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今日東京で、桜が咲いたそうだ。
早いなぁ〜。
やっぱり東京都心は暖かいんだ。
いよいよ桜の季節ですね。
東京都心、全国で最も早く開花 満開は7〜10日後か
気象庁は21日、東京都心の桜(ソメイヨシノ)が全国で最も早く開花したと発表した。昨年と同日で、平年に比べ5日早い。満開になるのは7〜10日後の見込み。東京の開花が全国のトップを切ったのは9年ぶり。 気象庁職員が午前10時ごろ、東京都千代田区の靖国神社にある標本木の5輪が咲いているのを確認した。 ぽかぽか陽気となった20日から一転してこの日は朝からあいにくの雨で、気温も上がらず午前10時の都心の気温は9.2度と肌寒い春となった。 梅が終わったら桜だね。
季節が早く動くね。
そう感じるのは僕だけだろうか?
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2017年03月21日
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内田康夫さんが休筆宣言の記事を見つけました。
もう浅見光彦は今度発刊される未完の書籍で最後だ。
内田康夫さんが休筆宣言 未完の小説、完結編は公募で
「浅見光彦シリーズ」などで知られる作家、内田康夫さん(82)が、休筆宣言をした。2015年夏に脳梗塞(こうそく)に倒れ、小説執筆が難しくなったという。同シリーズとして毎日新聞夕刊に連載中に中断していた小説「孤道」は未完のまま刊行する一方、続編を公募して完結させることになった。 毎日新聞出版によると、シリーズの累計発行部数は約9600万部。その114冊目となる「孤道」は、2014年12月に連載が始まった。和歌山・熊野古道の石像「牛馬童子」の首が切られて頭部が持ち去られ、地元の不動産会社社長が殺害された事件で、ルポライターの浅見が捜査に協力するストーリー。謎が提示され、これから解決という段階で、内田さんは左半身にマヒが残り、書き続けることが難しくなった。 「完結編」の募集は、本が発売される5月12日から来年4月末日まで。プロアマを問わず、400字詰め原稿用紙で350〜500枚。最優秀作は講談社文庫から出版される。 軽井沢在住の内田さんは「僕が休筆すると聞いて、浅見光彦は『これで軽井沢のセンセに、あることないことを書かれなくてすむ』と思うことでしょう。でも、どなたかが僕の代わりに、浅見を事件の終息へと導いてください」「完結編を書けないことが、返す返すも残念ですが、後続の英才に期待します」とコメントしている。 公募についての特設サイト(http://www.mainichi.co.jp/kodo/)が21日にオープンする。 実は昔「死者の木霊」を読んで、ピッタリハマったんでス。
それ以来ほとんどというよりほぼ全ての本を読みました。
3年前までの家にはその当時の最新刊までの本がほぼ全巻ありました。
「浅見光彦」シリーズ、「信濃のコロンボ」シリーズ、「岡部警部」シリーズ等々。
いつかこんな日が来るだろうなとは思っていましたが、とうとうやってきました。
まぁ、仕方ないですね。
年齢や病気には勝てませんから。
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昨夕関東で百貨店が2つ閉店した。
2月には関西で2つ閉店した。
どうも百貨店が危ないらしい。
しかも地方の百貨店が・・・・・・。
地方の百貨店は消えてなくなるのか 閉店ラッシュが止まらない
全国の百貨店が相次ぎ閉店している。
2017年2月28日、セブン&アイ・ホールディングス(HD)傘下のそごう・西武が運営する茨城県つくば市の西武筑波店と大阪八尾市の西武八尾店が閉店。その前日には、さくら野百貨店仙台店を運営するエマルシェ(仙台市)が仙台地裁に自己破産を申請して営業を停止するなど、閉店ラッシュが止まらない。 ◆そごう・西武はこの1年に5か店を閉店
西武筑波店が2017年2月28日、32年の歴史に幕を下ろした。茨城県つくば市で唯一の大型百貨店として、また地域のシンボルとして親しまれてきたが、最近は業績の低迷に苦しんでいた。 西武筑波店は1985年開業。ピーク時(1992年2月期)の売上高は248億円だったが、2016年2月期は128億円と半分まで落ち込んでいた。専門店を多く抱える大型ショッピングセンターが出店した影響や、2005年につくばエクスプレス(TX)が開業すると、多くの顧客が都心部の百貨店に流れた。 また同日、大阪府八尾市の西武八尾店も36年にわたる営業に終止符を打った。 セブン&アイHD傘下のそごう・西武が運営する「西武」「そごう」といえば、かつては三越や伊勢丹、高島屋や松坂屋などとともに、日本を代表する百貨店大手だ。 ところが、そごう・西武は2016年2月29日に西武春日部店(埼玉県春日部市、旧ロビンソン百貨店)を閉店。同年9月30日には西武旭川店(北海道旭川市)とそごう柏店(千葉県柏市)を相次ぎ閉店。西武旭川店は1975年に開業。JR旭川駅前に立つ道北唯一の百貨店として栄えた。一方、そごう柏店もJR柏駅東口の商業拠点として栄えたが、周辺商業施設との競争が激化して売り上げが低迷。43年の歴史に幕を下ろした。 ◆百貨店の閉店ラッシュは、そごう・西武だけではない
2016年6月には岩手県花巻市のマルカン百貨店が惜しまれつつ閉店。2017年3月に、三越多摩センター店(東京都多摩市)と三越千葉店(千葉市)が、17年7月には堺花田阪急(大阪府堺市)や大丸浦和パルコ店(埼玉県浦和市)の閉店が予定されている。 宮城県仙台市では「さくら野百貨店仙台店」を経営するエマルシェが2017年2月27日、仙台地裁に自己破産を申請し、破産手続き開始の決定を受けた。負債総額は約31億円。東日本大震災の影響や、周辺で新たな商業施設が開業して競争が激しくなったことが響いた。 閉店に追い込まれているのはいずれも、業績が振るわない地方店ばかり。開業して30年、40年超と歴史がある店舗で、老朽化が進んでいることもある。 ◆人口減少やネット通販が客を奪う
人口減少や個人消費の冷え込み、さらにはショッピングセンターやインターネットによる通信販売の広がりで百貨店はお客を奪われている。また、地方部ほど「爆買い」効果が薄く、景気はなかなか上向かないため、お客は節約志向を強めて百貨店に行かなくなる。 その一方で都心部の百貨店は、減少傾向にはあるものの、なお「爆買い」ニーズは見込めるし、買い物をしてくれる富裕層の存在が大きい。地方店の低迷を都市部の旗艦店などが「穴埋め」して支えているのが現状だ。 閉店が相次ぐ地方の百貨店だが、閉店しないまでも、セブン&アイHDが関西にあるそごう神戸店(神戸市)などの3か店を、阪急・阪神百貨店を運営するエイチ・ツー・オーリテイリングに譲渡するなどして存続を図ったり、売り場面積を縮小したりする百貨店は少なくない。 百貨店の立地は、地方店でも駅近くで利便性がよく、街の中核を成している。ただ、閉店後のテナントが決まらない店舗は少なくなく、百貨店の閉店とともに「街の灯」が消えてしまう懸念さえある。 2016年6月に閉店した岩手県花巻市のマルカン百貨店で人気だった展望大食堂(6階)が、17年2月20日に営業を再開。存続を求める声が集まり、なんとか「復活」に道筋をつけたたが、地方店でこうしたケースはごく稀なことのようだ。 「ヤマトヤシキ」や「山陽百貨店」は大丈夫なんだろうか?
まだ今でも時々買い物に行くことがある。
一時期業績悪化になったけれど、少し持ち直してるようだ。
普通はほとんど行かないけれど、何かの時には・・・。
だから無くなると困るんだ
それが百貨店かな?
昨日閉店した三越。
今度は地方の三越が危ないらしい。
ニュースでは「広島三越」の名前も出ていた。
広島での学生時代に開店した。
開店前の天井塗装バイト懐かしいなぁ。
無くならないでほしいな。
広島の皆さん、三越がなくならないように利用して下さい。
天満屋も頑張れ!
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