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神の領域に人は足を踏み入れていいのか?
遺伝子操作がなされた遺伝子を持った人が本当に生まれたのか?
そう主張する中国人医学者。
国が国だから真偽は定かでない。
それにしても、「子孫への影響は?」「責任は誰が?」等々まだ不透明な部分が多いのに……。
神の領域に近づかない方が僕はいいと思うけど……。
自然が一番!
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四方山話
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はつらつ委員会主催の「ふれあいウォーキング」が1ヶ月後にせまってきました。
今年の主催者代表は僕なのです。
「皆さん、秋の深まったこ
の時期に、秋を感じて歩
きませんか?」
健康ポイントも付きますので、是非お越しください。
待ってまーす。
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「霧島連山の地下に巨大なマグマだまり発見」の記事が先日掲載されていた。
大きさは、幅15km、厚さ5kmぐらいあるらしい。
もしもこれが破局的噴火を起こせば、九州どころか日本が壊滅的事態になるだろうと予測される。
そんな事態を描いた小説がある。
「死都日本」という小説。
この小説は、霧島連山のそばにある加久藤(かくとう)カルデラ地下のマグマが大爆発を起こすと日本はどうなるかが描かれた巨大噴火シミュレーション小説。
読みたくて、田植えがまだなんだけど、代掻きが終わったご褒美に、「BOOK OFF」で購入した。
今読んでるけど、実際に起こったら凄いことになる。
南九州は壊滅的被害を受ける。
立ち上る噴煙は日本を多い影響は世界規模にまで及ぶだろう。
絶対に起こらないという保証はない。
遠い未来なのか。はたまた1年後なのかわからない。
やはりこの国に住み続ける限り、火山噴火や地震に備えておく必要があると改めて実感しています。
それからもう一つ読みたい本をついでに購入した。
その本の題名は、「沙門空海唐の国にて鬼と宴す」。
これは田植えが終わってからゆっくり読もうっと。
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安全神話が崩れはじめた。
新幹線での殺人事件。
ドラマではよくあるけど……。
人を安全に運ぶためにも改札口前に金属探知機を導入を考えてはどうだろう。
これからラグビーW杯・東京オリンピック・パラリンピック等があるんだから…。
そんな気になった先日の出来事でした。
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スポーツマンシップとは、以下のように記載されている。
スポーツマンシップは、スポーツをすること自体を楽しみとし、公正なプレーを尊重し、相手の選手に対する尊敬や賞賛、同じスポーツを競技する仲間としての意識をもって行われる活動であるという姿勢となって表される。また様式化された礼節の発揮も、マナーという面から重視される傾向があり、選手同士が試合の前や後に挨拶を交わすのも、このスポーツマンシップの延長で見られる風習である。
スポーツマンシップの考え方は完全に統一された考えがあるわけでは無く、種目や団体で背反する部分が見られる。弱い選手に手加減をする事はスポーツマンシップである一方、相手を馬鹿にしたという意味でスポーツマンシップに反すると言われる。また、選手の能力とは関係ない事故を利用して勝利する事はスポーツマンシップに反する一方で、それを配慮してペースを落とすなどしてもスポーツマンシップとして評価されない場合も有る。例えばキャメルトロフィーは順位を争うレースであるが、敵チームに問題があれば救助しないといけないというスポーツマンシップに則ったルールが存在する。
また、フェアプレーは日本サッカー協会が推進している運動の中では、以下の通りに規定している。
○ルールを正確に理解し、守る
フェアプレーの基本はルールをしっかりと知った上で、それを守ろうと 努力することである。
○ルールの精神:安全・公平・喜び
ルールは、自分も他人もけがをしないで安全にプレーできること、両 チーム、選手に公平であること、みんなが楽しくプレーできることを意
図して作られているのである。
○レフェリーに敬意を払う
審判は両チームがルールに従って公平に競技ができるために頼んだ 人である。人間である以上ミスもするだろうが、最終判断を任せた人
なのだから、審判を信頼し、その判断を尊重しなければならない。
○相手に敬意を払う
相手チームの選手は「敵」ではない。サッカーを楽しむ大切な「仲間」
である。仲間にけがをさせるようなプレーは絶対にしてはならないこと
である。
今、日大アメフト事件が賑わしている。 昨日日大選手の謝罪会見があった。
名前と顔を出しての会見だった。
二十歳になった成人として、一生この行為を背負って生きる覚悟を見た。
でも、それまでに「なぜ自分で自制できなかったのか」このことが残念だ。
ただ選手を守れない日本大学、監督、コーチのなんと情けないことか。
学生を守れない大学なんて……・。
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