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7月15日、今日は4時前に起床。
まだ夜が明けてない。 でもしばらくするとだんだん明るくなってきた。 昨夕は宮の幟降ろしが終わった途端、雨。 結構たくさん降った。 今日は“海の日”でお休み。 といったって僕はいつでもお休みだけど・・・・・・・・・・・・。 でも久し振りに何も予定がない。 妻は学期末事務に精出してる。 農作業でもと思ったら、夜が明けてしばらくすると雨が降り出した。 結局昼過ぎて4時頃まで降ってたらしい。 というのも、買い物煮って帰ってきてから昼寝して起きたら雨やんでたから。 明日から、また草刈り等頑張ろう。 7月16日は「外国力士の日」 1972(昭和47)年のこの日、大相撲名古屋場所でハワイ出身の力士、ジェシーこと高見山大五郎(東関親方)が外国人力士として初めて幕内優勝を果たしました。最高位は関脇止まりでしたが、幕内通算出場や幕内通算連続出場などの記録を残しています。
閻魔賽日,十王詣
正月16日と7月16日の閻魔賽日(地獄の釜の蓋が開いて鬼も亡者も休むとされる日)に、寺院で十王図や地獄相変図を拝んだり、閻魔堂に参詣したりすること。十王とは地獄にいて亡くなった人の罪を裁く10人の判官のことで、特に閻魔王のことを指します。 国土交通Day 国土交通省が2000(平成12)年に制定。1999(平成11)年、国土交通省設置法が公布されました。国土交通行政に関する意義、目的、重要性を理解する日。 駅弁記念日 1885(明治18)年、この日開業した日本鉄道東北本線の宇都宮駅で、日本初の駅弁が発売されました。宇都宮市で旅館業を営んでいた白木屋嘉平が、たまたまその旅館に宿泊していた日本鉄道の重役の薦めで販売しました。握り飯2個とたくあんを竹の皮に包んだもので、値段は5銭でした。 籔入り 昔、商店に奉公している人や、嫁入りした娘が、休みをもらって家に帰った日。この日と1月16日だけ実家に帰ることが許されていました。 盆送り火 盆の最終日。祖先の精霊を送る為に火を焚きます。また、祭壇に供えたものは精霊船に乗せて川や海に流します。 7月16日の誕生花は“グラジオラス” アヤメ科の多年草の“グラジオラス”
花言葉は“密会” 今日の一枚:はだしのゲンの麦 知的障害者の授産施設を支援する広島市のNPO「一念発起」が修学旅行生向けの商品「はだしのゲンの麦」を作製。16日から原爆資料館の売店などで発売する。 「麦のように踏まれても強くなれ」という漫画の名場面にちなみ、同NPOが育てた麦の穂とゲンの絵付きクリアファイルを組み合わせた。作者の故・中沢啓治さんが残したメッセージも同封し、授産施設で袋詰めした。 購入者が麦を育てて穂を送り返せば、また新たな麦が栽培される。1個315円。同NPOは「全国で平和の芽が力強く育ってほしい」と期待。 ※ ホントに全国に広がってほしいですね。 |
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2013年07月15日
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ついに柿谷選手、代表初デビューですね。
活躍して、代表に定着してほしいですね。
柿谷選手中心のチーム作りをザッケローニ監督が考えるくらいにね。
それと同じチームから選出された山口選手や扇原選手も楽しみですね。
アジア杯に柿谷ら10人がA代表初選出
日本サッカー協会は15日、東アジア杯(20〜28日、韓国)に出場する日本代表メンバー23人を発表した。
海外組に加え、代表常連のFW前田遼一(磐田)、MF遠藤保仁、DF今野泰幸(以上、G大阪)、MF中村憲剛(川崎F)、負傷のDF伊野波雅彦(磐田)の招集を見送り、若手主体の国内組のみの構成。
FW柿谷曜一朗(C大阪)ら10選手がA代表初選出となった。
コンフェデレーションズ杯のメンバーで引き続き招集されたのはGK西川周作(広島)、GK権田修一(F東京)、DF栗原勇蔵(横浜FM)、MF高橋秀人(F東京)の4人。残り21人は、初招集または復帰組となった。 A代表初選出は柿谷、FW豊田陽平(鳥栖)、FW山田大記(磐田)、FW齋藤学(横浜FM)、MF青山敏弘(広島)、MF高萩洋次郎(広島)、MF山口螢(C大阪)、MF扇原貴宏(C大阪)、DF千葉和彦(広島)、DF鈴木大輔(柏)の10人(鈴木、青山、山田は代表候補合宿には招集歴あり)となった。 日本は21日に中国、25日にオーストラリア、28日に韓国と対戦する。 代表メンバーは以下の通り。
GK:林卓人(仙台) 西川周作(広島) 権田修一(F東京) DF:駒野友一(磐田) 栗原勇蔵(横浜FM) 千葉和彦(広島) 森脇良太(浦和) 槙野智章(浦和) 森重真人(F東京) 鈴木大輔(柏)
MF:青山敏弘(広島) 高萩洋次郎(広島) 高橋秀人(F東京) 山口螢(C大阪) 扇原貴宏(C大阪) 柴崎岳(鹿島) FW:豊田陽平(鳥栖) 山田大記(磐田) 柿谷曜一朗(C大阪) 齋藤学(横浜FM) 工藤壮人(柏) 大迫勇也(鹿島) 原口元気(浦和)
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こちらは最終日ですね。
熱気、駆け抜ける山
清道を駆ける三番山笠大黒流
博多祇園山笠の追い山が祭り最終日の15日早朝あり、福岡市博多区の櫛田神社を出発点に、七つの流(ながれ)の舁(か)き山と上川端通の飾り山が夜明けの街を駆け抜けた。同神社や沿道には多くの見物客がつめかけ、男衆が舁く勇壮な山笠に大きな声援を送った。
《一番山笠の「恵比須流」(えびすながれ)》
博多祇園山笠「追い山」
15日間の祭りに幕
博多の街に舁き出す一番山笠・恵比須流
国の重要無形民俗文化財の博多祇園山笠は最終日の15日朝、福岡市博多区の櫛田神社に山を奉納する「追い山」が行われ、15日間の祭りに幕を下ろした。 空が白み始めた午前4時59分、出発の時刻を知らせる太鼓が鳴り響くと、一番山笠の恵比須流が櫛田神社の境内に勢いよく駆け込んだ。桟敷席の観衆から歓声と拍手を浴びた男衆は「博多祝い唄」を歌い上げると、再び博多の街に飛び出していった。 続いて、六つの舁き山と、上川端通の飾り山が奉納。沿道に詰めかけた観光客から拍手と勢い水を受けながら、狭い路地など約5kmを駆け抜けた。 |
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もうすぐ山鉾巡行ですね。
京都の夜空に響く 山鉾32基が勢ぞろい
京都市内で始まった祇園祭の宵々々山
京都の夏を彩る祇園祭は14日、宵々々山を迎えた。駒形提灯(ちょうちん)や豪華な懸装品で飾られた山鉾(やまほこ)32基が勢ぞろいし、祇園囃子(ばやし)の音色が夜空に響いた。 京都市中心部の四条通や烏丸通などが歩行者天国に。浴衣姿の女性や家族連れがそぞろ歩きを楽しみ、各山鉾町の「会所飾り」を見物したり厄除(やくよ)けのちまきを買い求めたりした。 京都府警によると、3連休の中日となったこの日の人出(午後6時現在)は、昨年と同じ6万人。15日に宵々山、16日に宵山を迎え、17日には見せ場の山鉾巡行が行われる。 |
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火祭り、凄いですね。
この時期、関西は祭り一色ですね。
まあ、全国どこでも祭りの季節ですからね。
僕も土日の2日間で夏祭りすませましたからね。
那智の火祭 大たいまつ乱舞
大たいまつを担ぎ、石段を下りる氏子たち 和歌山県那智勝浦町の熊野那智大社の「那智の火祭」が14日あり、大たいまつ(重さ約50キロ)の炎が那智の滝前で乱舞した。同町は2011年9月の台風12号で被災。滝周辺でも復旧工事が進められており、大たいまつには台風の倒木などが使用され、復興への願いを込めた。 火祭は年に1度、熊野の神々が12基の扇みこしに乗ってご神体の滝に里帰りする神事。烏帽子(えぼし)に白装束姿の氏子たちが、点火された12本の大たいまつを担いで参道の石段を上り、扇みこしと合流。掛け声と共に石段を下り始め、祭りは最高潮に達した。 那智の滝前の斎場域は台風で3分の2が崩落。昨年の火祭では鉄骨を組んだスペースで神事を行った。今年は復旧し、台風前と同じように扇みこし12基が整然と並んだ。 |
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