1原発の事故による放射能の影響とは無関係という。
 市教委学校教育課は、「避難してきた児童を温かく迎えようとしていた中で、つらい思いをさせて大変申し訳ない。」としている。

4月24日は何の日?

4月23日、今朝から雨。
普段は休みですが、今日は仕事。
今日の午後参観日です。
年度初めなので、午後は参観日・PTA総会・学級懇談会と続きます。
午前中だといいのに・・・・・・・・・。
しかも夕方からPTA本部役員との懇親会。
なくてもいいのにな。
 
というわけで、こんな時間ですがUpさせていただきます。
 
4月24日は、「日本ダービー記念日」
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 1932(昭和11)年、目黒競馬場で第1回の日本ダービー(東京優駿競争)が開催されました。イギリスのダービーステークスにならって企画された物で、当時の出走馬は19頭、優勝したのは1番人気のワカタカでした。ダービーは元々、第12代ダービー卿が始めた、ロンドン郊外で開催されるサラブレッド3歳馬ナンバーワンを決めるレースの事で、イギリス競馬界最高の行事でした。日本を始め世界各国でそれに傚った「ダービー」という名前を附けたレースが開催されるようになりました。
 
植物学の日
 1862(文久2)年、植物分類学者の牧野富太郎が高知県佐川町の豪商の家に生まれました。94歳でこの世を去るまでの生涯を植物研究に費やして、新種・変種約2500種を発見・命名し、「植物学の父」と呼ばれました。

しぶしの日
 「し(4)ぶ(2)し(4)」の語呂合せ。2006(平成18)年1月1日に合併により誕生した鹿児島県志布志市が制定。
 
4月24日の誕生花は、“ヒナゲシ”
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ケシより可憐な“ヒナゲシ”
花言葉は、“忘却”
 
今日の一枚:八重桜
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桜(ソメイヨシノ)が終わって、裏庭の八重桜が咲き始めました。
もうすぐ満開です。
また雨の多い時期になってきます。
早急な点検が必要ですね。
 
老朽ダム亀裂で決壊か 死者不明8人
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 東日本大震災で決壊した福島県須賀川市の藤沼湖は、震度6弱近い揺れで、盛り土でできたダム(高さ約17.5m)に亀裂が生じ、決壊につながった可能性のあることが、福島大などの現地調査で分かった。
 高さ15mを超すダムが地震で決壊したのは、1854年の安政南海地震で満濃池(香川県)が破堤して以来とみられる。藤沼湖は1957年のダムの設計基準制定以前に建設されており、専門家は老朽化したダムを中心に耐震性を再点検する必要性があると指摘する。

 藤沼湖は貯水容量約150万トンのかんがい用ダム湖で、1949年に建設された。「アースフィルダム」と呼ばれる台形状に盛り土をしたダムで、地元の江花川沿岸土地改良区が管理する。3月11日の地震直後に決壊し、湖水がほぼすべて流出。下流で8人の死者・行方不明者が出た。
 調査した川越清樹・福島大准教授(流域環境システム)によると、湖北東部の堤の長さ約130mのダムがほぼ全域で決壊していた。川下に向けて右岸の土がすべて流出しており、右岸から決壊が始まったとみられるという。
  「下流の集落では地震が終わってすぐに水が流れて来たという証言があ    る。巨大地震の強く長い揺れで亀裂が入って水が噴き出し、ダムが負荷に  耐えられなくなったのではないか。」
と指摘。同様に盛り土で造った近くの羽鳥ダムでも地震後に亀裂が見つかった。田植え前で湖水位が高かったことも要因の一つと考えられるという。

 多くのダム建設に携わった芝浦工大の岡本敏郎教授(地盤工学)は決壊のメカニズムについて「地震でダムの堤体に滑ろうとする力が加わり、高さが下がった。そこに亀裂が生じてさらに水圧への抵抗力が減り、決壊に至ったのではないか」と補足する。岡本教授は、「今回の地震で設計時に想定した以上の地震に耐えたダムが多くあるのも事実だ。特に古いダムについては、通常の耐震性以外にも固有の弱点がないか、細かく早急に点検をすべきだ。」と指摘する。

えっ、聞いてないよ

えっ、聞いてないよ
 
朝、仕事に行く妻に乗せてもらって駅へ。
駅手前の踏切で遮断機が・・・・・・・・。
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結局10分ほど待って、次の列車で加古川へ。
新快速、普通と乗り換えて、元町へ。
少し早かったので、お茶。
それから坂を登って、のじぎく会館へ。

のじぎく会館が見えてくると、何人か外にいる。
教育事務所や市教委の方もおられた。
「まだ開いてないのかなぁ〜」と思ったけど、受け付け開始時刻を少し回ってるので、おかしい。
聞いてみると、会場が変更になってるとのこと。
「えっ、聞いてないよ!」
昨夕も帰る前にメールチェックしたのに…。
どうやら、県教委が間違った会場(昨年度の会場か変更前の会場)のまま、メールを教育事務所に送ったみたい。
ただし全部じゃなく、僕の管轄の教育事務所とあと一つの教育事務所だけ。
「なんか恨みでもあるのかなぁ〜」なんて勘ぐったりして・・・・・・。
とにかく、教育事務所の人の車で送ってもらったけど、20分ほど遅刻した。

いったらもう事業説明が始まってた。
どうもメールを送った張本人らしき人は、事業説明するために壇上でしゃべってた。
事業説明の後の質疑応答が伸びて、昼食時間が少なくなった。

以前食べた店がなくなってて、ちょっと歩いて見せ見つけて飛び込みで食べた。
まあまあ美味しかった。

昼食食べて帰ると、すぐ講演。
京都府総合教育センター チーフアドバイザーの後野文夫氏の「連携と協力によるアセスメントと指導〜学校・児童生徒・家庭のとらいあんぐる〜」という演題での講演を聴いた。
その後、地区別情報交換会。
終わったら、終了予定時刻回ってた。
 
今日は朝から、なんか疲れた一日だった。

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