日々燦々 − はぁ〜、のんびり のんびり -

3月。桜はまだですが、花粉が飛び始めてます。一雨ごとに暖かくなってきました。今年もノンビリボチボチ頑張ります。

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準備着々

準備着々ですね。
いい火祭りになるといいですね。
見に行きたいなあ。
 
台風12号の流木、復興の灯に
「那智の火祭」準備着々
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「那智の火祭」を前に、急ピッチで進む大たいまつ作り
 
 来月14日の「那智の火祭」を前に、和歌山県那智勝浦町の熊野那智大社で大たいまつ作りが進んでいる。材料のヒノキは例年、大社の社有林を伐採するが、今回は昨年9月の台風12号による豪雨で那智川に流れ着いた木を使っているという。
 大たいまつはヒノキを削り板状にして、100〜160本を円筒状に束ねる。完成すると高さ約1.4m、重さ40〜50kgになる。
 今年は作業開始が2カ月ほど遅れ、宮大工の野田信男さん(64)と弟子の嶌崎和真さん(30)が仕上げの作業に追われている。台風被害で町内の自宅が全壊、仮設住宅に住む野田さんは「復興と、災害のない年になるよう願いを込めている。」と話した。

露天風呂の日

湯原の砂湯ですね。
昔夜入った思い出があります。
いいお湯でしたし、・・・・・・・・・・・・・・・・。
 
露天風呂の日「お湯取りの儀」
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お湯取りの儀に臨んだ地元の若者たち
 
 6・26(ろ・てん・ぶろ)の語呂合わせから26日を「露天風呂の日」と定めている岡山県真庭市の湯原温泉で同日、無言の作法で温泉の恵みに感謝する行事「お湯取りの儀」があった。

 儀式も午前6時26分にスタート。地元の若者たちが、旅館街の温泉寺薬師堂から湧き出て霊験あらたかとされる湯を祝い酒のたるに納め、砂湯(露天風呂)まで粛々と運んだ。
 大役の「使い者」を果たした自営業の手島翔さん(28)ら3人は「緊張感で顔もこわ張り、疲れました。」。視線は「疲労回復、健康増進」が効能の砂湯にくぎ付けだった。

これは心配・・・・・

前兆があって、予知できればなあ。
とにかくいざに備えよう。
とにかく皆さん、ゆめゆめ油断召されるな!
 
「M7」巨大地震、実は近畿が危ない!地下水に異常確認
 
 「3・11」から1年以上が過ぎ、体感できる地震の数も減っている。だが安心しているとしたら大間違いだ。マグニチュード(M)7級など巨大地震のリスクが収まったわけではない。未曾有の大災害を最小限に抑えるために「予知分野」の研究が進むなか、地下水に着目する専門家がいる。最近の調査では「南海トラフ」に関する不気味なデータが表れているという。地下の異常現象は何を物語っているのか。

 M9.0が襲った東日本大震災を契機に、地震の活動期に入ったとされる日本列島。首都直下地震の確率について、東大地震研が4年以内に50%以下で起きると警告したのは記憶に新しい。
 3月末には、内閣府の検討会が駿河湾から九州沖までを震源域とする「南海トラフの巨大地震」の被害想定を発表。静岡など10県153市町村が震度7、11都県90市町村が10m超の津波に見舞われるとした。
 こうした地震を事前に察知できれば、被害も低く抑えられる。その観点から「地下水の異常」に着目し、前兆現象を研究しているのが、元東大地震研の准教授で、日本女子大非常勤講師の佃為成(つくだ・ためしげ)氏。『東北地方太平洋沖地震は“予知”できなかったのか?』(ソフトバンク クリエイティブ)の著書で知られる地震学者だ。

 佃氏は「岩盤の中の水の動きを調べて地震発生の可能性を読み取っている」とし、独自の理論をこう説明する。

  「地震はプレートを構成する岩盤が起こす。“圧力のバランス”が崩れると   岩盤に亀裂が走り、地表に揺れが伝わる。岩盤の中には間隙水という水が  あり、圧力で温められたり、(温度が)上昇したりするが、それにより地下水  にも水温や電気伝導度の変化が現れる。」

 電気伝導度とは、電気の流れやすさの目安。岩盤に圧力がかかって収縮すると流れやすくなり、圧力が軽減して膨張すると流れにくくなる特徴がある。こうしたさまざまな異常をとらえ、前兆として役立てようというわけだ。

  「阪神淡路大震災をきっかけに震源地に近い兵庫県猪名川町(いながわち  ょう)で電気伝導度と地下水温の観測をスタートさせた。現在まで全国28カ  所に観測点を設置し、データ収集を続けている。」(佃氏)

 最北端は、新潟県阿賀野市の出湯(でゆ)温泉内に設けた観測点。ここでは2004年の新潟県中越地震(M6・8)、07年の同中越沖地震(同)、さらには「3・11」の前兆らしき現象が確認された。

  「どの地震の前にも水温と電気伝導度の激しい上昇と下降がみられ、東日  本大震災の前には、より顕著な変動があった。最初の兆候は09年末で伝  導度と水温が急下降。10年5月末には伝導度が上昇に転じて、12月中頃  からは水温も上がり始めた。いずれも巨大地震の準備過程を反映していた  可能性がある。」(同)

 その佃氏がいま最も警戒しているエリアがある。
  「近畿地方が危ない。京都や兵庫など複数の観測点で02年頃から(データ  の)異常が確認されている。岩盤が相当動き、地震が起きやすい不安定な  状況にある・」
 観測上の異常が長期にわたっているのも注意すべき点で、地盤の歪みが広範囲の公算が大きく、巨大地震の前触れの可能性もあるという。

 「南海トラフの巨大地震」の衝撃的な被害想定と重なり、不気味さは募るばかり。
  「琵琶湖底でも09年頃からガスの吹き上がりや井戸水の濁りなど相次いで  いる。一連の異常が『南海トラフ』の前兆現象として連動して起こっていると  も考えられる。」(佃氏)

 地下で起きる異常現象。巨大地震の前触れなのか、それとも…。

初夏の風景

旅行にもいい季節ですね。
行けるなら、行ってみたいですね。
 
黒部ダムで恒例の「観光放水」始まる
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迫力ある観光放水を楽しむ観光客ら
 
 富山県立山町の関西電力・黒部ダム(標高1454m)で26日、北アルプスに夏の訪れを告げる恒例の「観光放水」が始まった。
 186mと日本一の高さを誇るアーチ式ダムからの放水に、訪れた人が見入っていた。
 夏場に水量が減る黒部川下流域にある峡谷の景観維持が目的。午前6時頃、ダムにある二つのバルブが開かれると、毎秒約15立方メートルの水がごう音とともに噴き出した。
 期間は、10月15日まで、毎日早朝から夕方まで行われる。
 
天空の絶景、雲海テラス営業開始
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早朝から多くの観光客らでにぎわう北海道占冠村の「雲海テラス」
 
 北海道占冠(しむかっぷ)村のリゾート施設「星野リゾート トマム」で、雲海テラスが今季の営業を開始し、観光客らが絶景を楽しんでいる。
 標高1088m。山の一角に180席が設けられ、眼下に広がる眺望は空に浮かぶ海のよう。横浜市の平賀洋輔さん(32)は「撮影した写真は年賀状にしたい」と話していた。同施設によると、今季は4割ほどの確率で見ることができているという。
えっー、のぼりたてるのー!
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昨日の昼間(勿論僕は仕事中)、農協職員がやってきて、山田錦ののぼりを置いていった。
母曰く、「山田錦を植え付けてる田にさして下さい。販売実績から7本置いておきます」って。
「えっー、のぼりたてるのー!」
車がよく通るところに,宣伝用にたてておこうっと・・・・・・・・。
それにしても、宣伝までしろとは・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
土曜日仕事なので、日曜日たてることにします。
たてたらまたUpします。

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