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やってきたバス、ガラガラ。半分後ろ誰もいない。
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旅日記
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かにー!
12月13日〜14日にかけて、丹後半島へカニを食べに行ってきました。
両日とも天気はあいにくの雨模様。
晴れたらいうことなかったのですが・・・・・・。
まずはいつものように天橋立で休憩兼昼食。
僕はサザエ丼を食べました。
それから、智恩寺にお参り。
その後、一路夕日が浦温泉へ。
宿に到着後、夕食までにひとっ風呂。
夕食は、“カニ三昧”。
カニ刺しに始まって、
焼きガニ、
茹でガニ、
それに刺身も新鮮でした。
冬の日本海は荒れてます。
帰りには、出石によってそばを食べて帰ってきました。
久しぶりにゆっくりとした旅でした。
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エビー!
延び延びになっていた稲刈り終了後の慰労会。
今日、やっと時間に余裕が出来たので、赤穂へ妻と二人日帰り入浴へ。
一応昼食も予約しておいた。
今日の昼食は、“エビづくし”。
「エビを楽しむ秋会席」を予約。
まず、食前酒(ゆずワイン)と小鉢(三種)にお造り。
次に、土瓶蒸し(エビ、ハモ、松茸入り)。
今度はグラタン。
その次は、海老と海老団子の鍋。
そして、海老の揚げ物(海老トンボ揚げ)
ホントに美味しかった。
風呂も入ったし、日頃の疲れもどこかへ・・・・・・。
明日からまた頑張りまーす。
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秋の愛媛(2)
そのまま鉱山鉄道に乗り鉱山観光へ。
鉱山鉄道は、マイントピア別子本館2Fの「端出場駅」から、鉱山鉄道「別子1号」で、本当に使っていた鉱山鉄道を走ります。
鉱山観光の鉱山は、本物の鉱山ではありません。
長さ333mの観光坑道は、旧火薬庫を利用して作られていました。江戸時代から近代までの別子銅山の様子をジオラマや人形で説明しています。
今まで生野銀山や土肥金山、石見銀山などを見学したのと同じ感じでした。
でも本物の坑道にある鑿の跡や鉱脈等がなかったのが・・・・・・・・・・・。
しかし子供向けに、別子銅山での作業内容を遊びの中から学習できる「体験型ゾーン」があったのには驚かされた。
僕的にはここが一番面白かった。
その後はバスに乗って一路道後へ。
予定より1時間弱送れてホテルへ到着。
後はおきまりの風呂と宴会。
結局就寝は夜中の12時頃。
長い1日だった。
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秋の愛媛(1)
日曜・月曜(11/13・14)と松山の道後温泉へ旅行に行ってきました。
地区内自治会会長の親睦旅行でした。
自治会は21あるのですがそのうちの僕を含めて13名の出席でした。
地区内農協駐車場に集合してバスで出発。
四国に入り、まず新居浜で昼食。
それから、マイントピア別子へ。
駐車場で小型マイクロバスに乗り換え東平(とうなる)へ。
くねくねと曲がりくねった道を登って“東洋のマチュピチ”と呼ばれる東平へ。
到着した所は「採鉱本部」跡。
周りの山は紅葉が進んでた。(建物は旧保安部)↓
それから、“東平歴史資料館”へ。
もう少し見たかったのに・・・・・・。
まだ半分ぐらいしか見てないのに・・・・・・。
二階もありそうなのに・・・・・・・・。
後ろ髪を引かれながら次へ。
索道停車場跡や貯鉱庫跡を上から眺めて、下へ。
220段の階段を下りた。
下から眺めたけど・・・・・・。
やっぱり「東洋のマチュピチ」の風景は、上からか向かいの山から見た風景が一番でしょうね。
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