日々燦々 − はぁ〜、のんびり のんびり -

3月。桜はまだですが、花粉が飛び始めてます。一雨ごとに暖かくなってきました。今年もノンビリボチボチ頑張ります。

こだわりの手抜き料理・名物料理

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プチ贅沢?

正月といっても、昔のようにお店が開いてないことはないので、そんなにお節にお金をかけなくてもと思う僕は、貧乏性でしょうか?
“プチ贅沢”の意味はき違えてないのかなぁ。
 
おせち料理 商戦活況
 
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三越日本橋店で販売される52万5000円のおせち(予約終了)
 
 百貨店などでのおせち料理の予約が好調だ。今年は高級品の売り上げが目立っており、「節約疲れ」からか、おせちにも「プチぜいたく」志向が表れている。また、複数買っていく客も増えているといい、全体の販売量の底上げ拡大につながっているようだ。
 三越日本橋店では、今年から始めた52万5000円と超高価のおせち料理に1件ながら予約注文が入った。金沢市の有名料亭が作ったもので、輪島塗の重箱を使用。同店の売れ筋は3万〜5万円台だが、10万円以上のものも人気があり、同店は「家族で集まるお正月にはいいものを、というプチぜいたく傾向が表れているのでは。」と話す。
 高島屋のおせち料理の売り上げは前年比4%増。日本橋店の予約数は約1割増。最も高額の20万5000円のおせちにも、10セット以上の予約が入った。国産の食材にこだわるオリジナル商品(6万3000円)も売れ行きがよく、前年より3割多く用意したが、早々に完売した。

駅弁ベスト10!

今回の東京往復時に、駅弁食べました。
美味しかったです。
行き帰りとも、牛肉弁当でした。
《行きに食べた弁当》
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来年は、もっといろんな駅弁食べるような旅行がしたいです。
 
これが駅弁ベスト10だ!
“女王”が選ぶ「2011年版」
 
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「駅弁の女王」こと旅行ジャーナリストの小林しのぶ氏
 
 多くの企業や役所で28日、仕事納めを迎えた。29日以降、帰省や旅行で鉄道を利用する人も多いはず。鉄道といえば駅弁も楽しみの1つ−というわけで、「駅弁の女王」の異名を持つ旅行ジャーナリスト、小林しのぶ氏に最新情報をもとに駅弁ベスト10を選んでもらった。

 堂々の1位に輝いたのは、伊豆半島の中央に位置する修善寺(静岡)で人気の「武士(たけし)のわさびシャモ飯」。
 「シャモはわさびの葉を食べて育った地元産。シャモのがらスープで炊いたご
 飯にシャモ肉が乗っていて、わさび醤油で食べると味わいが深まります。修
 善寺は今、駅弁を買うだけでも行く価値のある場所です。」
と小林氏も絶賛する。
 シャモの短い毛をピンセットで1本ずつ抜くという丁寧な下処理も人気の秘密。今年3月の発売ながら、テレビ番組で紹介されたこともあり、買い求める客が全国から集まっている。

 2位は、東北新幹線の全線開業で行きやすくなった五所川原(青森)の「ストーブ弁当」。ストーブ列車の運行で知られる津軽鉄道が07年、ファンと一緒になって考案した。
 「街おこしで頑張っている駅弁はもっと応援したい。」
と小林氏。

 3位は、鹿児島ルートの全線開通を控えた九州新幹線関連として、肥薩線・嘉例川駅(鹿児島)の「百年の旅物語『かれい川』」。築100年以上の木造駅舎が観光名所になっている駅だ。
 JR九州管内の駅弁ランキングで3年連続トップの王者だけに、「来年も首位をキープするか注目している。」(小林氏)という。

 ベスト10入りした駅弁の特徴は、新幹線関連が半数を占めていること。12月に東北新幹線が新青森駅まで延びて全線開業したのに続き、来年3月には九州新幹線の鹿児島ルートが全線開通するのを受けた結果だ。
 デパートの「全国駅弁展」が大盛況となる一方で、ひっそりと姿を消す駅弁も多い。
 「後継者不足などで駅弁の製造、販売をやめる店が後を絶ちません。思い出
 に残る昔ながらの駅弁は、なくならないうちにもう一度味わっておいた方がい
 いでしょう。」
と小林氏。

 年末年始の休みは駅弁を楽しむいい機会かもしれない。

電気ブラン

忘年会シーズンで、飲む機会も多いと思います。
「電気ブラシ」、こんな飲み物はいかがでしょうか?
「ハイボール」走ってたけど、「電気ブラシ」初めて知りました。
皆さん知ってましたか?
 
ハイボールブームの追い風受け、
『電気ブラン』に再び脚光
 
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ハイボール人気を受け再び脚光を浴びている『電気ブラン』
 
 1893(明治26)年に東京・浅草の神谷バーで誕生したリキュール『電気ブラン』が好調だ。ハイボールが人気となった2009年から出荷数量が急激に伸び、2010年は前年比120%、ブーム前の2008年と比べると135%となり、順調に売上を伸ばしている。同商品を販売している酒類メーカーの合同酒精は現在の“追い風”について昨今の昭和レトロブームとハイボールブームにあると分析しており、今後は「電気ブランゆかりの浅草に近い東京スカイツリーの効果も期待したい。」と語る。

■大手酒類メーカーの華やかな“ハイボール競演”で注目度上昇■
 昭和30年代に一世を風靡したハイボールに再び火をつけたのは、2008年よりサントリーが訴求し始めた『角ハイボール』だった。その後は他社も続々とハイボール商品を発売し、キリンビールは『世界のハイボール』シリーズを、アサヒビールは『ブラックニッカハイボール』シリーズと『ニッカ 竹鶴ピュアモルトハイボール』を発売。また、サントリーも『トリスハイボール』を新たに投入し、ハイボール市場を賑わせている。
 そんな大手酒類メーカーの華やかな“競演”は、『電気ブラン』にもスポットを当てた。もともと浅草エリアでの安定したニーズはあったものの、昭和レトロブームに同商品の歴史とブランド力がマッチ。ハイボールブームを契機に同社が実施した飲食店向けのキャンペーンも功奏し「既存エリアでの販売数増のみならず、新規エリアにも拡張することができた。」(合同酒精営業本部・片山靖之営業推進グループマネージャー)という。

■新たな飲み方を訴求して若者層にもアピール■
 神谷バーでは古くからビールをチェイサーにして『電気ブラン』をストレートで飲むのが“粋”とされているが、その伝統を守りつつ、若者層にも飲みやすい「電気ブランハイボール」を訴求した。もともと『電気ブラン』のアルコール分は30%・40%と高めだが、炭酸で割るハイボールは低アルコール飲料を好む消費者にも受けた。同商品を仕入れている飲食店の中には、ハイボールは“電気ブランハイボールのみ”というところもあるといい、片山マネージャーは「“ほかにはない、ちょっと変わったハイボール”へのニーズの高まりを感じている。」とコメント。同社は今月から一般消費者向けのキャンペーンも展開し、“家飲みニーズ”にもアピールしている。
 『電気ブラン』はブランデー、ワイン、ジン、ベルモット、キュラソーなどをブレンドしたもの。同商品の誕生当時、“電気”が文明開化の象徴的存在であり、モダンで新しいものを“電気○○”と呼ぶことが流行していたこと、飲むとほのかな甘みと共に舌にピリピリとした刺激が感じられるためこの名がつけられた。明治時代に生まれてから今日まで神谷バーの看板メニューであり、数々の文芸作品にも登場している。

高い〜!

卵も値上がりしてる。
これも猛暑の影響。
ただでさえ、年末になると物が高くなるのに・・・・・・・・・・・・・・・。
ダブルパンチだ。
 
師走の食卓、猛暑余波
サケ・ホタテ・カキ高値
 
 
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 猛暑の影響が、年末年始の食材を直撃している。

 北海道や東北では、高い海水温の影響で秋サケが不漁となり、新巻きザケやイクラが高値になっている。青森県の陸奥湾では養殖ホタテが大量死し、地元の直売所でも入荷がほとんどない状態。
 佐賀県の有明海では養殖カキの多くが死滅した。書き入れ時の不振に、関係者からはため息が漏れている。
 福島県では、県内10河川でのサケ捕獲数は、11月末現在で約11万5000匹。昨季の約22万6000匹から半減した。同県水産試験場は「猛暑の影響で、低水温を好むサケの南下が遅れたり、南下しなかったりしている。」としている。
 岩手県では、11月末までの沿岸のサケ漁獲量は、例年より35%減の310万匹。イクラを生産している同県宮古市の水産物加工会社「大井漁業部」では、例年1匹2000円程度のメスの仕入れ値が、今年は2800円前後。同社の大井善仁専務は「仕入れ値に合わせ、イクラを値上げしたら量販店などとの競争に勝てなくなる。」と苦しい胸の内を明かした。だが、同市の別の業者によると、イクラ1kgの卸値は昨年の2500円前後より5割程度高い4000円前後に高騰しているという。
 同県大槌町の「里忠商店」は例年、3000本の新巻きザケを作るが、今年は1000本減らした。値段も例年の1本2000円前後から、300円程度値上げせざるを得ないという。
 北海道でも秋サケの漁獲量は前年比2割減。札幌市中央卸売市場では、品薄に年末需要もあって1kg当たりの単価は例年より1割ほど高く取引されている。
 全国2位のホタテ漁獲量を誇る青森県の養殖場の陸奥湾では、夏から秋の海水温が平年より2〜4℃高い23〜25℃台で、貝が広範囲で死滅した。今年は好天続きで海水があまり循環せず、「浴槽にずっとお湯がはられていたようなものだった。」(漁業関係者)。
 県内のホタテ生産量の半分以上を養殖する平内町漁協では、9月の出荷額が前年比で5億円以上減少した。同町の直売所では入荷のない時期が続き、お歳暮用などの発送サービスも中止した。価格は昨年より2割ほど高い。直売所の能登谷隆一館長(64)は「稼ぎ時なので売りたいのはやまやまですが……。」と嘆いた。

 佐賀県太良町沖の有明海産の養殖カキは、夏場の海水温上昇で大量死したため、水揚げ量が昨年の2割程度の約17トンにまで激減する見込みだ。同町のカキ養殖業の男性(69)は「経営するカキ焼き小屋に出す量は何とかなりそうだが、毎年受け付けている地方発送分までの確保は難しい。」と話した。県有明海漁協によると、販売価格は昨年よりも1割程度高いという。

酒豪女性急増!

酒飲みでない僕が、見つけた記事です。
若い女性に酒豪が急増中ということです。
若い女性と飲みに行く機会がほとんど皆無の僕としては、「そうなんですか。」という心境ですね。
酒は、ほどほどがいいですね。
これだと、男女逆転のシチュエーションが起きそうですね。
好みの男性を酔わせて・・・・・・・・・・・・・・・。
なんてね。
 
20代女性に酒豪急増
「酔わせて××」前に男性側ダウン!?
 
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若い女性も加わって楽しい宴会
 
 20代女性に「酒豪」が増殖中−。
 化粧品大手のファンケル(横浜市)が実施した調査で、こんな結果が出た。 
 忘年会シーズンの到来で、会社の若い女性社員らと飲む機会も増えてくる。付き合って飲んでいるうちに、自分(男性)の方がダウンなんてことにならないよう、ご注意を。

 調査は、お酒を飲む20〜50代の女性483人を対象に実施した。
 「あなたは一般的な男性と比較して、どのくらいお酒に強いと思いますか?」との質問に対し、20代の女性の16.5%が「男性より強い」、45.9%が「男性と同じ」と回答。両者を合わせ6割超の20代女性が、男性並みかそれより強いとしている。
 女性全体では、「男性より強い」が7.0%、「男性と同じ」が36.0%。合わせて43%が男性並みかそれ以上と考えている。
 20代女性の酒豪ぶりが際立つが、ファンケルは「恋愛に積極的な若い女性を表現する“肉食系女子”が、お酒の面でも反映されているのではないか。」(広報グループ)と分析している。

 お酒の力を借りて若い女性にアプローチしようと考えている男性には、なんとも衝撃的な数字。
 合コンコーディネート会社「ビックリボン」(東京)を経営する絵音さんは「当然の結果。本当はもっと女性の方が強いと思う。」と指摘し、こう続ける。
 「今は、男性が縦社会じゃなくなり飲酒を鍛えられなくなる一方、女性は以前
 よりお酒を飲む機会が増えています。合コンでも酔いつぶれたり、寝てしまう
 のは9対1の高い割合で男性です。」
 なんとも情けない限りだが、草食系男子と肉食系女子が増殖している今を如実に物語っているのかもしれない。
 最後に、ファンケル健康食品研究所の研究員が酔いつぶれる男性が多い現実を踏まえ、こうアドバイスする。
 「やはりお酒を飲む際には、二日酔い予防なども考えて『ウコン』のサプリメ
 ントやドリンクを飲んでおいた方がいいでしょう。」

 胃腸薬のCMのセリフではないが、「飲む前に飲む!」ということのようだ。

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