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翌朝、朝風呂に入って、朝食食べてからまた孫と風呂入って、温泉満喫。
午前中は、“鳴門渦の道”へ。
高所恐怖症の僕にはいつも怖い施設です。
なるべく外と下を見ずに歩いて、途中にある休憩所にすべて立ち寄って休憩しながら往復してきました。
孫達はそんな僕にはお構いなしに楽しそうにはしゃいで下をのぞき込んでる。
なんと頼もしい。
僕は帰りの大鳴門橋を歩道橋の上から撮るので精一杯。
“大鳴門橋架橋記念館エディ”が改装していて見ることが出来なかったので、
孫達は「じいじ、また来ようね」って言ってた。
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旅日記
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念願のみんなで温泉。
しかも正月3日から1泊2日の淡路旅行。
1歳の日菜乃ちゃんから僕まで総勢11人、長男家族・長女家族と僕と妻。
朝は少し雨が降ってた。
淡路に渡る頃には、日が差してきた。
淡路SAで朝食。
それから“淡路ワールドパークおのころ”へ。
そこで結構遊んだ。
3時回って遊び疲れて、少し早いけどホテルへ。
すいてると思ってたら、ホテルも結構な人。
チェックインにも時間かかったよー。
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宿で少しお土産を買って、2日目出発。
目的地は「足立美術館」。
足立美術館では、「芸術の秋」を満喫。
庭園や作品を見て回りながら、至福のひとときを過ごしました。
でも、残念で腹が立ったことがありました。
それは、もっと静かに鑑賞して欲しかった。
どこの誰かは知らないけれど、しゃべるなとは言わないけど、大きな声で作品についてしゃべる客がいた。
しかもそのほとんどが高齢者。
耳が遠いのかもしれないけど、傍若無人の振る舞い。
腹立って、二度ほど注意してしまった。
美術館・博物館鑑賞のマナー守って欲しいね。
鑑賞に時間をかけすぎて、集合時間に遅れてしまった。
昼を回っていたので、帰路へ。
途中蒜山SAで遅めの昼食。
もちろん僕は、“蒜山焼そば”。
美味しくいただきました。
ホントに楽しく、笑いっぱなしの1泊2日でした。
高校からの友達達。
もう出会って50年、半世紀のつきあいです。
この頃は、体のことやクスリの話が多いけど…。
これからも長生きして、来年も旅行に行きたいですね。
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びしょ濡れになって宿に到着。
今日のお宿は、皆生温泉「湯喜望 白扇」。
荷物を片付けて、早速風呂へ。
「暖まる−!生き返る−!」
待ちに待った夕食。
食べて飲んでしゃべって。
満足、満足、大満足。
食後も夜遅くまで、しゃべってた。
朝起きて、朝風呂へ。
日本海から吹きつける風は強く寒かったけど、朝の露天で目が覚めた。
朝食も美味しくいただきました。
天気もまあまあ。
(最上階からの景色)
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蒜山の秋を楽しみながら大山へ。
大山到着後、大山寺へ参拝。
秋を楽しみながら参拝。
参拝直後からポツポツと雨が。
と思ったら、夕立のような雨がザーザー。
びしょ濡れの大山寺参拝になりました。
早々に参拝後は宿へ。
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