日々燦々 − はぁ〜、のんびり のんびり -

3月。桜はまだですが、花粉が飛び始めてます。一雨ごとに暖かくなってきました。今年もノンビリボチボチ頑張ります。

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神は見放さなかった!

神は見放さなかった!
なんとPK。
本田が決めた!
そのまま試合終了。
W杯出場決定!
 
でも教訓
 決める時に決めないと、苦労する!
 
本田がロスタイムに同点PK!!
世界最速で5大会連続のW杯出場決定

 W杯アジア最終予選が4日、各地で行われ、日本代表は埼玉スタジアムでオーストラリア代表と対戦した。引き分け以上で5大会連続のW杯出場が決まる一戦。後半37分にまさかの先制点を許したが、後半ロスタイムにMF本田圭佑が同点PKを決め、1−1で引き分けた。6万2172人の大観衆の前で史上初めてホームでW杯出場を決め、開催国のブラジルを除けば、世界最速でのW杯出場権獲得となった。

 日本は前日3日に帰国したばかりのMF本田圭佑、FW岡崎慎司が先発出場。4−2−3−1のシステムで、FW前田遼一の1トップに2列目は右から岡崎、本田、FW香川真司と並んだ。


 最初のチャンスをつかんだのは日本。前半6分、本田からの縦パスを受けた岡崎がファウルを受け、左45度の位置からMF遠藤保仁が直接FKを狙ったが、わずかにゴール左へ。2月6日のラトビア戦(3-0)以来の代表復帰となった本田が抜群のキープ力で起点となり、香川、岡崎ら2列目が流動的に動いてチャンスをうかがった。
 前半16分、本田から横パスを受けた遠藤が鋭い切り返しでMFマーク・ブレシアーノをかわし、左足でミドルシュートを狙うが、ゴール上。同19分には香川、本田、岡崎と細かくつないでPA内に切れ込み、最後は香川がゴール正面から右足で狙ったが、GKマーク・シュウォーツァーが右手1本でかき出し、惜しくも先制点とはならなかった。
 “日本キラー”のFWティム・ケーヒルが前線で起点となるオーストラリアはシンプルなロングボールで局面の打開を図る。日本としては警戒したいセットプレーからも確実にフィニッシュにつなげるが、前半20分のシュートはDF内田篤人が体を投げ出してブロックした。
 日本は前半23分、MF長谷部誠がMFオアーへのファウルで警告を受け、今予選2枚目のイエローカードとなり、11日にドーハで行われるイラク戦の出場停止が決まった。オーストラリアはこのプレーで獲得したFKからオアーのキックにケーヒルが左足ボレー。ヒヤリとさせられた日本だが、シュートはゴール上に外れた。
 その後もセットプレーからピンチを招く日本だが、最後のところで体を張り、ゴールを許さない。前半34分にはMFブレット・ホルマンのスルーパスにFWロビー・クルースがスピードを生かして抜け出したが、ゴールを空けて飛び出したGK川島永嗣が至近距離でビッグセーブ。ゴールを死守した。日本は前半44分、香川の横パスを受けた本田が前線に鋭い縦パス。岡崎が中に切れ込み、左足を振り抜いたが、GKの正面を突き、前半はスコアレスのまま折り返した。

 後半最初のチャンスも日本がつくった。後半9分、香川が左サイドを縦に仕掛け、ゴールライン際からクロス。GKがパンチングしたボールに本田が詰めたが、シュートは枠を捉え切れない。同11分には本田のヒールパスを受けた香川がPA手前から右足を振り抜くが、GKにキャッチされた。
 勢い付く日本は立て続けに決定機を迎える。後半13分、香川と本田の細かいパス交換から最後は本田のスルーパスに香川が反応。PA内に走り込んだが、DFが間一髪のところでカットした。同14分にはPA内左から狙った香川の右足シュートがクロスバーを直撃。オーストラリアを攻め立てるも、1点が遠かった。
 後半18分には本田が自ら獲得したFKを直接狙ったが、無回転気味に蹴ったボールはクロスバーの上へ。同22分にも前田が同じような右45度の位置でFKを獲得。再び本田が直接狙うと、今度は縦に回転のかかったボールが4枚の壁の上を越えたが、GKに正面でキャッチされた。
 先に動いたのはオーストラリア。後半27分、ホルマンに代えてMFダリオ・ビドシッチを投入。そのままケーヒルと近い位置で1.5列目に入った。同31分にはDFルーク・ウィルクシャーの右クロスにケーヒルが右足で合わせたが、DF吉田麻也が体を張ってブロック。決定的なピンチを防いだ。
 日本は後半35分、前田に代えてDF栗原勇蔵を投入。CBは吉田と栗原となり、DF今野泰幸が左SBに回り、DF長友佑都が左サイドハーフにポジションを上げた。1トップは本田。2列目は右から岡崎、香川、長友となった。
 1点を取りに出た日本だが、まさかの展開が待っていた。オーストラリアは後半37分、左サイドから仕掛けたオアーが山なりのクロス。これがゴール方向に流れると、必死に腕を伸ばしたGK川島の手をかすめ、そのままゴールネットを揺らした。
 1点ビハインドとなった日本は後半40分、内田に代えてFWハーフナー・マイクをピッチに送る。4バックは右から今野、吉田、栗原、長友。2列目は再び岡崎、本田、香川に戻った。同42分には岡崎に代えてFW清武弘嗣を投入。最後の交代カードを切り、清武が右サイドに入った。
 追いついてW杯出場を決めたい日本は怒涛の反撃を見せる。後半45分、本田の右クロスがDFマッケイのハンドを誘い、PKを獲得。これを本田が落ち着いてゴール中央に蹴り込み、1−1の同点に追いついた。劇的ゴールに熱狂と興奮に包まれる埼玉スタジアム。そのまま1−1の引き分けに持ち込んだ日本は勝ち点1を獲得。自力でのW杯出場を決め、世界最速でブラジルへの切符を手にした。

入れられた!

入れられた!
危惧した通り!
どうもこのまま終わりそうだ。
結局先に点を取れなかったことが敗因だ。
これで同点に追いつくことができたら、日本も力ある証明だけど、難しそう!

後半開始

後半始まった。
メンバー交代無し。
前半同様の戦い方。
それにしても日本は相手ゴール前で細かいことしすぎだ。
相手いっぱいいるのに。
しかも大きいのに。
もっとシュート打たないと・・・・・。
相手の思うつぼだ。

始まった!

妻の帰りが少し遅く、夕食・入浴と慌ただしい時間だった。
でも何とかキック王には間に合った。
やはり相手(オーストラリア)はロングボールと守ってのカウンターだ。
こっちはいつものシステムだ。
本田が入って、やっぱり落ち着いてる。
何とかなりそうな雰囲気だ・・・・・・・・・・・。
遠藤のFK惜しかった。
 
本田、香川、長友がスタメン
両チームの先発発表

 サッカー日本代表は4日、埼玉スタジアムでのW杯アジア最終予選でオーストラリア代表と対戦する。B組首位の日本代表は3位のオーストラリア代表に勝つか引き分ければ、世界最速で5大会連続5度目の本大会進出が決まる。
 両チームのスタメンが発表になり、日本代表はMF本田、MF香川、MF岡崎、DF長友らが名を連ね、1トップにはFW前田が入った。
 オーストラリア代表は1トップに要注意のFWカーヒルが入った。
 日本代表は昨年6月、敵地で1―1の引き分けだった相手に、ホームで勝ってW杯出場を決めたいところだ。
 
 キックオフ直後からFWカーヒルにロングボールを集めてきた相手に対し、日本代表はMF本田を中心にボールをつないでチャンスをうかがう。

 前半6分、日本代表はゴール左でFKを得る。MF遠藤が右足で直接ゴールを狙うも惜しくもゴール左に外れた。

 同13分、日本は大きなチャンスを迎える。右CKからニアサイドのDF吉田がフリーでヘッドで合わせるも、ジャストミートせずゴールマウスを割れなかった。

 同16分にはMF遠藤が左足でミドルシュートもクロスバーを越えた。

 なおも攻め続ける日本代表は同17分、ゴール正面から攻め、MF香川が倒れ込みながら右足でシュートを放つも、相手GKに左手で阻止されゴールはならなかった。

 守備でも同24分、日本の右サイドからのFKにゴール前でFWカーヒルがダイレクトで左足を合わせるも、DF今野がしっかり体を寄せ、ゴールマウスを捉えさせなかった。
 
※ でも、川島も片手一本で止めた場面もあるくらい危ない場面もあっ  た。
 
 ロングボールを中心に、集中してFWカーヒルにボールを集めてくるオーストラリア代表の攻撃を粘り強くはね返す。

 同34分、意表を突かれスルーパスに反応したMFクルーズに最終ラインの裏に飛び出されたが、1対1でGK川島が右手で冷静にシュートを阻止した。
 
※ 結局、どちらもゴールネットを揺らせず無得点のまま終わった。
  ちょっと日本はゴール前で細かいことしすぎ。
  ゴール前に相手いっぱいいるのに・・・・・・・・・・・・。
  ミドルシュート打って相手を前に引き出さないと・・・・・・・・・・・・・・。
  後半カウンターで1点取られそうな予感する。
  先に点入れないと苦しくなるよ−。

6月5日は何の日?

6月4日、今朝は日の出とともにいい天気。
予報では真夏日になるかならないかぐらいまで気温が上がるらしい。
今日も昨日の続きで草刈り。
午前中草刈りして、あと田一つになった。
午後は3時半過ぎから水かけ。
その後草刈りと思ったけど、すぐに終われる谷上げに変更。
というのも今夜はW杯出場がかかったオーストラリア戦。
早めに終わって、夕食準備して応援します。
妻には、「早く帰ってきてね」といってあるんだけど・・・・・・・・。
仕事だから遅くなっても仕方ないね。

6月5日は「熱気球記念日」
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 1783(天明3)年のこの日、フランス・パリでモンゴルフィエ兄弟が世界で初めて熱気球の飛行実験に成功しました。その10後には同じフランスでシャルル教授による水素ガス気球が飛行に成功しています。日本でも1973(昭和48)年に日本熱気球連盟(日本気球連盟)が設立されています。
ろうごの日
 
神戸市老人福祉施設連盟が制定。「ろう(6)ご(5)」(老後)の語呂合せ。
落語の日
 落語家の春風亭正朝が制定。「らく(6=ろく)ご(5)」の語呂合せ。
環境の日,世界環境デー
 1972(昭和47)年12月15日の国連総会で制定。国際デーの一つ。1972(昭和47)年、ストックホルムで開催された国連人間環境会議で「人間環境宣言」が採択され、国連環境計画(UNEP)が誕生しました。国連では、日本の提案によりこの日を「世界環境デー」と定め、日本では1993(平成5)年に「環境基本法」で「環境の日」と定められました。事業者及び国民の間に広く環境の保全についての関心と理解を深めるとともに、積極的に環境の保全に関する活動を行う意慾を高める日。世界各国でも、この日に環境保全の重要性を認識し、行動の契機とするため様々な行事が行われています。
 
6月5日の誕生花は“カキツバタ”
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華麗な青紫色の花“カキツバタ”
花言葉は“幸福が来る”

今日の一枚:“ディアナとニンフたち”
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6月のフェルメール作品(マウリッツハウス美術館所蔵)。

 この絵は、現存するフェルメール作品のうち、神話の登場人物を題材にした唯一のもの。一番手前の人物がディアナ(頭上の三日月の飾りとウエストに巻いた動物の皮からそれと分かる)。ニンフの一人がディアナの足を洗っているのは、キリストが弟子の足を洗ったエピソードを思わせる。他にも前景の水盤(純潔の象徴)、アザミ(受難の象徴)などのキリスト教的シンボルが目につく。ディアナの隣のニンフが自分の足をつかんでいるのも、十字架に足を釘付けされたキリストの受難を暗示する。画面左端の犬(スプリンガー・スパニエル)は、現存するフェルメール作品に登場する唯一の犬である。修復前には画面の右上方に青空が描かれていたが、これは後世に描き足されたものと判明し、修復時に除去されている。また、画面の右端が切り縮められており、制作当初の画面は現状より12cmほど幅が広かったと推定されている。
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