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早いかな?
昨夜、大阪の娘から電話があった。
お腹にいる赤ちゃんのこと。 予定日は12月のクリスマス時分。 でも、検診に行くとお腹の中で3000gぐらいに大きく育ってるようだ。 前から普通より大きいと言ってたけど・・・・・・・・・・・。 寛人君も生まれて時は3500gぐらいあった。 ちょっと大変だった。 お医者さんが少し早く大きくなってるので、前回のこともあるのであまり遅くはならないかもといってるらしい。 どうも予定より遅れることはないみたいだ。 とにかく無事に生まれてほしい。 こちらもそれに合わせて、準備をしなくては・・・・・・・・・。 出産後病院を退院したら、我が家に帰ってくるから。 12月に入ったら、掃除しなくては。 でも、今年もいい年の瀬になりそう。 家族がまた一人増えるんだから・・・・・・・・・・・・・・。 ホント無事に生まれてね。 待ってるからね。 |
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2012年11月28日
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朗報なのかな。
少しでも治療できる道があればいいですね。 自閉症、脳内で免疫細胞活発化 抑制で治療に道
自閉症の人の脳では、そうでない人と比べてある種の免疫細胞の数が増え、その活動も活発になる傾向があることを、浜松医大と中京大などのグループが臨床研究で確かめたと発表した。この細胞の働きを抑えることができれば、自閉症の治療や予防法の開発につながるという。米国の精神医学専門誌(電子版)に27日、論文が掲載される。
研究グループは自閉症の人たちのNPO法人「アスペ・エルデの会」(名古屋市)の協力を得て、18〜30歳の自閉症男性20人の脳の様子を、浜松ホトニクスが開発した特殊なPET(陽電子放射断層撮影)装置で観察し、自閉症でない男性20人と比べた。すると、自閉症の人では脳内の損傷修復を担う免疫細胞の「ミクログリア」が各部位で一様に多く、活発になっていた。
ミクログリアは胎児期に脳に定着すると考えられている。研究グループは、自閉症の人は複数種類の神経で情報伝達がうまくいかないことを確かめており、これにミクログリアの異常が関わっているとみている。浜松医大の森則夫教授(精神神経医学)は「症状との関係が分かれば、働きを抑える治療が可能になると思う。」と話す。
自閉症は発達障害の一種。
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無責任な人のおかげで、美しい石垣島の自然が壊されていくのは耐えられません。
イグアナには可哀想ですが、捕獲して元のところにかえすか檻に入れるなどして、石垣の自然守ってほしいですね。
何度か行ってよかったあの風景が変わっていくのは、辛いです。
石垣島でイグアナ大量繁殖
校庭の砂場で産卵
島の家畜市場で捕獲されたグリーンイグアナ
環境省の要注意外来生物に指定されているグリーンイグアナが沖縄県・石垣島(石垣市)で大量繁殖し、生態系への影響が懸念されている。 島北部を中心に100匹以上が生息していると推定されており、同省は12月から、一斉捕獲作戦に乗り出す。 同省石垣自然保護官事務所によると、イグアナの目撃情報は1995年に初めて寄せられた。ここ数年は年間10件前後だが、島全域に拡大。本来、石垣島には生息しないが、90年代にペットが逃げ出して野生化したとみられる。年平均気温24度を超す温暖な気候から越冬して大量繁殖したらしい。草花や昆虫を捕食するため、国の絶滅危惧1種に指定されているセミ「イシガキニイニイ」や、マングローブ林を形成する石垣在来種のヒルギダマシなどの減少が懸念されている。鋭いツメや長い尻尾で人に危害を加える恐れもある。 10月には、石垣市真栄里の家畜市場で体長約1.5mのイグアナが見つかった。ロープで捕獲した男性(28)は「口を大きく開けて威嚇し、怖かったが、牛が被害に遭う前に捕まえて良かった。」と話した。8月には、明石小の廊下や体育館などで4匹が見つかった。校庭の砂場では5月にも卵数個が発見されており、前上里(まえうえざと)徹(てつ)校長は「児童に危害が及ばないうちに、捕獲を急いでほしい。」と訴える。 |
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やはりこれからの未来を考えると、原子力や化石燃料を主体としたエネルギーに頼るのは地球環境から考えてもよくないと思う。
その手始めに原発をなくすこそから始めないと何も始まらない。 そのためにもそれを主張する党があってもいいはずだ。 もう二度と事故は起きてほしくないし、起こしてはならない。 そのためにも全部停止するほうがいい。 稼働させることは事故のリスクを背負うことになるから。 日本もデンマークのような国になればいい。 問題はすり寄ってきた人達だ。
小沢に亀井etc、この人たちに惑わされず我が道を行ってほしいね。
「維新は選択肢でない」飯田氏 橋下・松井氏に強烈“対決宣言”
党名を掲げる嘉田由紀子知事と飯田哲也氏
「脱原発」を旗印とした新しい受け皿として、滋賀県の嘉田由紀子知事が「日本未来の党」の結成を宣言した。27日、大津市内で開かれた記者会見では、代表代行に就く民間シンクタンク・環境エネルギー政策研究所所長、飯田哲也(てつなり)氏(53)が嘉田氏の横に並び、共闘を誓った。飯田氏は大阪府市特別顧問として、松井一郎知事と橋下徹市長のエネルギー戦略を下支えしてきたが、会見では「古い男性的な政治が色として出ている」と日本維新の会を批判。峻烈な“対決宣言”を放った。
「嘉田さんを支えて、裏付けのある形の政策を一緒に作っていきたい。」
飯田氏は、嘉田氏のブレーンとしての意欲を示す一方、 「維新の政策ブレーンとして協力したことは、これまでも、これからもない。山口県知事選でも、維新の推薦も応援も受けなかった。」 と言葉に力を込めた。 飯田氏は今年1月に大阪市、2月に大阪府の特別顧問に就任。府市エネルギー戦略会議の委員として、脱原発の方向性や原発再稼働への反対姿勢など、府市政で打ち出された方針に深くかかわってきた。
7月、故郷の山口県知事選に無所属で出馬。だが維新幹事長の松井氏は「頑張っていただきたいが、維新としては応援しない。」とつれなく、自公推薦候補に次点で敗れた。それでも選挙が終わるといったん離れた特別顧問職に戻り、引き続き府市政に携わった。 「抵抗ラインを下げ、取るものを取る政治判断だったと思う。」
飯田氏は、橋下氏が関西電力大飯原発3、4号機の容認に転じた際も理解を示したが、徐々に後退するように見える維新の脱原発方針に不信感を募らせた。 「(衆院選では)脱原発の思いをどこに投じたらいいのか。石原さん(慎太 郎・維新代表)は原発ゼロを目指さないとしている。」
飯田氏と同様に府市特別顧問でエネルギー戦略会議委員も務める古賀茂明氏は27日、朝日放送の番組で思いを代弁した。
「飯田さんは、原発はゆくゆくはゼロにしなきゃいけないとの考え方。橋下さ んも似ているが、『(政策転換で結果的に)ゼロになる』というのと、『しなくち ゃいけない』とは違う。」 飯田氏の行動を評価する別の同会議委員は「委員はみんな一騎当千の強者だから、橋下さんがしっかりしないと勝手に動き始める。嘉田さんと飯田さんは黄金コンビだと思う。」と話す。
飯田氏は、府市特別顧問と党代表代行の職は「両立しうる」として、引き続き特別顧問にとどまる考えも見せ、維新の代表代行と市長職の「二足のわらじ」を履く橋下氏へ、強烈な対抗心をにじませた。ただ、府幹部は「戦略会議が政治色に染まったと勘違いされかねない。橋下市長と飯田さんの主張がずれてきており、会議が空中分解する可能性もある。」と気をもむ。 維新の変質をかぎ取り“敵陣”の参謀となった飯田氏。 「(衆院選では)女性と子供を前面に出す選択肢が全くない。」 会見ではこうも指摘し、自身の思いを込めるようにはっきり口にした。 「維新の会は、選択肢ではない。」
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11月28日、今朝は一面霧だった。
冷え込んだみたいだ。 今年初めて、外のカーポート下の軽四の外側が凍ってた。 冬を感じました。 でも昨日の北海道に比べたら我慢できる。 北海道は大変です。 ゲリラ豪雨じゃなくゲリラ豪雪みたいですね。 やはりこれも温暖化の影響でしょうか? 9時まわって、やっと日がさしだした。 そしたら暖かくなってきた。
まあいい天気だった。
11月29日は「いい服の日」 「いい(11)ふく(29)」の語呂合わせから記念日とされています。この日とは別に、2月9日が全国服飾学校協会・日本ファッション教育振興協会などが制定した「服の日」と11月12日が全日本洋服協同組合連合会が制定した「洋服記念日」となっています。
1892(明治23)年、前年の大日本帝国憲法発布を受けて初の帝国議会が開かれました。 11月29日の誕生花は“リコリス”
ヒガンバナ科の球根草の“リコリス”
花言葉は“誓い” 今日の一枚:ノロウイルス大流行の兆し年末ピークか、予防呼びかけ
ノロウイルスを中心とした感染性胃腸炎が流行し始めている。過去10年間で最も流行した2006年に次ぐ勢いだ。例年、12月初旬から一気に増えて年末にピークを迎える。専門家は手洗いなど感染予防を呼びかけている。
国立感染症研究所によると、最新の1週間(5〜11日)で、全国3千カ所の小児科で確認された患者は1カ所当たり平均8.75人で4週連続の増加。患者の中心は乳幼児で、0〜5歳までの患者が全体の6割以上を占める。宮崎、福岡、熊本などの九州地方や西日本を中心に、全国的に増える傾向にある。 ノロウイルスは発症すると熱が出て吐き気や下痢などを起こし、脱水症状になることもある。ウイルスを含んだ嘔吐(おうと)物や便から広まり、保育園や小学校などで集団発生することが多い。耳かき一かきほどの量の便に1億個以上のウイルスが含まれ、10〜100個が体に入っただけでも感染するという。感染研ウイルス第二部の片山和彦室長は「食前にしっかりと手洗いをすることで予防してほしい」と話している。
※ 今朝の新聞でも、定点観測で高い数値が出てた。 赤ちゃんもやってくる年末、気をつけないと・・・・・・・・。 |
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