日々燦々 − はぁ〜、のんびり のんびり -

3月。桜はまだですが、花粉が飛び始めてます。一雨ごとに暖かくなってきました。今年もノンビリボチボチ頑張ります。

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7月18日は何の日?

7月17日、朝から曇り空。
でも蒸し暑い。
5時頃起きて、田を見回り。
順調に水落ちてる。
そこで、田に“総合ミネラル肥料”散布をと6時半頃から作業。
でも、まだ水が完全に落ちきってないので、途中で作業変更。
稗引きをしました。
田を2つしたら10時頃になった。
2つめの田はいっぱいあって、ダウン寸前までいった。
でも何とか頑張って引いてしまった。
ほかの田にもポツポツあるので、もう少し田が乾いたら引くことにします。
シャワ−して、買い物ついでにたりない肥料を買って帰ってきた。
昼頃地震があった。
「ガタッ」って音がした。
一瞬「あれ」って思ったけど、地震とは思わなかった。
何事もなくてよかった。
昼食食べて、午後はゆっくり。
夕方から歯医者へ。
定期検診です。

7月18日は「光化学スモッグの日」
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 日本で初めて光化学スモッグが発生したのが、1970(昭和45)年のこの日です。東京都杉並木の高校で体育の授業中に、女子生徒が突然目の痛み頭痛などを訴えて倒れ、40数人が病院へ運ばれました。この原因が光化学スモッグと断定されました。
 光化学スモッグとは、自動車や工場などから排出された窒素酸化物(NOx)や、ガソリンやシンナーなどに含まれる炭化水素(HC)などが、太陽の紫外線で光化学反応を起こし、光化学オキシダント(Ox)という新たな物質に変化する事です。
 光化学オキシダント(Ox)の濃度が高くなるとスモッグ状態となり、白いモヤがかかったように見えます。この現象を、光化学スモッグと言います。人が光化学スモッグを浴びると、目やのどの痛み、頭痛などの症状が現れます。
 光化学スモッグの発生しやすい条件は、
  ・風の弱い(風速3m/秒以下)
  ・気温が高い(20℃以上)
  ・日差しが強い(有害物質が紫外線を受けて化学反応します)
  ・大気がよどんで、視界が悪い(4Km以内)
です。

7月18日の誕生花は“カタバミ”
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黄色の花が咲く“カタバミ”
花言葉は“喜び”

今日の一枚:ネットをつけなくては・・・
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緑のカーテン用に作ってるミニメロンの実が大きくなってきた。
ネットをつけなくては・・・・・・・・・。
ウナギ食べたいですね。
でも高い。
いつも見るうなぎ屋さん。
特上の鰻重は3000円超えてる。
スーパーでも国産は2000円超え。
早く下がってほしいけど、無理だろうな。
 
「高嶺の花」ウナギの値段が
下がる日は?
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 7月22日は「土用の丑」ですが、高騰するウナギの価格を受け、「ここ1〜2年、蒲焼きなんて食べていないよ。」という人も多いのではないでしょうか。
 水産庁が発表したシラスウナギ(養殖用の稚魚)の平均取引価格は、1kgあたり248万円と2年前の約3倍。10年前の2003年と比較すると、じつに15倍以上の価格になっています。平均取引価格をまとめたグラフの急激な上昇度を見ると、数年後にはウナギが庶民の口に入らなくなるのでは…という気すらしてきます。このままウナギは高嶺の花となってしまうのでしょうか?
 
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国内のウナギ稚魚1kgあたり取引価格の推移(出所:水産庁)
 
なぜウナギの値段が下がらないのか
 スーパーや飲食店でウナギの価格を見ると、もはや気軽に食べられる食品ではないことを実感します。吉野家の「うな丼」並盛りは昨年100円の値上げをしたばかりですが、今年はさらに30円値上げして680円です。現在280円の「牛丼」並盛りを2杯食べてもおつりがくる金額です。

 なぜウナギの価格は下がらないのでしょうか。直接的な理由としては、ウナギの稚魚であるシラスウナギの不漁に尽きます。日本国内で流通しているウナギのうち、99%は養殖物。養殖なら簡単に増やすことができると思われがちですが、一般的なウナギの養殖では天然の稚魚が育った段階で捕獲し、親ウナギになるまで育てるという方法がとられています。養殖といえども、結局もとになるのは天然資源というわけです。
 
研究が進む完全養殖
 天然資源に左右されずにウナギを安定供給する道として近年注目されているのが、卵から親ウナギになるまで育てる完全養殖です。ウナギの完全養殖は、意外なことに技術的にはもう実現しているといいます。しかし現状では卵からシラスウナギにまで成長する確率が低く、とても商業ベースに乗せられる段階ではありません。
 ウナギの養殖に関しては古くから試行錯誤されており、国内では1960年代に研究がはじまりました。しかしウナギの生態を解き明かすのは一筋縄ではいかず、産卵場所や幼生の餌など養殖のカギを握るポイントは長年謎に包まれたままでした。しかし昨年、東京大学と海洋研究開発機構の研究によって、ウナギの幼生がマリンスノーと呼ばれるプランクトンの死骸を食べていることが明らかになったのです。これにより、ウナギの幼生に本来食べているものに近い成分の人工餌を与えることが可能になり、効率よく養殖する道が開けてきました。
 水産庁は昨年、5年後をメドとして完全養殖でシラスウナギを年間1万匹つくる技術を確立する方針を明らかにしています。ただ1万匹といっても、ウナギの需要における割合としては、ほんの一握り。ウナギを以前のような価格で食べられるようにするにはまだまだ時間が必要ですが、研究は確実に進んでおり、いずれ商業ベースに乗る日がくるでしょう。

ダウン寸前!

ダウン寸前!
 
昨日から田の水を落として、中干しを始めた。
この時期には、いつも“総合ミネラル肥料”を散布します。
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朝5時頃田を見回った。
順調に水が落ちてるので、6時半頃から肥料散布へ。
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でも、少しまだ水が落ちているので、1つの田を散布し終わって作業変更。
“稗引き”をすることにしました。
田植え前・田植え後と除草剤を散布したけど、ポツポツ生えてる。
2つの田を終わって3つ目へ。
 
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一番たくさん生えてる田。
9時頃からその田を始めた。
頑張って引いてしまった。
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もうダウン寸前。
倒れる一歩手前で終わった。
今日はもう何もしたくないと思えるほど疲れた。
しかも服や顔は泥だらけ。
ホントに疲れました。
残った“ホタルイ”は除草剤をまくつもりです。
今回のキャプテンは、駒野だそうです。
駒野が鍵を握ってるようですね。
頑張ってほしいです。
 
東アジア杯で新戦力が輝くカギを握る
駒野友一。
新キャプテンが担う大きな役割とは?
 
■若手主体のなか選ばれたベテラン
 「サプライズ」と答えたザッケローニ監督が、東アジアカップに臨む若き日本代表のキャプテンに指名したのは駒野だった。
 「これまでの代表への貢献度、これから(残り1年で)想定される貢献度、選手としてのキャリアなど考えると、彼しかいない。駒野は代表に呼ばれるのが好きな選手だからね。」と選出理由を説明した。

 東アジアカップでは「新しい選手にチャンスを与える」と語ったザッケローニ監督。アジアカップに向けたメンバーは初選出の7人、合宿などに招集経験はあるがキャップ数ゼロの8人が含まれ、海外組に加え遠藤保仁、今野泰幸、中村憲剛、前田遼一といった国内組の主力が外れた。
 一方でGKの西川周作と権田修一、MFの高橋秀人は最終予選やコンフェデで出場機会に恵まれなかった選手たち。DFの栗原勇蔵もコンディションが整わずにコンフェデ開幕を迎え、3試合目のメキシコ戦こそ先発したものの、不本意な結果で大会を終えた。ザッケローニ監督としても良好な状態で改めてチェックしたいというのはあるだろう。
 そうした構成の中で、最も異質な存在が駒野友一だ。アジア最終予選で長友や内田の欠場した穴を埋めるなど、安定したパフォーマンスでチームを支えてきたベテランだが、コンフェデは選考から漏れた。とはいえザッケローニ監督が計算できる戦力であることは疑いの余地がなく、対戦相手もベストとは言えない今大会でテストする必要性は無い。

■周りが合わせやすい選手
 それではなぜ駒野を入れたのか?
 「できるだけ多くの選手を試したいが、同時にチームはバランスとパーソナリティを確保しなければならない。」とザッケローニ監督。新しい選手が中心といっても、チームのベースが全くなければバラバラになってしまう。駒野は彼らに方向性を与える指標となるべき存在だ。
 また今回の構成を見て分かる通り、本職のSBに関しては海外組4人+駒野の5人で足りている。その比較的、テストの必要性が少ないポジションに経験豊富なベテランを戦術的、精神的な支柱として入れることで、代表チームのバランスとパーソナリティを確保しながら、他のポジションで新しい選手を積極的にテストしていけるのだ。
 SBに関してザッケローニ監督は、駒野、槙野、森脇の3人で基本的に回していく方針を明かした。おそらく駒野はコンディションさえ問題無ければ、左右のどちらかで3試合全てに出場し、彼が右なら槙野が左SBに、左なら森脇が右SBに入ることが想定される。
 駒野はSBとしてバランス感覚の高い選手であり、周囲の選手にとっても合わせやすいはず。ウィングやボランチが移動すれば、それに応じてポジションを調整することができ、流れに応じた縦のアップダウンも安定している。
 同じSBでも、長友のように率先したプレーでグイグイ引っ張っていくタイプではないが、チームとしてはほぼ初顔合わせの様なチームを正しい方向に導くには、持って来いの選手かもしれない。

■本来はキャプテン向きではないが…
 駒野を戦術的な指標として位置づけた場合、同サイドで縦のコンビを組む山田や齋藤、クロスに合わせる豊田や大迫がこのベテランの助けを得ながら、彼らの持ち味をしっかり出していけるかは注目ポイントだ。
 個の発掘と強化は本大会までに課されたメインテーマではあるが、全体がバラバラでは個が最大限に引き出されない。その意味でも駒野の存在は大きいが、周りの選手も限られた時間の中で彼と良い関係を構築していくことが求められる。
 物静かな選手で、本来はキャプテンの柄ではない。しかし、すでに75試合のキャップ数を持つSBは、記者から質問を受ければ的確に試合を振り返り、改善すべきポイントを口にしてきた。
 思い返せば最初の合宿で、ザッケローニ監督と“青空談義”をしたのが駒野だった。今回も指揮官の意図をくみ取り、若い選手たちとコミュニケーションを重ねながら、短期間でも意志の疎通をはかっていくはず。
 新戦力の台頭が期待される東アジアカップだが、彼らが思う存分、ストロングポイントを発揮するためにも、31歳のベテランが担う役割は重大なのだ。

ほら、やっぱり

ほら、やっぱり。
でも、「いじめのあった可能性は極めて高い」としか言えない市教委や学校関係者、情け無いね。
「いじめでした」と認めて、今後どうするかを早く考えなくてはいけないのに。
残された生徒のこと考えてるのかな。
考えてないような気がするね。
 
「死ね」見聞き21件
 
◇「いじめがあった可能性は極めて高い」
 名古屋市南区の市立中2年の男子生徒(13)が「死ねと言われた」などのメモを残して自殺した問題で、市教委は16日、同校の全生徒(551人)に実施した無記名アンケートの結果を公表した。男子生徒が「死ね」と他の生徒に言われるのを自分で見聞きしたとする回答が21件あった。「自殺してみろと言われていた」などの答えもあり、市教委は「いじめがあった可能性は極めて高い」との認識を示した。
 男子生徒は10日にマンションから飛び降りた。アンケートは12日に実施し、欠席者を除く519人が回答した。
 男子生徒の日ごろのことについて「何か思い当たることがある」と回答したのは153人(29%)。うち「自分で見聞きした」とした101人分を集計したところ、いじめに関する言葉や行為が記されたもの(複数回答)が延べ50件あった。言葉では「死ね」のほか、「自殺してみろ」(5件)、「汚い」(3件)などがあった。行為では「ちょっかいをかけられる」「たたかれる」などが挙がったが、いずれも5件未満だった。
 また、クラスメート(35人中29人が回答)に限り、担任の女性教諭(31)に関する記述10件の全文を、個人名を伏せて公表した。担任が「人間そんな簡単に死ねるわけがない」などと言ったとする回答のほか、「(自殺を)あおっていない」とする生徒がいた。
 市教委は月内にも第三者による検証委員会を設置する方針。

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