日々燦々 − はぁ〜、のんびり のんびり -

3月。桜はまだですが、花粉が飛び始めてます。一雨ごとに暖かくなってきました。今年もノンビリボチボチ頑張ります。

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7月26日は何の日?

7月25日、今朝は朝からいい天気。
予定通り、今日は義父母の墓参り。
少し遠いところに墓があるので、ちょっとした小旅行。
妻とドライブです。
8時をまわって家を出て、ゆっくり走って11時頃到着。
少し墓掃除して、お参りして、とんぼ返り。
途中のSAでお昼を食べて、3時頃帰ってきました。
それからしばらく休憩。
夕方、昨日の続きの草燃やし。
と思ってたら、運転の疲れか眠ってしまってた。

7月26日は「幽霊の日」
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 1825(文政8)年、江戸の中村座で「東海道四谷怪談」が初演されました。東海道四谷怪談(通称「四谷怪談」)は、浪人民谷伊右衛門に毒殺された妻お岩の復讐話です。不義密通をはたらいた男女が殺され、戸板に縛られ神田川に流されたという実在の事件をヒントに四世・鶴屋南北が作った話です。

日光の日
 820(弘仁11)年、弘法大師が日光山を命名しました。元々は「ふたらさん」と言い、「二荒山」の字が当てられていましたが、弘法大師がこれを「にっこうさん」と音読みにし「日光山」の字を当てたとされています。
ポツダム宣言記念日
 1945(昭和20)年、ベルリン郊外のポツダムでアメリカ・イギリス・中国の三国の首脳が戦争終結・日本の無条件降伏等について7月17日から会談し、この日「ポツダム宣言」を発表しました。日本は最初これを「黙殺」しましたが、原爆の投下、ソ連の参戦等により8月14日に受諾し、第2次大戦が終結しました。
聖ヨアキムと聖アンナの祝日
 聖母マリアの両親。2人はダビデの子孫で敬虔な生活を送っていました。なかなか子供に恵まれませんでしたが、熱心な祈りが神に聞き入れられ、アンナが40歳の時にマリアを身ごもりました。アンナは鉱山・母・貧者の守護聖者となっています。

7月26日の誕生花は“ハマナス”
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海岸で赤い花咲かす“ハマナス”
花言葉は“容色”

今日の一枚:花が咲いた
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妻が植えた夕顔に花が咲きました。
といっても咲いたあとを朝見ただけ。
きっと涼しくなってから咲いてるんだ。
夜起きてたら、見てみます。
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管絃祭

幽玄の世界ですね。
 
響く琵琶の調べ 海上にゆらめく光
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大鳥居をくぐり、厳島神社に向かう御座船
 
 世界遺産・厳島神社(広島県廿日市市宮島町)で24日、瀬戸内海に浮かべた船で雅楽を奏でる神事「管絃祭(かんげんさい)」が行われ、約7000人の見物客を魅了した。
 同神社を造営した平清盛が、都での貴族の遊びを神事に取り入れたのが始まりとされる。みこしを乗せた御座(ござ)船は、3隻の漕(こぎ)船に引かれて大鳥居の前を出発し、深夜まで瀬戸内海を周遊。かがり火や提灯(ちょうちん)の幻想的なともしびの下、神職らが奏でる笛や笙(しょう)、琵琶の調べが海上に響き渡った。

守備の立て直しは?」

今夜、オーストラリア戦。
大きな相手に守備はどうなんだろう?
この頃点取られすぎだからね。
このチームはそんなにチーム練習してないから仕方ないと言えば仕方ないけど・・・・・・・・・・・・・・。
 
ザックJの守備は立て直せるか 
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2013年の対戦成績
 
なぜ日本人DFは寄せきれないのか
 ザックジャパンの失点が止まらない。
 ブラジル、イタリア、メキシコと対戦したコンフェデレーションズカップで叩き込まれた9失点の疵がまだ生々しいというのに、東アジアカップの中国戦でも2点のリードを守れず、3−3の引き分けに終わった。
 今年のゲームを振り返ってみても、カナダ戦で1失点、ヨルダン戦で2失点、ブルガリア戦で2失点、オーストラリアで1失点を喫していて、相手を無得点に抑えたのはラトビア戦とイラク戦、2試合しかない状況なのだ。
 10試合18失点――。その要因を探るとき、最も分かりやすいのは、個人の能力にそれを求めることだ。つまり、「1対1の競り合いに負けたのが原因だ」というように。

 例えば、中国戦の1失点目の場面では、ペナルティエリア内で栗原勇蔵が振り切られそうになり、相手ともつれるようにして倒れ込み、PKを宣告されている。
 その直前、クロスをクリアし切れず、相手に渡してしまったのも栗原で、「1対1で自分が抑えていれば問題ない場面だった。開始早々で足がまったく動かなかった。あれは俺個人の問題。」と反省しきりだった。
 クロスからボレーを叩き込まれた3失点目も、個人の問題として片づけることも可能だ。失点の直前、治療していた栗原がピッチに戻ってきたばかりだったため、左サイドバックの槙野智章とポジションを入れ替えていたという事情があるにせよ、栗原のマークミスだったことは否めない。
 とはいえ、クロスでやられてしまうのは、守る側にとって嫌なところに精度の高いボールを放り込まれているからでもあるはずだ。
 1失点目も、3失点目も、右サイドバックの駒野友一が簡単にクロスを入れさせてしまっている。ただ近くに寄っているだけで、相手にとって障害にもプレッシャーになっていないのではないか。そこに「寄せの甘さ」という問題が見え隠れする。
 「寄せの甘さ」は、なにもクロス対応に限った話ではない。

 例えば、コンフェデレーションズカップのブラジル戦。開始早々に先制点を奪われた場面で、クロスを入れたマルセロ、胸で落としたフレッジ、ボレーシュートを放ったネイマールに対し、日本の選手は寄せ切れていない。大会後、「あと一歩、寄せられるかどうかが今後の課題だと思う。」と振り返ったのは、吉田麻也だった。
 
ミーティングで守備のミスを緊急チェック
 一方、失点の時間帯に目を向ければ、別の問題が浮かび上がってくる。
 コンフェデレーションズカップで喫した9失点のうち、実に8失点が前後半の開始、終了10分以内に奪われたものだった。中国戦でも1失点目を4分、2失点目を80分、3失点目を86分に与えている。
 とりわけ残念なのは、中国戦やイタリア戦のように、リードしていたのに追い付かれたり、逆転されたりする終了間際の失点だ。掴んでいたはずのゲームの流れを相手に譲り、みすみす白星を逃してしまうのは、ゲームコントロールにも問題があるだろう。

 中国戦ではPKを決められ、1点差に詰め寄られると、ロングボールを放り込まれてディフェンスラインが下がり、流れを断てないまま3点目を奪われた。
 その際の栗原と駒野の対応は前述したとおりだが、ディフェンスラインが低いとどうしてもゴール前で跳ね返すことになる。そうなると、DFの身長の高さに難があるザックジャパンは、自ずとやられる可能性も高くなる。
 それなら、ラインを上げればいい。だが、事はそう簡単なものではない。
 ラインを上げれば、DFとGKの間に広大なスペースが生まれることになる。そこを突かれれば致命傷になりかねないから、精度の高いフィードを送り込まれないように、相手のDFやMFにしっかりプレッシャーを掛ける必要がある。

 「でも……」と、中国戦で途中からボランチを務めた高橋秀人が説明する。
  「中国戦では疲弊して、みんな足が止まってしまった。そうなると、ラインは簡  単には上げられない。」
 その点に関して、前線からプレスを掛けたり、パスコースを限定したりする側の、トップ下の高萩洋次郎も振り返る。
  「後半は運動量が落ちてルーズになってしまった部分がある。個人としてもチ  ームとしても、最後までしっかりプレスに行けるようにしたい。」
 しかし、だからといって、開始直後から攻守において全力を注いできたアタッカーに、終了間際まで隙のないプレッシングを求めるのには、限界もある。コンフェデレーションズカップでも、本田圭佑は終盤になると毎試合のようにガス欠を起こしていた。
 だとすれば、前線にフレッシュな選手を送り込み、プレスの強度を強めるのも一考だ。そこは、ザッケローニ監督の選手交代の手腕が問われることになる。
 
 ゲームコントロールに関して「メリハリ」というキーワードを使って改善点を挙げたのは、槙野である。7月23日のミーティングで中国戦のビデオを見ながら守備の課題を整理したといい、「パスを繋ぐときは繋ぐ。大きくクリアするときはクリアする。そのメリハリをしっかりつけて、序盤と終盤に関してはよりシンプルにプレーすることが重要になる。」と語れば、青山敏弘はボランチの立場から、それを補足する。
  「誰かがリーダーシップを発揮して、今、どういうプレーをすべきなのか指示し  なければならない。それは、ボランチの役割だと思っている。」

 かつて、アトランタ・オリンピックやフランス・ワールドカップで分析を担当し、スカウティングのスペシャリストである小野剛氏は、「失点というものは、その場面よりもっと前のプレーに原因があるものだ。」と語っていた。
 中国戦の2失点目、駒野がPKを取られた場面も、元を辿れば、槙野の中途半端なクリアを拾われ、ペナルティエリア手前でフリーの相手選手にボールが渡ったプレーが失点の遠因にある。
 その際、山口螢のアプローチが遅れ、後方にいた高橋が自分のマークを捨てて寄せに行ったが、今度は高橋がマークしていた選手が空いてシュートを打たれてしまった。これがバーに当たって跳ね返ったところの競り合いでPKが宣告されている。
 山口のアプローチは本当に遅れていたのか。高橋が寄せに行ったとき、森重真人も自分のマークを捨てて空いた選手のマークに行くべきだったのか……。
高橋が言う。
  「所属チームによって人へのアプローチの間合いが違うから、見ているつもり  が見てないと思われたり、行き過ぎて穴を空けてしまったり、認識のズレがい  っぱいあった。それが前半からたくさんあったから疲弊にも繋がったのかもし  れない。でも、1試合やったのは大きい。今日もビデオで振り返ったし、選手   同士で話し合って感覚の摺り合わせができたので、無駄な部分がそぎ落とさ  れて、少しずつ適切な守備ができるようになっていくと思います。」
 失点の多くは、最後の局面で1対1に負けるといった個人の問題だけでなく、いくつかのミスが重なったり、チーム全体のゲームコントロールに問題があったりするときに喫したものだ。
 個人の能力を高めるのは、簡単なことではない。だが、ミスの連鎖の中のどれか一つを改善するのは、短期間でも可能なことで、それだけでも失点の確率をずいぶんと減らせるはずだ。オーストラリア戦では、今年3試合目となる完封勝利を飾り、勝ち点3とともに、失いかけている守備での自信も取り戻したい。

花傘巡行

先日の山鉾巡行で終わったかのような祇園祭ですが、まだまだ続いてます。
でもこの花傘巡行、来年はどうなるんでしょうね。
 
芸舞妓らあでやかに 祇園祭で花傘巡行
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四条通を進む花傘巡行の行列
 
 祇園祭の花傘巡行が24日、京都市内で行われ、色鮮やかな花傘をかぶった女性や芸舞妓(げいまいこ)ら約850人が、四条通などの繁華街を優雅に練り歩いた。
 行列は午前10時に同市東山区の八坂神社前を出発。子供神輿(みこし)を先頭に女性たちや伝統芸能の列が続き、沿道には和太鼓や祇園囃子(ばやし)の音色が鳴り響いた。
 
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 花傘巡行は、17日の前祭(さきまつり)と24日の後祭(あとまつり)に分かれていた山鉾(やまほこ)巡行が昭和41年、一本化されたのを機に始まった。山鉾巡行は来年から再び分離される方向で議論が進んでおり、花傘巡行のあり方も今後、検討される。

電力の点滴

自然は凄い。
吸い寄せられるんでしょうね。
 
クラゲ大量発生で電力ピンチ
取水口に詰まり出力が低下
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クラゲが襲来した関西電力姫路第1発電所(兵庫県)の取水口(昨年)
 
 わかっちゃいるけどこの暑さ、冷房を控えての節電にも限度がある。電力会社には目いっぱいの電力供給を望みたいが、気温の上昇とともに発電所を狙う『外敵』が海から多数襲来してきた。クラゲである。
 海一面を覆う浮遊物。見た目にもグロテスクなクラゲは、電力会社にとって天敵だ。発電所では発電機を回した蒸気を取水口から取り込んだ海水で冷やし、再利用する。この取水口をブヨブヨの体で目詰まりさせ、出力低下に追い込むのだ。

 例えば、電力供給の予備率3%と全国の電力会社でもっとも低い関西電力。昨夏、大阪湾内で大量発生したクラゲが火力発電所の取水口に押し寄せたため、発電機の出力抑制や停止が例年比5倍の63件発生。一時、原発1基分に相当する最大120万キロワットが出力低下し、関係者をヒヤリとさせた。
 このため、関電では今年4億円を投じ、対クラゲ対策を強化した。
 〔1〕クラゲ網の強化
 〔2〕その網を支えるおもりも大型化
 〔3〕さらにクラゲを強制的に吸い上げるポンプの設置。
いずれも、取水口の前に張った防止網からクラゲを侵入させないための措置だ。

 網の目は6cmから4cmに細かくし、網に張り付いた大量のクラゲで網がたわんでしまった昨年の教訓からおもりも大型化した。網に張り付いたクラゲはポンプで強制的に吸い上げる。万一、網の目をくぐり抜けても、2段階の除去スクリーンでガードする。
 相生火力発電所(兵庫県相生市)の護岸沿いの海面には、沸騰しているかのように無数の「泡」がわいている。クラゲ侵入の防止網に付着したクラゲを海面に浮かせ、ポンプで吸い上げやすくする新兵器だ。
 だが、これだけやっても来るモンは来る。昨年より半月早い今年4月29日には南港火力発電所(大阪市住之江区)に初襲来。以降、先月末までに南港火力と舞鶴火力発電所(京都府舞鶴市)の2発電所で25%以上の出力抑制を余儀なくされた事案が計15件発生した。

 先に挙げた関電の予備率3%は、経済産業省が電力の安定供給に最低限必要と定めた数字だ。9月まで大飯原発(福井県)が継続運転できるためクリアできたが、今夏は夏休み前だというのに早くも猛暑日連発。これからの冷房需要を考えると「クラゲ阻止に関西の電力安定供給がかかっている」(関係者)といっても過言ではない。
 このクラゲ、大量発生そのものを抑える有効な手段はなく、どうしても『対処療法』にならざるを得ないという。関電には昨年、「クラゲからコラーゲンを抽出したいので捨てるのなら送ってほしい」という問い合わせがあったそうだ。“クラゲ・コスメ”が爆発的な人気にでもなれば、個体減少につながるかも…。

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