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今日の「NHK あさイチ」で、「子どもの授業が激変!2018教育改革最前線」という特集をやってた。
教育に携わってたので、ちょっと興味を引かれ見ていました。
内容は、今度改訂される学習指導要領の今までと大きく違うことについて特集を組んでいたように見ていて感じました。
(見てる僕には、僕の頃と大して違わないように感じたけどなぁ・・・。)
今度の学習指導要領の改訂では、「知識を使う力」を身につけることが、教育の目的に加わりました。思考力・判断力・表現力など、社会に出てから必要とされる力を学校でも教えようというねらいです。
そこで注目されているのが「アクティブ・ラーニング」という手法です。“先生の話を座って聞く”のではなく、子どもたちが発表したり、議論したり、“子どもが主体となって活動する”授業スタイルです。「アクティブ・ラーニング」とは一体どんなものなのか、数年前から導入している学校を取材して特集を組んだようです。
でも僕からすれば、「タブレットを使ってる体育の授業」でも僕たちが「ビデオデッキやカメラを使ってた頃」とやってることはたいして代わらない。
機器が進化しただけ。
「アクティブ・ラーニング」って今風の言い方だけど、昔の「主体的な学び」のことじゃないか。
学習指導要領が狙ってることを確実に定着させる1番の方法は、「クラスの人数を最高でも15人程度に減らすこと」そうすればすぐにできる。
そんなこともわからない官僚が考える学習指導要領なんてくそ食らえだ。
今の教師は大変だね。
がんばれ、教師達。
がんばれ、子供達。
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2018年01月10日
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今日のニュース記事の中に、「“淡路ファームパーク イングランドの丘”内にある植物園で、マンドレイク(マンドラゴラ)の花が咲いた」という記事を見つけました。
確か、ハリーポッターでも出てきた花です。
残念。植物園は行かなかったなあ〜。
残念見損ねた。
マンドレイクはナス科の多年草。古くは薬草として用いられたが、根には幻覚や幻聴などを伴う毒があり死に至ることもあるという。根は人に似た形状に成長することがあり、「人の姿の根が発する叫び声を聞くと死ぬ」などの伝説が中世ヨーロッパを中心に広まり、映画「ハリーポッター」などにも登場した。
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渦の道を出発して向かったのが、“淡路ファームパークイングランドの丘”。
到着して入る前に、隣の産直市場の2階のキッチン“ユーカリが丘”で食事。
それから入園。
真っ先にコアラをと思ったら、孫達は無料シャトルバスに乗って「イングランドエリア」へ。
さっそく、ゴーカートに乗ったり、乗馬を楽しんだりと遊びを満喫。
みんな大満足。
遊びが終わると、動物(羊)の餌やりなど動物とふれあいにまた大喜び。
コアラを見に行くころには、日も陰りだして寒くなってきた。
動かなくてもコアラに満足。
日菜乃ちゃんも手を繋いで貰ってよちよち。
いっぱい遊んで、満足して帰ってきました。
夜の淡路SA、夜景も綺麗でした。
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今日昼過ぎ、今年初めて雪が降った。
といっても雨だったのが、ザラメのような雪に変わった。
でも、ほんの一瞬だった。
すぐやんでしまった。
でも北の日本海側は雪だ。
雪深いところには悪いけど、もう少し降って積もってくれると嬉しいのに。
せっかくスノータイヤ付けたから一度ぐらい使ってみたいのに………。
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