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7月1日、朝からいい天気。
昨日は1年の折り返し。 今日から7月。 今日は朝からサッカーTV観戦。 “スペインvsブラジル”コンフェデ杯決勝。 いい試合になると楽しみにしてたのに・・・・・・・・・・・・。 スペイン調子悪かったのかな。 イタリアとの死闘が響いたのかな?。 ブラジルの快勝だった。 拍子抜けしてしまった。 それから、妻の自動車税の払い込みのために農協やコンビニで妻の通販の支払い。 終わって、買い物して帰ってきた。 午後は、夕方から草刈り。 2時間弱して終わった。
明日も頑張ろう。
7月2日は「たわしの日」 1915(大正4)年の7月2日、西尾商店(亀の子束子西尾商店)の西尾正左衛門が「亀の子束子」の特許を取得しました。妻がシュロでできた玄関マットを切って丸めて使っていたことがヒントになったといわれています。現在、スリランカ産天然ヤシ製と中国産ショロ製があります。
ユネスコ加盟記念日 1951(昭和26)年、日本が国連教育科学文化機関(ユネスコ)に加盟しました。ユネスコの本部はパリにあり、教育・科学・文化を通して世界の平和と安全に寄与することを目的として、広報活動・情報交換・成人教育・児童教育等の文化普及活動を行っています。 布ナプキンの日 通販カタログなどの千趣会が制定。「ナ(7)プ(2)キン」の語呂合せと、同社が布ナプキン(布製の生理用ナプキン)の発売を始めた日から。 救世軍創立記念日 1878(明治11)年、イギリスでウィリアム・ブースによりプロテスタント系のキリスト教の一派「救世軍」が創立されました。軍隊的な組織の下に民衆への伝道と社会事業を行っています。日本では1895(明治28)年9月22日に救世軍日本支部が発足しました。 蛸の日 蛸研究会が制定。関西地方では7月2日頃の半夏生に蛸を食べる人が多いことから。 一年折り返しの日 178日目で、一年のちょうど真ん中の日。平年は正午、うるう年は午前0時がちょうど真ん中です。 聖母マリアのエリザベトご訪問の祝日 受胎告知(2月2日)の後、聖母マリアが、いとこで洗礼者ヨハネの母であるエリザベト(エリザベツ)を訪ねた日。 聖マルティヌス(スワイジン)の祝日 旱魃から守ってくれる聖者。862年に没。ミンスターの近くに埋葬されましたが、971年7月15日に遺物がウィンチェスター寺院に移されました。後に7月15日に降る雨は40日間続くと言われるようになりました。 7月2日の誕生花は“ユッカ” ユリ科で白い花が咲く“ユッカ”
花言葉は“勇壮” 今日の一枚:今月のフェルメール 今月のフェルメールは、“真珠の耳飾りの少女(青いターバンの少女)”。
フェルメールの作品の中で、僕が一番好きな作品です。
この作品は、少女の謎めいた雰囲気から「北方のモナリザ」とも呼ばれ、フェルメールの最も有名な作品の一つである。他の多くのフェルメール作品と異なり、この作品には物語性や教訓性はなく、無地の暗い背景に少女の上半身だけが描写されている。修復時の調査により、下塗りには場所によって黄土、赤、クリーム色などさまざまな色を使い分け、微妙な階調を出していることがわかった。少女の衣服の襟の白色がイヤリングに反映しているところも的確に描写されている。修復の結果、唇の両端に白の点を置き、唇の濡れている感じを表していることもわかった。 トレイシー・シュヴァリエが2000年に発表した小説『真珠の耳飾りの少女』およびそれを原作とした映画によって一段と有名になった。小説ではフェルメール家の女中がモデルとされ、画家と女中の間に淡い恋物語が展開するが、無論これはフィクションで、実際のモデルは誰だったか(そもそも特定のモデルがいたのかどうか)は不明である。 |
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2013年07月01日
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腕がついた!
少し昼に時間があったので、腕作った。
後は顔と武器だ−。
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ネイマールの大会だったね。
それにしても、スペインどうしたんだろう?
調子悪かったね。
というより、ブラジルが凄くよかったんだね。
得票率43%!!
ネイマールが文句なしのMVP
コンフェデレーションズ杯は30日、リオデジャネイロのマラカナンスタジアムで決勝を行い、開催国のブラジル代表が2010年W杯王者のスペイン代表に3−0で快勝し、史上初の大会3連覇を達成した。大会最優秀選手(MVP)に贈られる「ゴールデンボール賞」はブラジルのFWネイマールが獲得した。 記者投票によって決まるMVPに輝いたネイマール。大会を通じて4ゴール2アシストを記録し、サッカー王国の10番としてブラジルを世界一に導いた。 各記者はネイマール、MFパウリーニョ(ブラジル)、MFアンドレス・イニエスタ(スペイン)、DFセルヒオ・ラモス(スペイン)、MFアンドレア・ピルロ(イタリア)、FWルイス・スアレス(ウルグアイ)の最終候補6人の中からMVPにふさわしいと思う選手に1位から3位まで投票。1位が5ポイント、2位が3ポイント、3位が1ポイントで換算され、最多ポイントを獲得した選手にMVPが贈られる。 ゴールデンボール賞に輝いたネイマールは43%の得票率を記録。シルバーボール賞のイニエスタは27%、ブロンズボール賞のパウリーニョは16%の得票率で、ネイマールは断トツの受賞となった。 ▼ゴールデンボール賞(MVP)
FWネイマール(ブラジル) ▼シルバーボール賞 MFアンドレス・イニエスタ(スペイン) ▼ブロンズボール賞 MFパウリーニョ(ブラジル) 無敗記録ストップ
完敗認めるデルボスケ監督
「ブラジルが上だった」
W杯王者スペインは、ブラジルにまさかの完敗を喫し、2011年11月から続いてきた国際Aマッチ無敗記録は26試合でストップ。デルボスケ監督は「ブラジルの方が上だった。」と話し、セルヒオ・ラモスも「僕たちは機械じゃない。負ける日は来る。」と敗戦を認めるしかなかった。 PK戦にもつれ込む死闘を演じたイタリアとの準決勝から中2日、疲労が残る選手たちは開始直後の2分にいきなり失点。ボール支配率では52%と上回ったが、自慢のパスワークを封じられて好機をつくれないまま、前半終了間際にはネイマールに心を折られるような強烈なシュートを決められた。後半立ち上がりにも失点し、10分に得たPKはセルヒオ・ラモスが左に外して失敗。23分にはピケが夏から同僚となるネイマールへのタックルで一発退場となり、万事休す。なすすべがないまま、試合終了のホイッスルを聞いた。 「失点に関しては不運もあったが、相手の方がエネルギーに満ちていた。」と指揮官。それでも1年後のW杯へ向けて「何かを大きく変える必要はない」と自信をのぞかせた。 |
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粋ですねえ。
大阪も夏の幕開けかな?
船上の役者に掛け声
七月大歌舞伎を前に船乗り込みを行う片岡仁左衛門さんら歌舞伎役者たち
大阪松竹座(大阪市中央区道頓堀1)の「七月大歌舞伎」(4〜28日)を前に一座の到着をお披露目する恒例の「船乗り込み」が30日、同市内であった。 船乗り込みは、役者が水都・大阪での公演に出演する際、川を下りながらファンにあいさつしたことに由来する伝統行事。関西での歌舞伎再興を図るため、1979年に55年ぶりに復活し、夏の風物詩として親しまれてきた。道頓堀川の日本橋−深里橋間に屋外プールを造る計画があり、2015年度以降の存続が危ぶまれている。 この日は午後2時ごろ、出演俳優の片岡仁左衛門さんらが同区の八軒家浜から乗船。天満橋、日本橋を経て戎橋に到着すると、集まったファンから「松嶋屋!」などの掛け声が飛んだ。 仁左衛門さんは「新しくなった東京の歌舞伎座がにぎわっているが、大阪でもそのくらい活気のある公演にしたい。舞台でお待ちしております。」と呼び掛けた。 |
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博多祇園山笠も始まりました。
九州の夏の幕開けですね。
飾り山一斉に公開
舁き山と共に御神入れの神事を受ける中洲流の飾り山
772年の歴史を誇る博多の夏祭り、博多祇園山笠が1日始まった。福岡市博多区を中心に13カ所で、飾り山が一斉に公開され、15日の追い山まで町は山笠一色になる。 中洲流(ながれ)の山小屋では、午前8時から神事が執り行われ、男衆約100人が無事と成功を祈願。その後、高さ約10mの飾り山が公開された。 題材は「表」が、戦国武将の黒田官兵衛、「見送り」は、関ケ原の合戦。黒田長政が敵将・大友義統とにらみ合う迫力ある「表」を担当した博多人形師、三宅隆さん(77)は「完成に約2カ月半かかった。力強い視線を感じてほしい。」と話した。 |




