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7月24日、深夜から朝にかけて雨降った。
朝は涼しかったけど、日がさすにつれて蒸し暑くなった。 今日と明日は妻が休み。 今日は朝から子供達が帰ってくる前の大掃除。 石油ファンヒーターを仕舞ったり、いらない物を処分したりで、昼の2時頃までかった。 明日は義父母の墓参りに行く予定にしています。 昨夜の会合も疲れました。 夕方は、今日の大掃除で出たゴミや前の田の刈った草を燃やしました。 でも、朝方の雨で、あまり燃えなかった。 燃えないと煙たいし、燃えると暑いしで大変だった。 ホント蒸し暑かったです。 7月25日は「かき氷の日」 日本かき氷協会が制定しました。夏氷(かき氷のこと)の日とも呼ばれています。「な(7)つ(2)ご(5)おり」の語呂合わせに加え、1933(昭和8)年のこの日、フェーン現象によって、山形市で日本最高気温の40.8℃が記録されたことにちなんでいます。
味の素の日 1908(明治41)年、化学者で東京帝国理科大学(現在の東京大学理学部)教授の池田菊苗博士が、「グルタミン酸塩を主成分とせる調味料製造法」の特許を取得しました。博士は、昆布の「うま味」成分の研究により、「うま味」の主成分がアミノ酸の一種であるグルタミン酸であることをつきとめ、その製造法の特許をとりました。この発明は翌年に鈴木製薬所(現在の味の素株式会社)により工業化され、新調味料は「味の素」と名附けられました。 体外受精の日 1978(昭和53)年、イギリス・マンチェスターの北東のオールダム総合病院で世界初の体外受精児(試験管ベビー)が誕生しました。 日本住宅公団発足記念日 1955(昭和30)年のこの日、日本住宅公団(現 都市再生機構)が発足しました。 大ヤコブの祝日 弟である使徒ヨハネとともにガラリヤ湖のほとりでイエスに会い、漁師としての生活を捨ててイエスの弟子になりました。 聖クリストフォロスの祝日 旅行者・航海者・自動車の運転者の守護聖人。大男で力持ちであった彼は、世界最強の王に仕えることを望んでその王に出会えることを待ちながら、旅人を背負って川を渡る仕事をしていました。ある暴風雨の夜、子供の姿をしたキリストを肩に乗せて川を渡り、真の王とは誰かを悟り、この時から「キリストを背負う者」という意味の「クリストフォロス」と名乗るようになりました。ローマ皇帝デキウスの迫害の時に殉教したと伝えられています。 7月25日の誕生花は“オジギソウ” マメ科の一年草“オジギソウ”
花言葉は“鋭敏” 今日の一枚:「鉾流神事」で幕開け 大阪の夏の風物詩、天神祭が24日朝、市民の安全や祭りの無事を祈願する「鉾流(ほこながし)神事」で幕を開けた。午前8時半ごろ、神童役の大阪市立西天満小6年、井上達望(たつみ)君(11)ら約300人の行列が、同市北区の大阪天満宮を出発。堂島川にこぎ出した斎船(いわいぶね)の上から、神童が白木の神鉾を流した。 本宮の25日夜は、約100隻の船が大川を巡航する天神祭最大の見せ場「船渡御(ふなとぎょ)」が行われる。夜空には、約4000発の奉納花火が打ち上げられる。 ※ 花火綺麗でしょうね。 |
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2013年07月24日
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いよいよ大阪の夏の風物詩“天神祭”ですね。
ねじり鉢巻きで「わっしょい」
掛け声とともに天神橋筋商店街を練り歩く「ギャルみこし」
大阪の夏を彩る天神祭(24、25日)を盛り上げる恒例の「ギャルみこし」の一行が23日、大阪市北区の天神橋筋商店街などを練り歩いた。オーディションで選ばれた15〜30歳の女性80人が法被とねじり鉢巻き姿で約200キロのみこし2基を担ぎ、「わっしょい、わっしょい」と気勢を上げた。参加した大阪市浪速区の会社員、石川亜矢子さん(27)は「みこしを担ぐ一体感は、経験したことがないほど気持ちよかった。この元気を全国に発信したい。」と笑顔で話した。 |
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