日々燦々 − はぁ〜、のんびり のんびり -

3月。桜はまだですが、花粉が飛び始めてます。一雨ごとに暖かくなってきました。今年もノンビリボチボチ頑張ります。

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7月27日は何の日?

7月26日、今朝は朝からいい天気。
でも午後は降水確率50%。
朝新聞を取りに行ったついでに、妻の植えた夕顔を見に行くと咲いてた。
6時過ぎから、墓の草刈り。
それが終わって、残っている田の草刈り。
墓にも除草剤をと思ったけど、草刈りが終わったのが10時前だったので、明日か夕方にでもします。
朝昼兼用の食事をして、あとはゆっくり。
夕方からは昨日できなかった草燃やし。
暑かったです。
途中、雷が鳴り出したのでやめました。

7月27日は「スイカの日」
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 スイカの縦縞模様を綱にたとえ、27を「つ(2)な(7)」(綱)と読む語呂合わせから、記念日に定められました。現在のスイカは緑の地に黒い縞模様が一般的ですが、このような品種が広まったのは昭和初期以降で、それまでは黒、無地皮でした。

政治を考える日
 1976(昭和51)年、ロッキード事件で田中角栄前首相(当時)が逮捕されました。ロッキード事件とは、アメリカのロッキード社が航空機の売込みの際に、日本の政界に多額の賄賂を贈ったとされる疑獄事件で、その年のアメリカ上院外交委員会で発覚し、田中角栄前首相らが逮捕されました。

7月27日の誕生花は“いちじく”
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薄紅色の花が咲く“いちじく”
花言葉は“多産”

今日の一枚:夕顔
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夕方に咲く夕顔。
朝まだ日が昇る前に見るとまだ咲いてた。
真っ白い花。
綺麗でした。

サバイバルを勝ち抜く

昨日の試合、びっくりした。
スタメン総入れ替えだったからね。
なかでも斉藤と豊田はよかった。
サバイバルに勝ち抜くかもしれないね。
それより気になったのは、ザックの采配。
なんで山口を扇原に替えて入れたのか?
あの直後から2点取られた。
僕だったら、扇原より鈴木を山口に替えてセレッソコンビ見てみたかった。
この頃ザックの采配おかしい。
そうは思いませんか?
 
豪州戦2得点の大迫よりも
豊田、齋藤がW杯メンバーに残れる理由
 
■大迫は前田に似すぎている
 緒戦の中国戦から先発を総入れ替えした。日程と気候を考えれば3試合を同じメンバーではやれないし、選手のプレーを見るのが今大会のテーマなので総入れ替えは理にかなっているが、それにしても大胆に変えてきた。

 2トップの豊田陽平と大迫勇也はどちらも良いプレーをした。が、どちらが代表メンバーに残る可能性が高いかといえば豊田のほうだと思う。
 大迫は2ゴールをゲットし、1点は決勝点だった。後方からのボー ルをよく収めていたし、この試合の活躍ぶりでいえば大迫のほうが上である。ただ、大迫は前田遼一に似すぎている。
 万能型という点で大迫と似たタイプの前田は、すでに代表でのコンビネーションに組み込まれていて、大迫がはっきりと前田を上回っていることを示さないかぎり、前田の優位は動かない。いくつか勝負どころで足下へのパスをコントロールミスする場面もあり、2得点はしたが前田に取って代わるにはもうひと押しが必要な気がする。

 豊田のライバルになるのはハーフナー・マイクだろう。オーストラリアに対しても高さで勝負できる豊田の空中戦は魅力がある。ハーフナーよりもアジリティが高く、前線から速いプレスをかけられる。
 足下もハーフナーより安定している。2つの決定機を外してしまったのでハーフナーに対して明確に優位とまではいえないが、大迫よりもW杯メンバーに残れるチャンスは大きいと思われる。

■期待できる齋藤。守備陣では目立った選手はなし
 齋藤学は得意のドリブルから先制ゴールを叩き出した。細かいステップのドリブルは大柄なオーストラリアDFに飛び込むタイミングを与えないまま、チップ気味の技巧的なシュートを決めている。このプレーはザッケローニ監督にも強い印象を残しただろう。
 齋藤は“飛び道具”に使える選手だ。ドリブルというはっきりした武器があり、周囲のコンビネーションとほぼ無関係にチャンスを作り出すことができる。その点で、従来のチームに馴染むかどうかというハードルがない。
 90分間トータルで起用するより、相手が疲れてきた時間帯で投入すると効果が大きくスーパーサブ向き。そういう起用法なら守備力うんぬんもあまり考慮しなくていい。途中投入の切り札という枠を想定するなら、オーストラリア戦の一発は価値が高い。

 山田大記は質の高さを示した。だが、人材豊富な2列目の序列を覆すほどの活躍とはいえない。GK、DF、ボランチに印象的な活躍をした選手はいなかった。高橋秀人は素晴らしいインターセプトや的確なポジショニングをみせたが彼はすでに代表の常連組。ザッケローニ監督にとっては想定内のプレーだろう。
 組織のできていない急造チームにあって、守備型の選手が実力を示すのは難しい。とはいえ、あっさり2失点してしまったのは印象がよくない。攻撃面では選手間の距離が総じて遠く、あるいはポジショニングが悪い。
 パスコースが1つしか作れていないケースも多々あり、それでも何とかしていたのは個人技とオーストラリアの守備の甘さによる。即席チームとはいえ、もう少し高いベースの上にプレーできると思っていたので、その点は残念だった。

船渡御

綺麗ですね。
 
大川で100隻の船渡御
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奉納花火が夜空を彩る中、行われた船渡御
 
 大阪の夏を彩る天神祭は本宮の25日、約100隻の船が行き交う最大の見せ場、船渡御(ふなとぎょ)が大阪市中心部の大川で行われた。約4000発の花火が夜空を飾る中、川面はかがり火やちょうちんの明かりで浮かび上がり、周辺の川岸や橋上は浴衣姿の観客らでにぎわった。
 
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 船渡御は、神様の船、お供の船、神の来訪に感謝する「奉拝船(ほうはいせん)」が、水上を行き来する。夕方、大阪天満宮(同市北区)近くの天神橋と約4キロ上流の飛翔(ひしょう)橋近くに分かれて船は出発。往復約7km
を約2時間かけて航行した。船が行き交う際に「大阪締め」の手拍子と独特のかけ声が威勢よく交わされた。

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